このブログ(英語:blog)に御訪問頂き、誠にありがとうございます。
リンクを 貼 らせて頂いております。紫色のブログ・タイトルをクリック(英語:click)(もしくは タップ[英語:tap])して頂きますと、過去のブログ記事に移行します。(^O^)
(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 1月7日(水) の「郵便局員との会話・続報85(愛国・国益)」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 1月7日(水) の「郵便局員との会話・続報85(愛国・国益)」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る 昨年の3月25日(火)の「郵便局員との会話・続報81(愛国・国益)」のブログの下段に、
「本日 誠に異例なことに、今回も 上記と同様に 下の画像のような 親展扱いのダイレクト メールが、ゆうちょ銀行から届きました。 因みに、年金受け取りの為に利用してもらいたいとのことでありました。なお、既に、年金受け取りの為に ゆうちょ銀行を利用致しております。すなわち、更に 年金受け取りを増やしてもらいたいとの主旨でありますね。しかも、他の金融機関で 年金を受け取っていても、その金融機関への連絡は不要で ゆうちょ銀行で 変更することが出来るとの分捕りのようなことが書かれてあるのであります。序で乍ら、これでは、義理も 人情も ないですね。 因みに、これは、上記のように 民営化したせいであると思われます。なお、郵政民営化以前、すなわち、郵政省の時代でありましたら、考えられないことでありますね。(後略)」と記させていただきました。すなわち、誠に異例なことに、今回も 上記と同様に 下の画像のような 親展扱いの 3本目の ダイレクト メールが、本日 ゆうちょ銀行から届きました。 因みに、年金受け取りの為に利用してもらいたいとのことでありました。なお、既に、年金受け取りの為に ゆうちょ銀行を利用致しております。すなわち、更に 年金受け取りを増やしてもらいたいとの主旨でありますね。しかも、他の金融機関で 年金を受け取っていても、その金融機関への連絡は不要で ゆうちょ銀行で 変更することが出来るとの分捕りのようなことが書かれてあるのであります。序で乍ら、これでは、義理も 人情も ないですね。 因みに、これは、上記のように 民営化したせいであると思われます。なお、郵政民営化以前、すなわち、郵政省の時代でありましたら、考えられないことでありますね。

誠に異例なことに、本日 届いた ゆうちょ銀行からの親展扱いのダイレクト メール

上記のように、年金受け取りの為に ゆうちょ銀行を利用してもらいたいとの主旨の内容

上記のように、年金受け取りの為に ゆうちょ銀行を利用してもらいたいとの主旨の内容

他の金融機関で 年金を受け取っていても、その金融機関への連絡は不要で ゆうちょ銀行で 変更することが出来るとの 分捕りのようなことが書かれてある ダイレクト メール
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
