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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 1月16日(金) の「大祓の形身代・続報70」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の12月18日(水)の「大祓の形身代・続報57」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る1月16日(金) の「大祓の形身代・続報70」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る 昨年の12月19日(金) の『大祓の形身代・続報69』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る11月28日(金) の【大祓の形身代・続報68】のブログの中段やや下に、
【(前略)去る11月26日(水) の〖大祓の形身代・続報67〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る10月30日(木)の〔大祓の形身代・続報66〕のブログの下段に、
〔(前略)本日の午前11時10分にも 家政婦さんが居て 多用なときに、上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)から 電話が入りました。それで、〘何時でも お越し頂けましたら、お待ちしております。どうも ありがとうございます。お世話になります。〙と伝えましたら、 〘○○です。また 神明宮さんから 預かっているので、これから お持ちいたします。〙とのことでありました。それで、〘直ぐ お見えになられますね。お待ちしております。宜敷くお願い致します。〙と答えました。そこで、〘門が苦手なので、外で待っていて欲しい。〙とのことでありましたので、そういたしました。それで、家政婦さんと共に 外で待っていましたら、今回は チャイムは鳴らされず、10分以内に見えました。そして、今回も 上記と同様に、下の画像のように 急遽 お土産の準備をしました。なお、感謝の印として 上記の 自然の甘さの 人参が含まれた りんご
の100%ジュースなどを それぞれ 三人分 用意しました。序で乍ら、神様の 御遣いであることを 2回 伝えました。因みに、その家政婦さんによりますと 父親の遺品の整理の為に 来ているというのではなくて、食事を作ったり 掃除をしたりする為に 来ていると言ってもらいたいとのことでありました。

感謝の印として その氏子会役員(取扱世話人)に 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

感謝の印として 袋に詰めて 用意した りんご
の100%ジュース 三人分
なお、その氏子会役員(取扱世話人)の方は、〘新嘗祭への御奉納の お願い と 初穂会(奉納撤下の即売会)の お誘い〙そして 家庭神棚用しめ 縄などの申込書を置いていきました。

新嘗祭の御奉納

〘しめ 縄等の斡旋〙
(後略)〕と記させて頂きました。
しかして、本日の午後3時37分にも 家政婦さんが居なくて 多用なときに、上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)から 電話が入りました。それで、〔何時でも お越し頂けましたら、お待ちしております。どうも ありがとうございます。お世話になります。〕と伝えましたら、 〔○○です。また 御神札と (大祓の)形身代が (神明宮さんから) 今 届いたので、これから お持ちいたします。〕とのことでありました。そこで、〔直ぐ お見えになられますね。お待ちしております。宜敷くお願い致します。〕と答えました。そこで、〔門が苦手なので、外で待っていて欲しい。〕とのことでありましたので、そういたしました。それで、寒い中 薄着で 外で待っていましたら、今回は チャイムは鳴らされず、10分以内に見えました。そして、今回も 上記と同様に、下の画像のように 急遽 お土産の準備をしました。なお、感謝の印として 上記の 自然の甘さの 人参が含まれた りんご
の100%ジュースなどを それぞれ 三人分 用意しました。しかも、 柚子の実も あげました。序で乍ら、神様の 御遣いであることを 2回 伝えました。

感謝の印として その氏子会役員(取扱世話人)に 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

感謝の印として 袋に詰めて 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

持ち帰り易いように 袋に詰めて、その氏子会役員(取扱世話人)に あげた 柚子の実
なお、その氏子会役員(取扱世話人)の方は、御神札、星まつりの奉納 そして 大祓の形身代などの申込書を置いていきました。因みに、その氏子会役員(取扱世話人)の方によりますと、寒いですね とのことでありました。それで、向寒の砌 お大事にして下さい と答えました。

新嘗祭の御神札

星まつりの奉納

去る6月の大祓の案内・再掲(今回は、上の画像の 去る6月のときのような 案内は渡されませんでした)

