庭の雑草(愛国)・続報79

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 4月9日(木) の「庭の雑草(愛国)・続報78」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 昨年の12月5日(木)の「庭の雑草(愛国)・続報66」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、去る 昨年の12月11日(木)の「庭の雑草(愛国)・続報75」のブログの中段やや下に、

「(前略)去る11月6日(木) の『庭の雑草(愛国)・続報74』のブログの中段やや下に、

『(前略)去る10月30日(木)の【庭の雑草(愛国)・続報73】のブログの中段やや下に、

【(前略)去る6月19日(木)の〖庭の雑草(愛国)・続報72〗のブログの中段やや下に、

〖(前略)去る5月20日(水)の〔庭の雑草(愛国)・続報71〕のブログの下段に、

〔(前略)誠に遺憾なことに、今朝 当家の庭に クローバー(シロツメクサ)がえていました。それで、花を咲かせていました。ちなみに、見た目に はんして、要注意外来生物に指定されています。そこで、早速 処分しました。

 

 

クローバー(シロツメクサ)の花

 

 

 

 くわうるに、 去る 5月1日(木)の〘家政婦さんの入院・続報173〙のブログの中段やや下には、ナガミヒナゲシのことを記させて頂きました。(後略)〕と記させて頂きました。

 おまけに、当家の敷地内の落ち葉の掃除を行ないました。ちなみに、去る 一昨年おととしの10月4日(水)の〔迷惑な訪問・続報3〕のブログの上段に、

〔(前略)このようなときにも、毎回 行なっていることであります。すなわち、特別な塩をいて 祝詞のりととなえて おきよめをするのであります。(後略)〕と記させて頂きました。すなわち、家政婦さんの同意をて 上記のように 特別な塩をいて 祝詞のりととなえて、台風の影響で 曲がった 下の画像のの枝を 邪魔になるので 切りました。なお、その家政婦さんによりますと、誠に有り難いことに、その本体のは 追加料金を支払って 庭師に 切ってもらったらいい とのことでありました。

 

 

 台風の影響で 曲がった 下の画像のの枝を 邪魔になるので 切りました

 

 

 上の画像のように 用意した 掃除用具、竹箒たけぼうき熊手くまで そして のこぎりなど(使用後は、使用した のこぎり そして 家政婦さんの 使用した  熊手くまで錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

  上の画像のように 用意した 掃除用具、竹箒たけぼうき熊手くまで そして のこぎりなど(使用後は、使用した のこぎり そして 家政婦さんの 使用した  熊手くまで錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

上の画像のように 家政婦からも 言われて 用意した 防虫剤(求められて その家政婦さんに 吹き付けてあげました。すると、その家政婦さんの腕には 小さい瘡蓋かさぶたがありました) 

 

 

用意した マスク

 

 

用意した プラスチック グローブ(手袋)

 

 

上記のように 家政婦から 言われて 用意した 軍手

 

 

掃除前の庭の様子

 

 

掃除前の庭の様子

 

 

 掃除前の庭の様子

 

 

掃除後の庭の様子

 

 

掃除後の庭の様子

 

 

処理して 出た ごみ袋

 

 

処理して 出た ごみ袋

 

 

 

(後略)〗と記させて頂きました。

 ならびに、庭師(作業員)のかたが来る前に、花水木ハナミズキの落ち葉を掃除しました。ちなみに、両親が委託して 造園業者が 花水木ハナミズキを入れたのですが、落ち葉の掃除が たいへんです。しかも、花水木ハナミズキは、日本の樹木ではなく、外来(北米原産)です。

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の庭の様子

 

 

掃除後の庭の様子(誠に有り難いことに、上の画像の右上のカエデが紅葉しました。ちなみに、家政婦さんにも 伝えました)

 

 

使用した 熊手くまで(家政婦さんも認めるように 前々回は 大丈夫であったのでありますが、誠に遺憾なことに、今回から 空回からまわりをして の長さが まらなくなりました。ちなみに、誠に遺憾なことに、前々回の その家政婦さんの扱いかたが まずかったのかもしれません。但し、使用後 その家政婦さんに 使用感をきましたら、特段 何も言いませんでした。なお、家政婦使用後は、錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

上記のように 用意した 竹箒たけぼうき そして 使用した 熊手くまでなど(家政婦さんの使用後は、上記のように 使用した 熊手くまで錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

処理して 出た ごみ袋

 

 

 

