漏電ブレーカーのテスト・続報

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 さて、去る1月10日(土)の「漏電ブレーカーのテスト」のブログの上段に、

「(前略)動画で 漏電ブレーカーのテストを勧められました。すなわち、月1回は テストすることが推奨されているとのことなのであります。ちなみに、ブレーカーの寿命は 一般的に 約10~15年と言われていますが、強い負荷が かっていたり、外的要因の影響(湿気 や 害虫など)によっては さらに 寿命が短くなることも予想されるとのことであります。なお、当家の新家のブレーカーは 約18年 使用しています。

 但し、冷蔵庫を使用しています。つまり、冷蔵庫のコンプレッサーがこわれてしまう 危険性があるので、ぐに 電源を戻してはなりません。ついながら、取扱説明書とりあつかいせつめいしょで 調べましたら、『もし 電源プラグを抜いたときは、7分以上 待ってから 差し込んでください。』とのことでありましたので そういたしました。ちなみに、日没後に このテストを行ないますと、真っ暗まっくらになってしまいますので、の出を待って 行ないました。仮に 日没後に このテストを行ないますと、懐中電灯を用意しなければなりません。そのため 2日後になってしまいました。

 

配電盤(分電盤)・当家の新家

 

 

(後略)」と記させていただきました。

 ときに、上記のように、当家の新家の配電盤(分電盤)の漏電ブレーカーのテストを行ないました。それで、本日は、当家の旧家のそれを行なうことにしました。ちなみに、去る12月11日(木) の「無停電電源装置・続報6」のブログを記させていただきました。すなわち、旧家には、無停電電源装置があります。そこで、簡単には 漏電ブレーカーのテストを行うことが かなわなかったのであります。そのため 3日後になってしまいました。つまり、無停電電源装置につながっている2台のデスクトップパソコンをシャットダウンしなければなりません。しかも、無停電電源装置の停電後の設定もあります。そのうえ、旧家の冷蔵庫の 取扱説明書とりあつかいせつめいしょを 調べましたら、やはり 新家のそれと同様に「もし 電源プラグを抜いたときは、7分以上 待ってから 差し込んでください。」とのことでありましたので そういたしました。なお、日没後に このテストを行ないますと、真っ暗まっくらになってしまいます。但し、多用で 日没後になってしまいましたので、懐中電灯を用意しました。ついながら、その無停電電源装置が バックアップ運転になりましたら、ピーピー 音がしました。ちなみに、 取扱説明書とりあつかいせつめいしょによりますと、その無停電電源装置のバックアップ運転を 頻繁にしますと、製品寿命が著しく 短くなる場合があるとのことでありました。それで、商用電源を切る前に、その無停電電源装置の電源を OFFにしてくださいとのことで利ました。但し、今回は、実際に 停電になったら その無停電電源装置が どう働くかをみようと思いました。なお、通電が再開されてから、その無停電電源装置の電源を OFFにして ONにしてみました。ついながら、 取扱説明書とりあつかいせつめいしょによりますと、「バックアップ運転中に 入力電源が 復旧した場合は、自動的に商用運転に切り替わります。ならびに、バッテリがなくなり 運転が停止したあとに 入力電源が復旧した場合は、その無停電電源装置は自動的に再起動し、商用運転を再開します。および、商用運転になると、消費したバッテリの充電が開始されます。」とのむねであります。

 

配電盤(分電盤)・当家の旧家

 

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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