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さて、去る 6年前の5月14日(木)の「庭の雑草(愛国)」のブログの上段に、
「(前略)去る 5年前の5月30日(土)の『寝床に植物を置く・2』のブログの上段に、
『(前略)一昨日の朝、自宅の庭で、ムラサキ・カタバミ(紫片喰、もしくは、紫酢漿草)の花の蕾を見付けました。その写真を、下に掲載致します。(中略)

ムラサキ・カタバミの花の蕾
そして、昨日の朝見ましたら、この蕾が開いていました。それらの写真を、下に添付させて頂きます。

ムラサキ・カタバミの花

ムラサキ・カタバミの花

ムラサキ・カタバミの花
(後略)』と記させて頂きました。
また、去る 昨年の12月17日(火)の『訪問看護(父親)・42・中編・1』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る 一昨々年の4月12日(火)の【蟻 (日本固有)】のブログの上段に、
【(前略)日本固有の 蟻 は いいのでありますが、外来の 蟻 に 因 みまして、去る 昨年の11月16日(月)の〖七五三に思うこと〗のブログ の上段に、
〖(前略)去る9月27日(日)の〔綺麗で奥ゆかしくて誠に素晴らしい日本語〕のブログ の上段に、
〔(前略)生態系に 因 ませて頂きますと、御承知のように、〘史上最強の侵略的外来種〙と言われる〘アルゼンチンアリ( 亜爾然丁 蟻)〙が日本列島で勢力を拡大しつつあるとされています。また、去る1月21日(水)の〘ボランティア・高尾山登山・その2〙のブログ の上段に、スズメバチ対策について記させて頂きました。最近では、原産は中国で、遺伝子は韓国という、腹の赤い凶暴で超攻撃的で 厄介 な〘ツマアカスズメバチ〙が九州に上陸したと報道されていました。
および、小学生の頃、授業で、〘みかんこみばえ( 蜜柑 小実蠅)〙と 云 う 蠅 がいて、これが日本に上陸すると、国産の 蜜柑 は全滅すると習いました。それ以降、この 蠅 の名称が頭の片隅に 常駐 していました。この〘みかんこみばえ〙につきましては、日本では、奄美大島以南の南西諸島、そして、小笠原諸島に かつて分布していましたが、雄を誘引する化学物質メチル・オイゲノール(英語:methyl eugenol)による雄除去法、そして、放射線によって不妊化した雄虫を野外に放す不妊虫放飼法によって根絶させることに成功したとされています。
話を戻しますが、これ 迄 已 むを 得 ず使わなければならなかった場合を除きまして、 極力 自国語である日本語を用いるように努めて参りました。外来語を使用するときには、日本語と区別するために、 何語 であるのか、その言葉の 綴 りを添えまして注釈を入れました。日本には 如何 に外来語が多いか、ということを知って頂く意味も 御座 います。御承知のように、先の大戦後、日本の底力を恐れた連合国軍最高司令官総司令部(G.H.Q.)による〘日本弱体化政策〙が行われました。自国語である日本語ではなく、英語を用いさせようとすることは、米国にとりまして誠に都合のいいことであります。現・日本国憲法は、米国による この〘日本弱体化政策〙の産物とされています。(後略)〕と記させて頂きました。前述致しましたように、戦後 日本人の精神性がやられましたことは、 惜 しみても 尚 余りあることと思われます。その原因は、前述の〔日本弱体化政策〕、すなわち、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(英語:War Guilt Information Program、略称:W.G.I.P.)であります。この〔日本弱体化政策〕は、巧妙に行われました。
一例を挙げますと、報道におきましては、同じ 日本のマス・コミ(英語:mass media)を利用して行われました。同胞である日本人による報道を行わせることによって、日本人に信じさせるように仕向けました。終戦を境に 報道内容が全く変わりました。報道内容は、G.H.Q.が書いた文章とされています。しかも、新聞などの報道機関を統制する 為 に G.H.Q.から発せられた規則であるプレス・コード(英語:Press Code for Japan)がありました。これにより検閲が実行されました。日本人は、G.H.Q.にとりまして 不都合なことを書くことが出来ませんでした。日本人は、書くことに 制約を受けました。言論の自由どころではありませんでした。戦後70年 経った今でも、その後遺症が 残っているようであります。
また、教育におきましては、まず 教科書を書き換えたことであります。さらに、日教組を作ったのは、連合国軍最高司令官総司令部(G.H.Q. ・以下、G.H.Q.と示させて頂きます)とされています。このG.H.Q. と 日教組の 両者の方針は一致しています。(後略)〗と記させて頂きました。そして、去る3月11日(金)の〖東日本〇〇〇・黙祷〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)大東亜戦争後、この米国による報道 そして 教育の影響を 日本人が受けたからであろうと思われます。唯物的な影響もあります。御承知のように、日本には 勿体 ないという 特有の言葉があり、元来 日本人は、精神的 そして 霊的に優れた民族であり ものも大切に扱ったと存じます。去る10月28日(水)の〔姪のこと〕のブログ の上段に、
〔(前略)現在の日本では、米国による この〘日本弱体化政策〙がうまくいっているということになりますね。(後略)〕と記させて頂きました。(後略)〗と記させて頂きました。
また、去る 一昨年 の12月26日(金)の〖ぶなしめじ(昨日のおかず)〗のブログ に、
〖(前略)青森県と申しますと、去る( 一昨年 の)10月15日の〔ボランティア・地域医療〕のブログ のコメントの回答、すなわち、コメント4で、〔数年以上前、2度、青森県 弘前 に、日本心身医学会、そして、日本心療内科学会の総会に参りましたとき・・・〕と お伝え申し上げましたが、平成11年(1999年)6月3日のときのことで 御座 います。昼休みに、母校の後輩医師と青森県護国神社を参拝しました。 弘前 城の敷地内にありまして、 弘前 公園に隣接しています。その堀に沿って歩きながら、堀の中の様子を見ますと、アメリカ・ザリガニがいます。日本固有の日本ザリガニ(ヤマトザリガニ)が見当たりません。北海道と北東北にのみ住むと言われていますが、東京でならまだしも、ここ北東北である 弘前 でも、アメリカ・ザリガニに追いやられているのかと思われました。御承知のように、淡水魚では、ブラックバスのような外来種に日本の生態系がやられています。戦後、御先祖様が築いて来た、日本の伝統、文化、 誇 り、そして、精神性も、生態系同様に外来のものに圧倒されています。これは、 惜 しみても 尚 余りあることと思われます。堀に沿って歩き 乍 ら、このことを母校の後輩医師に話しましたら、誠に有り難いことに、 頷 いてくれました。平成10年(1998年)6月18日、新潟の同・学会のときも、学会終了後の夕方、新潟県護国神社に参拝しました。(後略)〗と記させて頂きました。(後略)】と記させて頂きました。その訪問看護師の方に これらの話をしましたら、誠に有り難いことに、日本蜜蜂が 外来種に追いやられていて 可哀想とのことでありました。すなわち、外来種は 狂暴です。 因 みに、上記の移民も同様です。将来、必ず 紛争が起こります。その前に、何とか 阻止しなければなりません。なお、この訪問看護師の方によりますと、誠に有り難いことに 整理する とのことでした。(後略)』と記させて頂きました。
ときに、今年も、過日 家政婦が、雑草を取ってくれました。 因みに、除草剤は あまり撒きたくないのでありますが、家政婦が 取り残した 雑草に 少しだけ 撒きました。
そして、本日、自宅の庭で、上記のように 環境省により 要注意外来生物に指定されている ムラサキ・カタバミ(紫片喰、もしくは、紫酢漿草)の花の蕾を見付けました。その写真を、下に掲載致します。 因 みに、家政婦にも、見せました。

