夢について・続報1051・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 3月17日(火)の「夢について・続報1050・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 12年前の10月8日(水)の「親の受診に付き添っていること・1(循環器内科医[女医])」のブログ そして 去る 12年前の11月9日(日)の「親の受診に付き添っていること 親の受診に付き添っていること ・2(循環器内科医[女医])」のブログのそれぞれ ともに中段やや上、さらに、去る 11年前の2月23日(月)の「天皇陛下行幸の君恩によくして」のブログの中段などに記させていただきました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)の関係の 「谷口 雅春」という 創始者が登場します。つまり、その創始者が、講演を行なっているのであります。それで、当方は 2階の ぐ 前が 絶壁のせきすわっています。そこで、その創始者は 檀上から 話をしている 2名の少年たちに 怒鳴どなって 退場させるのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、数人がて ボートに乗って 水場を 通過しようとします。ところが、ボートを 水場に置いたにもかかわらず、そのボートが なくなってしまうのであります。それで、そのボートを捜しますが、別のボートは あるものの、そのボートは見付からないのであります。ちなみに、そうこうしているうちに その水場の水が干上ひあがってしまいます。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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