(後略)】と記させて頂きました。

 および、前述致しましたように、つたの 枯葉は そのままにしておきますと 虫がきますし、見栄えもよくないので、掃除しました。ちなみに、上記のように 家政婦さんによりますと、ダンゴ虫が 発生するとのことでありました。なお、その つたの 枯葉と同様に そのままにしておきますと 見栄えもよくないので、ドクダミの枯葉も 掃除しました。

 

 

上記のように 用意した 竹箒たけぼうき そして 使用した 熊手くまでなど(家政婦さんの使用後は、使用した 熊手くまで錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地外)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地外)

 

 

 

 また、【(前略)調べましたら れている落ち葉は 竹箒たけぼうきでないほうき易いとのことでありましたので、下の画像の 熊手くまでを用意致しました。ところが、家政婦によりますと 竹箒たけぼうきが必要とのことでありましたので、急遽きゅうきょ 用意しました。(後略)】と前述致しました。ちなみに、上記のように れているのではなく 乾燥していますので、竹箒たけぼうきを用いました。なお、家政婦さんが つたの葉を取っていましたので、急いで 根まで らす 除草剤を その雑草の葉に ったことを伝えました。そして、健康を守るために 手洗いをするように 繰り返し 伝えました。

 

 

上記のように 用意した 竹箒たけぼうき そして 使用した 熊手くまでなど(家政婦さんの使用後は、使用した 熊手くまで錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

掃除の途中の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除の途中の状態(当家の敷地内。ちなみに、上の画像の左下の手は、プラスチック グローブを つけた 家政婦さんの右手であります)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

処理して 出た ごみ袋

 

 

 

 また、前述致しました つたの 枯葉と同様に そのままにしておきますと 見栄えもよくないので、ドクダミの枯葉も 掃除しました。

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除する前の状態(当家の敷地内)

 

 

上記のように 用意した 軍手 そして かまなど(家政婦さんの使用後は、使用した かま錆止さびどめために あぶらりました。ちなみに、その家政婦さんによりますと かまは使えないので、上の画像の はさみを使った とのことでありました)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

掃除後の状態(当家の敷地内)

 

 

処理して 出た ごみ袋

 

 

(後略)』と記させて頂きました。

 さらに、つたくきみきのように見えますが、前述いたしましたように くき)を 処分しなければなりません。

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

 

 しかも、花水木ハナミズキ(ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木)の落ち葉を 掃除しなければなりません。ちなみに、両親が委託して 造園業者が 花水木ハナミズキを入れたのですが、落ち葉の掃除が たいへんです。しかも、花水木ハナミズキは、日本の樹木ではなく、外来(北米原産)です。

 

 

掃除前の庭の様子( 花水木ハナミズキの葉)

 

 

掃除前の庭の様子( 花水木ハナミズキの葉)

 

 

掃除前の庭の様子(つた葉)

 

 

掃除前の庭の様子( つた

 

 

掃除後の庭の様子( 花水木ハナミズキの葉)

 

 

掃除後の庭の様子(誠に有り難いことに、上の画像の右上のカエデが紅葉しました。ちなみに、家政婦さんにも 伝えました)

 

 

掃除後の庭の様子(つた葉)

 

 

掃除後の庭の様子(誠に有り難いことに、上の画像の右上のカエデが紅葉しました。ちなみに、家政婦さんにも 伝えました)

 

 

使用した 熊手くまで(家政婦さんも認めるように 前々回は 大丈夫であったのでありますが、誠に遺憾なことに、今回から 空回からまわりをして の長さが まらなくなりました。ちなみに、誠に遺憾なことに、前々々回の その家政婦さんの扱いかたが まずかったのかもしれません。但し、使用後 その家政婦さんに 使用感をきましたら、特段 何も言いませんでした。なお、家政婦使用後は、錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

上記のように 用意した 竹箒たけぼうき そして 使用した ruby>熊手くまでなど(家政婦さんの使用後は、上記のように 使用した 熊手くまで錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

処理して 出た ごみ袋

 

 

 

