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さて、去る 昨年の9月21日(木)の「中学校の修学旅行」のブログを記させて頂きました。
また、去る 8年前の4月9日(土)の「音楽・期末試験(中学三年生のときの話)」のブログを記させて頂きました。
ときに、去る 一昨年の8月29日(月)の「菜食のおかず・148(ひじきの煮物)」のブログの上段に、
「(前略)昭和49年 つまり 当方が 中学二年生のときのことであります。すなわち、母親から 小学生のときの 友だち 三人で 何と 『エマニエル夫人』という映画を観に行くと聞かされました。 因みに、中学生ですので、その映画を観たことは ありませんでしたが、中学校で どのような映画であるかは 評判になっていました。それで、母親に その映画のことを伝えて、行かない方が いいのではないかと言おうと思いましたが、そのときは話せんませんでした。なお、母親によりますと、その小学生のときの 一人の友人の娘は その映画を勧めているとのことでした。序で乍ら、そのことを聞かされて、何と 破廉恥なことであるかと 信じ難い思いでした。それから、暫くして 母親によりますと、結局 映画に行ったが、その映画の上映は終了していたとのことでした。そこで、ホッとしたことがありました。要するに、その映画は 母親が観ない方が いいと思ったからであります。(後略)」と記させて頂きました。因みに、中学校高学年の頃のことでありますから 心理的に 母親に 直接 観ない方が いいと助言することは 適わないことでありました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
