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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 一昨日の1月1日(木)の「年賀状のこと・続報18(令和8年用)」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の10月6日(月) の「年賀状のこと・続報17(令和7年用)」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、一昨日 すなわち 1月1日(木)の「年賀状のこと・続報18(令和8年用)」のブログの上段に、
「(前略)去る 昨年の10月6日(月) の『年賀状のこと・続報17(令和7年用)』のブログの下段に、
『(前略)去る1月29日(水) の【年賀状のこと・続報16(令和7年用)】のブログの下段に、
【(前略)元旦に 年賀状を お届けした 先方から、約1ヶ月が経過して 何と 本日になって 〖寒中の候〗との 年賀状による 便りが届きました。因みに、数年 便りを送っていましたが、今回 始めて 葉書が届きました。なお、元 日本心身医学学会の理事長、元 九州大学学長 そして 元 九州大学心療内科主任教授であります。序で乍ら、その家政婦さんによりますと、中村学園大学は 気楽であるとのことでありました。
そこで、その返信を送る作業が、加わることになってしまいました。なお、この作業が 朝迄 掛かり 更に お昼になりました。すなわち、今回も、寝ないで 作成させて頂き 翌々日の 夕方になりました。因みに、速達の特定記録郵便で 返送しました。つまり、金曜日に届けるか 週明けになるかの日数的な問題だけではなくて、週が明けると 読んでもらえるかどうかが不確かであり、週末でありましたら 読んでもらえるという意味が大きいことを その家政婦さんに伝えました。

約1ヶ月が経過して 何と 本日になって 〖寒中の候〗との 年賀状による 便りが届きました。因みに、年賀状は 〖年賀状〗として扱われる 松の内(1月7日)までに出すのがマナーとされております。なお、家政婦さんとの話で 年賀状が余ったので くれたのかもしれないとの内容になりました。序で乍ら、前述致しましたように、今年の年賀状のことは もう お終いと思って、一式を片付けた処でありました

約1ヶ月が経過して 何と 本日になって 〖寒中の候〗との 年賀状による 便りが届きました
(後略)】と記させていただきました。
のみならず、本日、下の画像のような 【今年で 年賀状を失礼します。】との親戚からの葉書が届きました。そこで、その返信を送る作業が、加わることになってしまいました。なお、この作業が 朝迄 掛かり 更に お昼になりました。すなわち、今回も、寝ないで 作成させて頂き 翌々々日の 夕方になりました。因みに、速達扱いのレターパック・プラスで返信しました。なお、明日 すなわち 10月7日(火) の【本の進呈・続報138(シンクロニシティ)】のブログの中段やや下に、
【(前略)

上記と同様に 一筆入れて 進呈すべく 用意した 成書

上記と同様に 一筆入れて 進呈すべく 用意した 成書
(後略)】と記させていただきます。

親戚からの葉書
(後略)』と記させていただきました。
加うるに、去る 昨年の11月15日(土)の『通信販売による注文・続報95』のブログの下段やや上に、
『(前略)今回も、その宅配便の配達員 そして 郵便配達員 すなわち 二人に それぞれ 上記のように 説明を しっかりして いつもの 上記のりんご
の100%ジュースと 同じ会社の 自然の甘さの 人参が含まれた りんご
の100%ジュースを 冷蔵庫から出してきて 常温保存のそれと 両方 用意して 選んでもらい 資料を添えて 説明して あげました。因 みに、午前10時27分に、男性の 郵便配達員から 電話連絡が入りました。それで、何軒か 回ってから行くので (1時間以上 後の)午前11時半頃 とのことでありました。それで、気を付けて ゆっくり 来て下さいと答えました。なお、極力 平日に配達してもらおうと思って これ迄は そうしていたが 何も書かれてなかったので 流石に 日曜・祝日ではなく 土曜日にさせていただいたと伝えました。そこで、午前11時21分に来ました。序で乍ら、領収書にも 苗字が書かれてありませんでしたので 訊きましたら 【すわ】という男性でありました。それで、上記のように 資料を添えて 説明して りんご
の100%ジュースを あげました。

誠に有り難いことに、届いた 葉書

感謝の印として 上記のように 直接 青森から取り寄せた りんご
の100%ジュース

感謝の印として 持ち帰り易いように 袋に詰めて その宅配便の配達員 そして 郵便配達員に 手渡した お土産
(後略)』と記させていただきました。すなわち、誠に有り難いことに、上記のように 苦労して 漸く 届いた 年賀状 118枚 そして 葉書 5枚であります。
ならびに、元旦に戴きました お年賀状で 一番 有り難いと思った 年賀状であります。すなわち、『ブログ拝見させていただきました。毎日 精力的に 更新されていらっしゃるようで すばらしいと思います。また、ブログに訪問させて頂きたく思います。』と伺いました。それで、この方への年賀状は 元旦に お届けできるように 充分に 早く 投函させていただきましたが、この年賀状に 感謝の返信をすることにしました。因みに、この作業が 朝迄 掛かり 更に お昼になりました。

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状(誠に有り難いことに、株式トレーダーは あまり 感心しません)

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状
および、『本年をもって 年賀状じまい をさせて下さい』という 年賀状であります。

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状
(後略)」と記させていただきました。
また、昨年の年賀状では 「来年からの年賀状を終わらせてもらいます。」とのことでありましたので、当然のこと乍ら 年賀状を送ることは控えました。ところが、今年 年賀状が来ましたので、慌てて 返信の年賀状を送りました。
更に、本日 すなわち 1月3日に 届きました 年賀状であります。因みに、上記の1月1日に 届きました 年賀状と同様に、昨年の年賀状では 「卒寿を迎えましたので、賀状を これで 卒業させていただきます。」とのことでありましたので、当然のこと乍ら 年賀状を送ることは控えました。ところが、今年 年賀状が来ましたので、慌てて 返信の年賀状を送りました。

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状

誠に有り難いことに、本日 届いた 年賀状
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
