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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 1月8日(木)の「夢について・続報982・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、母校の医学部の講堂が舞台なのであります。それで、当方を含めた 二人の医師が、後輩の学部生たちと交流しているのであります。因みに、当方を含めた 二人の医師は、その講堂の 演台 向かって 左側の 一番前の机に座っています。それで、後輩の学部生たちを含めた 私たち 二人の医師が、一人ずつ 発表するのであります。但し、順番が 何時 回ってくるかは 判らないのであります。そこで、当方は、トイレに行きます。それで、その講堂に戻ってきますと、誠に遺憾なことに、その講堂の 演台 向かって 左側の 一番前の机の当方の席が 後輩の学部生たちに座られていて 席がないのであります。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
