夢について・続報1056・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 3月22日(日)の「夢について・続報1055・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 10年前の3月16日(月)の「納豆(昨日のおかず)」のブログ の冒頭に、

「(前略)母校の、某・理事長に勧められた内科学教室に入局・・・(後略)」と記させて頂きました。なお、この内科学教室の研修医のときに オーベン( ドイツ語:oben・英語の aboveに相当します)(上級医師のこと・俗称・以下、オーベンと示させて頂きます。ちなみに、主治医は オーベンであります)が付きます。それで、数十年後に その内科学教室で 患者さんを受け持つことになりますが、めさせてもらいます。そこで、その患者さんに対する 最後の伝票を書くことになります。それで、そのオーベンが口頭で言うことを伝票に書くことになります。ところが、そのオーベンが 早口なので 書きらしてしまい、もう1度 口頭で言ってもらいます。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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