下水の排水管の詰まり・続報5

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 さて、去る 昨年の6月15日(日)の「下水の排水管のまり・続報4」のブログ去る 昨年の6月14日(土)の「下水の排水管のまり・続報3」ブログ去る 昨年の6月12日(木)の「下水の排水管のまり・続報2」のブログ去る 昨年の5月29日(木) の「下水の排水管のまり・続報」のブログ そして 去る 昨年の5月25日(日)の「下水の排水管のまり」のブログを記させて頂きました。

 ならびに、前述の 去る 昨年の6月15日(日)の「下水の排水管のまり・続報4」のブログの中段やや下に、

「(前略)今朝 昨日 対処した 旧家の 上記の雨水ますの様子を さらに 点検しました。すると、昨日 大雨が降って まだ どろが沈殿している様子でありました。それで、昨日 そして 一昨々日さきおとといに引き続き、柄杓ひしゃくを用いて どろすくうことにしました。

 

雨水ますどろが沈殿している様子でありました

 

どろを取り除いたあとの 旧家の雨水ます と 内容物(どろ)の様子

 

用いた 道具

 

どろを埋めて その上から 土をかぶせた もうひとつの穴の様子

 

 

 それから、昨日 そして 一昨々日さきおとといと同様に、作業後は 服を脱いで 洗濯しました。(後略)」と記させて頂きました。

 および、深夜に 旧家1階のトイレ(小用のみで、使用)が流れないことに気が付きました。それで、すっぽん(ラバーカップ)を用いましたが、何故なぜか 改善しませんでした。それで、そのトイレにつながている 汚水ますを見に行きましたら、下の画像のように 案の定あんのじょう トイレットペーパーで まっていました。ちなみに、上記のように 小用のみの使用のトイレでありましたが、節水を考慮して 「小」の水量で流していました。そこで、今後は、小用のみの使用のトイレであっても 「大」の水量で流さなければならないと思われました。

 

使用した すっぽん(ラバーカップ)

 

トイレットペーパーで まっていた 汚水ます

 

 

 また、上記のように 深夜でありましたので、翌朝 が出て 明るくなってから 再開しました。ちなみに、の出後の 汚水ますの様子であります。

 

トイレットペーパーで まっていた 汚水ます

 

 

 さらに、これは、トイレットペーパーを 前述いたしましたように 昨年 行ないました 要領で 柄杓ひしゃくを使って 取らなければならないと思われました。

 

使用した 道具(竿さお柄杓ひしゃく そして バケツなど)

 

上記のように 柄杓ひしゃくを使って トイレットペーパーをすくいだしました

 

 

 しかも、上記のように 柄杓ひしゃくを使って トイレットペーパーをすくいだしから、風呂の水を流し、周囲の蛇口を すべて開きました。すると、誠に有り難いことに、汚水ますなかまっていた 残りの トイレットペーパーが流れ出しました。やはり、上記のように 柄杓ひしゃくを使って トイレットペーパーをすくいだして、まった トイレットペーパーを減らしてから 水を流して 正解であったと思われました。

 

風呂の水を流しました

 

誠に有り難いことに、まっていた トイレットペーパーが流れ出した 汚水ます

 

誠に有り難いことに、上記の汚水ますの下流の雨水ますも流れています

 

 

 そのうえ、上記のように 柄杓ひしゃくを使って すくいだした トイレットペーパーは、上の画像の雨水ますまらないように 慎重に 少しずつ 流しました。ちなみに、今回の教訓は、小用のみの使用のトイレであっても 「大」の水量で流さなければならないということであります。また、気が付いたら 放置せずに ぐに 対処するということであります。

 なお、最後に 使用した道具を よく 洗いました。ちなみに、ほかの雨水ます や 汚水ますも 点検しました。なお、一時いちじは 昨年のように 業者に連絡しなければならないかと思われました。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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