夢について・続報1006・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 1月31日(土)の「夢について・続報1005・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、母校の大学の同期生である 「野村 重友」という 男子が 登場します。ちなみに、舞台は 大学の講義室であります。それで、宗教学の講義を 約数分間 遅刻するのであります。そこで、一番 うしろのせきすわります。すると、その前のせきに 上記の男子がすわっているのであります。それで、その男子が、当方に 本を貸すと言うのであります。それで、その本を借りて 読んでから 返すことになります。そして、授業が終了して 自分のせきである 前から2番目のせきすわります。そこで、となりせきの学部生に 出席を取ったかどうかを()きます。すると、取ったとのことでありました。それで、その教師のところに行きます。そこで、名刺を手渡して、上記のように 約数分間 遅刻したことを 伝えました。すると、その教師は 今日は 学部生の程度が低かったとのことでありました。それで、今日よりは 明日、明日よりは 明後日あさって、人は 向上していくのではないですか と答えました。すると、その教師は 黙ってしまいました。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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