男性用の 大祓の形身代

女性用の 大祓の形身代

大祓の説明

大祓の申し込み袋
(後略)〗と記させて頂きました。
のみならず、本日の午後3時41分にも、家政婦さんが居なくて 多用なときに 上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)から 電話が入りました。そこで、〖何時でも お越し頂けましたら、お待ちしております。どうも ありがとうございます。お世話になります。〗と伝えましたら、〖この前は ご馳走様でした。外で待っていて欲しい。〗とのことでありました。それで、そういたしました。そこで、寒い中 薄着で 外で待っていましたら、誠に有り難いことに 10分以内に見えました。因みに、上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)が 〖済みません。(決まり文句になっているようであり、あまり 意味をなさない言葉であるように思われました)〗とのことで 見えました。それで、今回から 奉納金 ¥800円以上(実際には、以前から 奉納金 ¥800円以上でした)とのことでありましたが、いつも 奉納金 千円を お渡ししているとの話になりました。そこで、まず 大祓の奉納金 千円を 下の画像のように 丁重に 手書きをした袋に入れて 手渡しました。すると、袋に入れ替えるとのことでありました。なお、大祓の形身代も手渡しました。それで、確認しないで 持って行こうとしましたので、確認して下さいと伝えました。序で乍ら、以前 誠に遺憾なことに、宗教関係の女性事務から 奉納金が足りなかったと 後日 言われて 請求されて 支払ったことが あったからでありました。因みに、本来であれば、その支払いのときに確認されなければ、相手の女子事務員が 紛失したということも考えられて、後日 請求されても 支払う必要は ないのであります。但し、宗教団体の場合は そうは いかないことがあります。
そして、今回も 上記と同様に、下の画像のように 急遽 お土産の準備をしました。なお、感謝の印として 上記の 自然の甘さの 人参が含まれた りんご
の100%ジュースなどを それぞれ 三人分 用意しました。前回の分と併せて それを もう 三人分 用意しました。それで、お正月に お孫さんに あげて下さい と 言葉を添えました。すると、誠に有り難いことに、貰ってくれました。但し 何も 遣っていないのに とのことでありました。そこで、誠に有り難いことに 来て頂けるから と答えました。序で乍ら、前回 差し上げた 柚子は 柚子風呂にしたとのことでありました。因みに、去る 11月20日(木)の〖家政婦さんの入院・続報202〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)去る11月6日(木)の〔庭木の剪定・51〕のブログの中段やや上に記させていただきましたように、その家政婦さんに 柚子を 沢山 あげました。それで、柚子胡椒の作りを 資料を手渡して 伝えました。すなわち、材料は 青柚子(小)の皮、青唐辛子 そして 食塩であります。但し、その家政婦さんによりますと、以前 柚子胡椒を購入したことがあるとのことでありました。しかし乍ら、辛くて 好きではないとのことでありました。因みに、以前は 青唐辛子は 腎臓に よくないと言われていましたが、最近では 塩分を摂取する代わりに いいとされるようになってきました。(後略)〗と記させていただきました。すなわち、その家政婦さんと同様に 柚子胡椒の作り方〖保存版〗を 手渡しました。但し、この手紙の作業が 朝迄 掛かり 更に お昼になりました。要するに、今回も、ほとんど 寝ないで 作成させて頂き 便りを含めて 2日後の 夕方になりました。なお、〖どうぞよい年の瀬を お過ごし下さり、良い お年を お迎えになられて下さい。〗と書きました。それで、口頭でも、〖どうぞよい年の瀬を お過ごし下さり、良い お年を お迎えになられて下さい。〗と伝えました。

大祓の奉納金 千円(別の袋を 用意しました)

感謝の印として その氏子会役員(取扱世話人)に 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

感謝の印として 袋に詰めて 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

持ち帰り易いように 上記と同様に 紙袋を用意致しました
(後略)】と記させて頂きました。
また、本日の午前10時51分にも 家政婦さんが居なくて 多用なときに、上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)から 電話が入りました。それで、まず 【○○で御座います。どうも ありがとうございます。お世話になります。】と伝えましたら、 【○○です。また 神明宮さんから 御神札を預かっているので、これから 御伺い出来ると思うのですけれども 宜敷いですか。】とのことでありました。それで、【お待ちしています。ありがとうございます。宜敷く お願いします。】と答えました。それで、約9分後の 午前11時0分に 当家のチャイムが鳴りましたので、 慌てました。そこで、上記のように 柚子は 柑橘類の中でも 隔年結果の多い果実であるとされていて、しかも、上記のように お礼肥を 沢山 あげたので、誠に有り難いことに、今年は 豊作なのであることを伝え、用意していた 柚子の実を あげました。因みに、無農薬でもあります。なお、その氏子会役員(取扱世話人)によりますと、【済みません。(決まり文句になっているようであり、あまり 意味をなさない言葉であるように思われました)】とのことで 見えました。それで、前述いたしましたように その家政婦さんと同様に 柚子胡椒の作り方【保存版】を 手渡しましたが、誠に遺憾なことに、うまくいかなかったとのことでありました。そこで、青柚子を差し上げたので、上記の資料を添えさせていただいたことを伝えました。序で乍ら、今年 最後になると思われましたので、当方から 今回も【どうぞ よい年の瀬を お過ごし下さり、良い お年を お迎えになられて下さい。来年も、何卒 宜敷くお願いします。】と伝えました。そして、手を合わせて 拝んで 見送りました。因みに、最後に 檀那さんに 宜敷く お伝え下さいと話しました。

