夢について・続報1095・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 4月30日(木)の「夢について・続報1094・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、誠に有り難いことに、姉と義理の兄が登場します。ちなみに、その姉と義理の兄のる 建物のエレベーターのとびらまらないで 運転されるのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、誠に遺憾なことに、夜間 照明が 自然に暗くなっていくのであります。それで、もう一部屋の照明も 自然に暗くなっていくのであります。

 および、もうひとつの夢のことであります。すなわち、書店に来ています。それで、買おうと思った書籍が、さきに 買われてしまうのであります。また、図書館に来ています。それで、当家の収支報告書が 寄贈されていて、今は亡き 父親の実名が書かれていて 展示されているのであります。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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