夢について・続報1003・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 1月28日(水)の「夢について・続報1002・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 11年前の10月23日(金)の「レクイエム」のブログ の上段 そして 去る 11年前の10月5日(月)の「硫黄島いおうとう」のブログ の下段などに、母校の某・都立高校のことを言及させて頂きました。その某・都立高校で 1年生 そして 3年生のときの同級生である「中山 一誠」という 男子が登場します。すなわち、誠に有り難いことに、彼と 店で 約46年ぶりに再会します。それで、その約46年前に 彼は 数人と一緒に 当家に来てくれるのであります。ちなみに、当時 当家は 引っ越したばかりでありました。それで、最寄もより駅からの所要時間が 徒歩 1分から 7分になりました。そこで、遠くなって 申し分けないと 話しましたら、誠に有り難いことに、彼によりますと 「遠くない。」とのことでありました。ようするに、当時 彼は 八王子という 広い面積の市に住んでいて 最寄もより駅から 遠いのは当たり前であったからであります。なお、高校3年生の授業中 当方は 一番 前のせきでありましたが、彼は 一番 うしろのそれでありました。それで、常に 彼は その一番 うしろのせき居眠いねむりをしていました。おそらく、毎晩 夜更よふかしをしていたのでありましょう。ついながら、夢の中で 彼は 「加藤 美菜子」という 高校2年生のときの同級生と話をしていました。ちなみに、「江田 久」という情報通の高校2年生の同級生は、同級生のことを マシンガンのような早口で 話していました。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、母校の大学の同期生である 前述致しました 「中野 陽子」という 女子たちが 登場します。つまり、彼女は 店に入るように 何人からかさそわれているのでありますが、ことわっているのであります。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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