その氏子会役員(取扱世話人)が 持ち帰った 柚子の実

その氏子会役員(取扱世話人)が 持ち帰った 柚子の実

持ち帰り易いように 袋に詰めて、その氏子会役員(取扱世話人)に あげた 柚子の実

持ち帰り易いように 袋に詰めて、その氏子会役員(取扱世話人)に あげた 柚子の実

感謝の印として その氏子会役員(取扱世話人)に 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

感謝の印として 袋に詰めて 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

持ち帰り易いように 紙袋を用意致しました

その氏子会役員の方が 置いていった 御神札
(後略)』と記させていただきました。
更に、本日の午前9時30分にも、上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)から電話が入りました。ところが、昨日 すなわち 1月15日(木) の『保険外交員・続報37』のブログに記させていただきましたように 昨日は 保険の外交員の方の訪問があり 後片付けのことがあり 就寝するのが、誠に遺憾なことに 遅くなり ましたので 蒲団の中に居ました。それで、電話が掛かってきたことに気が付き、郵便受けを見に行きました。ところが、その郵便受けには 何も 入っていませんでした。そこで、当家の敷地内の自転車の前の籠の中を見ましたら、下の書類が入っていました。それで、本日の午前10時43分にも 再度 上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)から電話が入りました。そこで、まず 『あけましておめでとうございます。本年もどうぞ宜敷くお願いします。』と伝えましたら、誠に有り難いことに 『おめでとうございます。』とのことでありました。それで、『当家の敷地内の自転車の前の籠の中に入れてくださったのですね。』と伝えました。すると、『忙しかったからね。』とのことでありました。そこで、『1月に 見えるということは 頭にあったので、何時 お越しいただいても いいように、お渡しするものを用意していたのでありますが、御免なさい。』と答えました。すると、『年賀状も 戴いたり(通常は、【~たり】は 繰り返して 使われますね)でね。(返事は ありませんでした)』とのことでありました。それで、『例年でありますと 今度 お見えになるのは 3月ですよね。』と伝えました。すると、『と 思うのですけれど。』とのことでありました。そこで、『3月迄 間が空いてしまいますが、また 宜敷くお願いします。ご丁寧に お電話 有り難うございます。』と伝えました。

感謝の印として その氏子会役員(取扱世話人)に 用意していた りんご
の100%ジュース 三人分

感謝の印として 袋に詰めて 用意していた りんご
の100%ジュース 三人分
なお、その氏子会役員(取扱世話人)の方は、御神札 そして 『節分追儺祭の お誘い』などを置いていきました。

その氏子会役員の方が 置いていった 御神札

その氏子会役員の方が 置いていった『節分追儺祭の お誘い』
(後略)」と記させていただきました。
しかも、本日の午前9時57分にも、上記のように 鎮守の神社の地域の氏子会役員(取扱世話人)から電話が入りました。それで、「何時でも お越し頂けましたら、お待ちしております。どうも ありがとうございます。お世話になります。」と伝えましたら、 「○○です。また 御神札が 神明宮さんから 届いたので、これから お持ちいたします。」とのことでありました。それで、「直ぐ お見えになられますね。お待ちしております。宜敷くお願い致します。」と答えました。そこで、寒い中 薄着で 外で待っていましたら、今回は 約7分後の 午前10時4分に 当家のチャイムが鳴りましたので、 慌てました。因みに、今回も 上記と同様に、下の画像のように 急遽 お土産の準備をしました。なお、感謝の印として 上記の 自然の甘さの 人参が含まれた りんご
の100%ジュースなどを それぞれ 三人分 用意しました。序で乍ら、神様の 御遣いであることを 2回 伝えました。因みに、今年 最初でありますので、「今年も、何卒 宜敷くお願いします。」と伝えました。なお、母親から 引き継いだ 乃木神社 そして 浄化で 大祓の神である 住吉神社でも、年に 二回 大祓を 行なってまいりました。それで、処理後の大祓の形身代は 穢れた存在としてみられているため、お金と一緒にしないのであります。そこで、いつものことでありますが、 大祓の形身代の袋と奉納金のそれを別々にしたのであります。ところが、大祓の奉納金 千円を 上の画像のように 丁重に 手書きをした袋に入れて 手渡しました。すると、その氏子会役員(取扱世話人)によりますと、大祓の形身代の袋に入れ替えるとのことでありました。すなわち、穢れた存在とされる 処理後の大祓の形身代 と 奉納金を 一緒にしたのであります。それで、昨年 つまり 令和7年12月19日(金)に 手紙で伝えました。すると、その氏子会役員(取扱世話人)によりますと、皆 そうしている とのことでありました。そして、誠に有り難いことに、今回 「本部に言っておく。」とのことでありました。そこで、「畏れ多いことですが。」と答えました。

感謝の印として その氏子会役員(取扱世話人)に 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

感謝の印として 袋に詰めて 用意した りんご
の100%ジュース 三人分

その氏子会役員の方が 置いていった 御神札
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
