夢について・続報1053・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 3月19日(木)の「夢について・続報1052・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 11年前の10月23日(金)の「レクイエム」のブログ の上段 そして 去る 11年前の10月5日(月)の「硫黄島いおうとう」のブログ の下段などに、母校の某・都立高校のことを言及させて頂きました。

 ならびに、舞台は 教室であります。ちなみに、教壇 向かって 左側であり、前から 二番目の机であります。なお、となりせきには 小学校 そして 中学校のときに 同級生であった 「伊藤 恵美子」という女子が すわっています。また、うしろのせきには 上記の母校の某・都立高校の2年生のときに 同級生であった 「中原 桂子」という女子が すわっています。ついながら、その「中原 桂子」という女子が うしろのせきすわっているのは その母校の某・都立高校の2年生のときの現実と同じであります。(ちな)みに、夢では、高校 と 小学校・中学校で それぞれ 違う環境の人物に 同時に会うことがあるのでありますね。なお、実際には、起こらないことでありますね。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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