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さて、4歳~5歳位のときのことであります。すなわち、近所に 毛虫が 沢山 居ました。それで、近所の子供が それらの毛虫を切断していました。なお、「切断」に因ませて頂きますと、去る 7年前の2月11日(木)の「数学教師」のブログの中段やや上 そして 去る 6年前の9月27日(水)の「切断(両親の食事・鰻の蒲焼・9)」のブログの中段やや下に、
「(前略)この数学教師は 所謂 『大学への数学』を超えて 大学履修レベル(英語:level)の数学を教えました。例えば、『切断』などです。後になって、調べて 『デデキント切断(英語:Dedekind cut)』であることが 判りました。高校二年生に進級して 最初の数学の授業のときに、別の数学教師から 高校一年生のときには どのような授業を受けたか 皆に質問されました。この数学教師は 別の杉並区の某・都立高校から赴任したばかりでしたので、このような質問をしたのかもしれません。そこで、座席が一番前であったということもあり、この『切断』(当時は まだ 『デデキント切断』とは知りませんでした)を教えられたことを伝えました。すると、この数学教師は 目を丸くしていたような気が致します。この高校二年次の数学教師の氏名 そして 前任の都立高校名は分かりますが、いつものように 本人の名誉の為に、固有名詞を示しますことは割愛させて頂きます。(後略)」と記させて頂きました。
ときに、話を戻しますが、上記のように 切断された 毛虫の体液 が、黄色 や 緑色なのであります。因 みに、毛虫の体液は、ヘモグロビンではなく ヘモシアニンなのであります。すなわち、ヘモシアニンの成分である 胴が 酸化した物質の色が、緑に見えるのであります。また、昆虫が 食べたものによって、黄色や緑色に見えることもあるとのことであります。
ところで、自宅に あさりが ありました。因 みに、砂抜きの為に、金属製のボールに 水を貯めて あさりが入れられていました。すると、あさりが 足を出していました。それで、その足を 針で 突っついていました。すると、家政婦さんから、誠に有り難いことに、止められました。今 思うと、何故 あのようなことをしたのか分かりません。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
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