(後略)」と記させていただきました。

 しかも、去る4月9日(木) の「庭の雑草(愛国)・続報78」のブログの中段やや下に、

「(前略)去る3月30日(月) の『庭の雑草(愛国)・続報77』のブログの中段やや下に、

『(前略)一昨日おととい すなわち 3月28日 (土) の【庭の雑草(愛国)・続報76】のブログの中段やや下に、

【(前略)去る 2月28日(土)の〖自宅の庭の植物の肥料・続報11〗のブログに記させていただきましたように、丁度ちょうど 1ヶ月前 すなわち 去る 2月28日(土)に、当家の庭の植物に 〖米糠こめぬか〗が 配合されている 寒肥を 沢山たくさん あげました。それで、本日 気が付きましたが、上記のように 寒肥を 沢山たくさん あげたのと、少し 暖かくなりましたので、誠に遺憾なことに、下の画像のように 当家の庭に 雑草が えてきたようであります。ちなみに、寒肥を 沢山たくさん あげたところに 集中して えてきているからであります。そこで、それらの雑草を処分することにしました。なお、去る 一昨々年さきおととしの7月20日(木)の〖庭の雑草(愛国)・続報43・後編〗のブログの中段やや下に、

〖(前略)基本は、根を残して〘根元より下〙をることとされています。すなわち、特に 葉が細長い イネ科の雑草は、〘生長点〙と呼ばれる 生長(植物の場合はこの漢字を使うとのことであります)が始まる部位が 根本にあります。ですから、これより 上の位置でってしまうと、またぐに生長してきます。したがって、この位置よりも 下で、かまを少し 土に入れて 根を出来るだけ残すようにっていくことが 大事なポイントになる とされています。ついながら、何故なぜ 雑草を根から取らないほうが良いのかというと、雑草を抜くたびに 土がまって かたくなっていくからであります。そして、土がかたくなると、かたい土でも繁殖できるような雑草が えて来易きやすくなります。ちなみに、このような雑草は根のりが とても強いのが特徴であります。つまり、根から抜くことを繰り返すことで、草取りが 段々だんだん たいへんになるという悪循環におちいる危険性があるとされているのであります。(後略)〗と記させていただきました。また、去る 昨年の6月26日(木)の〖家政婦さんの入院・続報181〗のブログの中段やや下に、

〖(前略)ドクダミは 多年草であり、冬は 地上部分は れても 地下の根茎こんけいは育つことを伝えました。それで、その根茎こんけいが よく出来ていて 抜くと その刺激で 1週間もたないうちに また えてくると話しました。したがって、ドクダミの生長点で切るのがいいと伝えました。(後略)】と記させていただきました。すなわち、前述いたしましたように、ドクダミの場合は、その生長点の下で、かまを少し 土に入れて 根を出来るだけ残すようにっていくことが 大事なポイントになる とされています。それで、今回も そうしました。

 

 

寒肥を 沢山たくさん あげたところに 集中して えてきた 雑草

 

 

寒肥を 沢山たくさん あげたところに 集中して えてきた 雑草

 

 

寒肥を 沢山たくさん あげたところに 集中して えてきた 雑草

 

 

寒肥を 沢山たくさん あげたところに 集中して えてきた 雑草

 

 

寒肥を 沢山たくさん あげたところに 集中して えてきた 雑草

 

 

寒肥を 沢山たくさん あげたところに 集中して えてきた 雑草

 

 

用意した マスク

 

 

用意した プラスチック グローブ(手袋)

 

 

 上記のように 用意した 軍手

 

 

上記のように 用意した 軍手 そして かまなど(使用後は、使用した かま錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

 

 

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

 

 

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

 

 

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

 

 

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

 

 

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

 

 

処理して 出た ごみ袋

 

 

 

(後略)】と記させていただきました。

 そのうえ、上記のように つたくきみきのように見えますが、前述いたしましたように くき)を 処分しなければなりません。

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理前の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

 

(後略)』と記させていただきました。

 それから、去る5月8日(木) の『庭の雑草(愛国)・続報69』のブログの上段に、

『(前略)今回 上記のように、グリホサート除草剤を使用しました。つまり、そのグリホサート除草剤 40㎖を 25倍 すなわち 1ℓの水に 溶かして用いることにしました。ちなみに、前日に ためして、使える状態でありました。なお、家政婦さんには、歩道から 敷地内に向かって 通常通りに 噴霧すれば、本日は 南向きの風でありますので 風上から 噴霧することになり 大丈夫であると伝えました。ついながら、3週間で れるとされていることを伝えました。

 

 

1ℓの水に 溶かした グリホサート除草剤の溶液

 

 

 

