夢について・続報1022・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 2月16日(月)の「夢について・続報1021・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 10年前の8月10日(水) の「ボランティアについて」のブログに、救護係のボランティアを (おこな )っていることを記させて頂きました。(ちな)みに、その 委託された 救護が 中止になるのであります。なお、湿布を 数枚 使います。それで、湿布が なくなりましたので、看護師に 湿布が なくなったむねを伝えるのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、小さい穴から ガスが出ていて 燃えているのであります。それで、そのガスが 液体になっているのであります。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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