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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 4月30日(木)の「夢について・続報1094・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、誠に有り難いことに、姉と義理の兄が登場します。因みに、その姉と義理の兄の居る 建物のエレベーターの扉が閉まらないで 運転されるのであります。
ならびに、もう一つの夢のことであります。すなわち、誠に遺憾なことに、夜間 照明が 自然に暗くなっていくのであります。それで、もう一部屋の照明も 自然に暗くなっていくのであります。
および、もう一つの夢のことであります。すなわち、書店に来ています。それで、買おうと思った書籍が、先に 買われてしまうのであります。また、図書館に来ています。それで、当家の収支報告書が 寄贈されていて、今は亡き 父親の実名が書かれていて 展示されているのであります。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