 それから、マスク そして プラスチック グローブ(手袋)などを用意しました。ちなみに、家政婦が 軍手も使うとのことでありましたので、マスク そして プラスチック グローブと同様に 使用後は 必ず 廃棄するように伝えました。なお、誠に有り難いことに、その家政婦によりますと、小さな あざみを ふた つ 取ったとのことでありました。ところが、まだ あざみは ありましたので、当方が取りました。また、西洋タンポポもありましたので、これも その家政婦の前で 当方が取りました。

 

 

用意した マスク

 

 

用意した プラスチック グローブ(手袋)

 

 

用意した 軍手

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

(後略)』と記させて頂きました。すなわち、今回 上記のように、グリホサート除草剤を使用しました。つまり、そのグリホサート除草剤 40㎖を 25倍 すなわち 1ℓの水に 溶かして用いることにしました。ちなみに、前日に ためして、使える状態でありました。なお、家政婦さんには、歩道から 敷地内に向かって 通常通りに 噴霧すれば、本日は 南向きの わずかな風でありますので 風上から 噴霧することになり 大丈夫であると伝えました。ついながら、先々々週 と 先々週は 南風が強くて また 先々週は 論外の北風が強かったので、6回 延期しました。ちなみに、 3週間で れるとされていることを伝えました。なお、前述いたしました 庭師の意見により、除草剤の原液を 刷毛はけを使って 当方が つた と ドクダミの葉にりました。ついながら、つたは 高いところに 葉を付けるので、下の画像の 脚立きゃたつを用いました。ちなみに、何度 調べましても、つたは 処分した(ほう)が いいとのことであります。なお、家政婦さんに話しましたら、誠に有り難いことに、うなずいて 納得して 同意してくれました。

 

 

上の画像のように 脚立きゃたつを使いました

 

 

1ℓの水に 溶かした グリホサート除草剤の溶液

 

 

 

 それから、マスク、エプロン そして プラスチック グローブ(手袋)などを用意しました。ちなみに、家政婦さんが 軍手も使うとのことでありましたので、マスク、エプロン そして プラスチック グローブと同様に 使用後は 必ず 廃棄するように伝えました。なお、去る4月9日(木) の『通信販売会社のクレジットカード決済のこと・続報3』のブログに記させていただきましたように、除草剤の 到着が 数週間以上 大幅におくれております。しかも、その家政婦さんが来るのが 木曜日であります。そのうえ、先週 そして 先々週は 風が強かったので、その家政婦さんのことを考えて 6週間以上 延期しました。ついながら、その間に 暖かかったので、随分 雑草が伸びました。

 

 

用意した マスク

 

 

用意した プラスチック グローブ(手袋)

 

 

用意した 軍手

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

 

 

上記のつたに グリホサート除草剤を散布した状態(当家の敷地内)(家政婦さんによりますと、常緑性で 冬でも 葉が見られる つたがあるとのむねであります。それで、調べましたら、木蔦きづたでありました。ちなみに、当家の敷地内にえているようなつたは 大量の葉が落ちます。それで、処分が たいへんなのであります。そこで、上記のように 除草剤を使いことにしました)

 

 

上記のドクダミに グリホサート除草剤を散布した状態(当家の敷地内)

 

 

上記のドクダミに グリホサート除草剤を散布した状態(当家の敷地内)

 

 

(後略)」と記させていただきました。

 しかして、「(前略)何度 調べましても、つたは 処分した(ほう)が いいとのことであります。なお、家政婦さんに話しましたら、誠に有り難いことに、うなずいて 納得して 同意してくれました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、胴付きのこぎり そして 木柄刈込かりこみばさみなどを使って つたを 処分することにしました。ちなみに、「外壁の場合は 除草剤で 完全に らしてから がすことで、建物へのダメージを最小限に抑えられます。」とのことでありますが、そこ まで いたりませんでした。

 

 

 上の画像のように 用意した 軍手 や 胴付きのこぎり そして 木柄刈込かりこみばさみなど(使用後は、使用した 胴付きのこぎり そして 木柄刈込かりこみばさみ錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

処理後の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理後の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理後の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理後の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理後の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

処理後の当家の敷地の様子(つたくき

 

 

 

 のみならず、誠に遺憾なことに、作業中に ひとつの植木鉢うえきばちを落として 割ってしまいました。

 

 

誠に遺憾なことに、作業中に ひとつの植木鉢うえきばちを落として 割ってしまいました

 

 

処理したあとつたつたくき

 

 

処理したあとつたつたくき

 

 

処理したあとつたつたくき

 

 

処理したあとつたつたの葉とくき

 

 

