夢について・続報1005・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 1月30日(金)の「夢について・続報1004・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、昨年の 丁度ちょうど 今日である 去る 昨年の1月31日(金)の「突然の電話連絡」のブログの上段やや上に、

「(前略)本日の午後3時40分に、上記の 『遠藤 宏行』という 男性看護師から電話がありました。ちなみに、通話時間は 約2時間20分になりました。なお、折り返し 電話をしろと要求されるので、以前 数万円以上の電話代を使わせられております。ついながら、去る 11年前の12月17日(水)の『万年筆』のブログの冒頭で言及致しました 友人が、その男性看護師と同席して 今は亡き母親の食事を  二人(ふたり)で 食べたことがありました。その際に、その男性看護師は 太宰治と同じ 6月19日生まれであることを伝えました。すると、その友人によりますと、不吉とのことでありました。ちなみに、話を聞いて 薬を処方するのが 精神科であることを伝えました。なお、東東京市、鎌倉、川崎、成田などに住んでいたことがあるとのことでありました。それで、J.R.武蔵野線の朝霞あたりの安い物件を探しているとのことでありました。ついながら、誠に有り難いことに、当家で 今は亡き母親の手料理を食べたことがあります。(後略)」と記させていただきました。すなわち、誠に遺憾なことに、その男性が 当家におそってくるのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、どの契約も 調べましたら 大丈夫なのでありました。

 および、もうひとつの夢のことであります。すなわち、栗に寄生するクリシギゾウムシのような虫が 何匹も 身體からだに付いているのであります。

 また、さらに もうひとつの夢のことであります。すなわち、喫茶店にはいるのであります。すると、展示されている ケーキが つまみ食いされています。(ちな)みに、年配の女給が来ます。それで、その年配の女給によりますと、自分は 再婚したが また 別れるとのことなのであります。なお、相手の男性は 外国人のようなのであります。ついながら、その年配の女給が 当方のすわっている テーブルにすわり 受け皿のない 食器に盛られた食べ物を食べ始めます。(ちな)みに、当方の前には 三色アイスクリームが置かれています。なお、その喫茶店の裏庭に出ると その年配の女給も来るのであります。それで、店内に戻ります。ついながら、 御承知のように、30数年以上 喫茶店を含めて 一般の食堂に 入って 飲食したことがないのに、夢では 喫茶店に()るのでありますね。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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