夢について・続報1007・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 2月1日(日)の「夢について・続報1006・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、今は亡き 父親が、誠に有り難いことに 登場します。ちなみに、旅館に宿泊しているのであります。それで、その旅館の部屋に 電話機が備わっています。その電話機から 勝手に 音声が流れてくるのであります。すなわち、宿泊客に 強制的に注文してくるのであります。つまり、「持っているものを置いてけ」という 脅迫であります。なお、この音声を聞いた その父親 や 義理の兄も これは おかしくなる とのことでありました。ついながら、一昨々日さきおととい すなわち 1月31日(土)の「家政婦さんの入院・続報213」のブログの中段やや上に、

「(前略)その置行堀おいてけぼりの話になりました。(後略)」と記させていただきました。ようするに、このことに 関係しているのかもしれませんね。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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