ムラサキ・カタバミの花の蕾
それから、家政婦に 上記のように 外来種に日本の生態系がやられていることを伝えました。更に、以下のことも、話しました。すなわち、戦後、御先祖様が築いて来た、日本の伝統、文化、 誇 り、そして、精神性も、生態系同様に外来のものに圧倒されています。これは、 惜 しみても 尚 余りあることと思われます。しかも、現職の総理大臣は、その著書の中で 驚くべきことに 日本を 多民族国家にすると記述しています。 因みに、年間 数十万人以上の 移民を受け入れるとのことであります。なお、ジャック・アタリという仏のユダヤ人などは、1千万人規模の 移民を 日本に入れるように勧めています。これらの動きは、日本の伝統を 破壊し、日本そのものをも 壊滅させる運動であります。生命を懸けても、これらの運動を 何とか 阻止しなければなりません。序で乍ら、誠に有り難いことに、その家政婦は、納得してくれて 頷いてくれました。(後略)」と記させていただきました。
ところで、誠に有り難いことに 桜が 満開でありますが、誠に遺憾なことに その桜の花を ちぎっては落とす「ワカケホンセイインコ」という外来種が居ます。因みに、印度などが原産の外来種であります。なお、恐らくペットとして輸入された後に ペットショップで逃げたりとか、誰かが放してしまったりして 徐々に繁殖して増えて 野生化した とのことであります。序で乍ら、目的は、花の根元にある蜜であります。因みに、ヒヨドリ や メジロなども 桜の蜜を吸いますが、何故 「ワカケホンセイインコ」は 桜の花を ちぎるのでありましょうか?なお、ヒヨドリやメジロなどは 細いくちばしを花の根元に差し込み、ブラシ状の舌で 蜜を吸います。ところが、「ワカケホンセイインコ」は嘴が大きく曲がり、舌も 蜜を吸う構造ではありません。その為、花をちぎって蜜だけ吸い、花びらを落としてしまうのであります。序で乍ら、元々 桜の蜜を吸うことは 想定していなくて、日本に入ってきて 学んだことなのでありましょう。因みに、誠に遺憾なことに、東京では今、3000羽以上が定着していると言われています。なお、東京都市大学 環境学部の某教授によりますと、「この先も 桜は 間違いなく狙われてしまう。『ワカケホンセイインコ』からすれば、おいしい蜜蜜なので、桜のもとには やってくる。」とのことであります。序で乍ら、この「ワカケホンセイインコ」のような 外来種は 狂暴であります。 因 みに、上記の移民も同様であります。なお、将来 移民が増えると 、必ず 紛争が起こります。その前に、何とか 阻止しなければなりません。
次に、去る 3月19日(木) の「家政婦さんの入院・続報220」のブログの中段やや上に、
「(前略)高市早苗自民党が 参議院本会議で、特定技能2号について『受け入れ人数の上限を設定していない。』と答弁しました。すなわち、上限を設けず際限無く移民を入れ続けることを決定しました。つまり、この制度は 熟練技能者を対象に 家族帯同が 可能で 在留無期限、永住権への道も開けるが、農業分野の模擬試験が『機械点検は○か×か』などの簡単問題で、『高度人材とは 程遠い。』との批判が噴出しています。因みに、自民総裁選時の『外国人政策ゼロベース』発言との矛盾を指摘する声が保守層から相次いでいます。なお、トランプ米国大統領と同様に トップに昇りつめて その人物の真価が判りますね。序で乍ら、この両者に関しましては 誠に遺憾であります。因みに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の言いなりになっていますね。なお、移民政策で 日本に 10%も 外国人が入ってしまっては 日本でなくなると話しました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、移民に関しては、誠に遺憾なことに、現政権に騙されています。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