処理したあとつたつたの葉とくき

 

 

処理したあとつたつたの葉とくき

 

 

処理したあとつたつたの葉とくき

 

 

 

 くわうるに、つたを処理したあとの 当家の敷地内を掃除しました。

 

 

上記のように 用意した 竹箒たけぼうき そして 使用した 熊手くまでなど(家政婦さんの使用後は、上記のように 使用した 熊手くまで錆止さびどめために あぶらりました)

 

 

敷地内の掃除前(当家の敷地内)

 

 

敷地内の掃除後(当家の敷地内)

 

 

 

 ならびに、下の画像の 6ヶ所の つたくき根元ねもとに 除草剤を使います。ちなみに、太いくきは 地際で 切断し 切り口に 原液を塗布する「切り口塗布法」が 最も確実であるとされております。

 

 

つたくき根元ねもと

 

 

つたくき根元ねもと

 

 

つたくき根元ねもと

 

 

つたくき根元ねもと

 

 

つたくき根元ねもと

 

 

つたくき根元ねもと

 

 

 

 および、去る 一昨年おととしの6月20日(木)の「菜食のおかず・856(買い物)・後編」のブログの中段やや上に、

「(前略)去る5月15日(水)の『【日本赤十字社】への寄付(令和6年)』のブログの下段に、

『(前略)去る 昨年の11月30日(木)の【菜食のおかず・625(買い物)・前編】のブログの中段やや上に、

【(前略)去る10月20日(金)の〖菜食のおかず・579(買い物)・前編〗のブログの中段やや上に、

〖(前略)去る10月14日(土)の〔産直米の応募・続報3〕のブログの下段に、

〔(前略)ポストに その葉書はがきを投函したときに、近所の家具屋の奥方から 〘こんにちは。〙と 不意に言われました。それで、〘こんにちは。宜敷よろしく お願いします。〙と 挨拶をしました。(後略)〕と記させて頂きました。ちなみに、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。なお、その葉書はがきを投函してから、そのスーパー・マーケットへ行こうと思いました。それで、投函したときに 上記のように 近所の家具屋の奥方から 〔こんにちは。〕と 不意に言われましたので、〔こんにちは。宜敷よろしく お願いします。〕と 挨拶をしました。(後略)〗と記させて頂きました。ついながら、その近所の家具屋の夫婦が 車に乗っていましたので、フロント ガラスしに お辞儀をして会釈をしました。(後略)】と記させて頂きました。

 また、上記の御夫婦の 年配の奥方が 一人ひとりで見えましたので、【檀那さんに 宜敷よろしく お伝え下さい。】と話しました。ちなみに、今回は、上記の【日本赤十字社】への寄付のシールを 何故なぜか 渡されませんでした。なお、先方が うっかりしたのかもしれません。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、誠に有り難いことに、自転車での復路で その年配の奥方に会いましたので、挨拶しました。(後略)」と記させて頂きました。

 そのうえ、昨日 すなわち 5月1日(金)の「デスクトップ・パソコンの購入・故障・続報81」のブログの下段に、

「(前略)去る 2月13日の『菜食のおかず・1553(味噌汁)』のブログの中段やや下に、

『(前略)去る 昨年の9月7日の【菜食のおかず・1365(ひじきの煮物)】のブログの中段やや下に、

【(前略)本日の午後5時頃、上記の御夫婦が 当家の前の歩道を通りました。但し、当方には 気が付かない様子でありました。さらに、当方も その歩道から離れた所にましたので、その御夫婦のうしろ姿しか 見えませんでした。(後略)】と記させて頂きました。

 それから、本日の午後3時半頃、その近所の家具屋の夫婦が、当家の前の歩道を 通りました。ちなみに、会釈しましたが 先方は 気が付かない様子でありました。(後略)』と記させていただきました。

 のみならず、上記のA.T.M.へは 自転車で 道路の 左側通行で通っておりますが、その復路で その年配の奥方が その道路の反対側の歩道を逆行の左側通行で歩いてきました。それで、誠に有り難いことに、目が合いましたので おたがいに 挨拶しました。(後略)」と記させていただきました。

 くわうるに、前述致しました 作業中に その年配の奥方の檀那が 当家の前の歩道を通りましたので、「先程さきほど 奥方様に 挨拶をしました。」と伝えました。それで、となりの家の迷惑に なるので つたを処分していることを伝えました。そこで、頭を下げて 「宜敷よろしく お願いします。」と挨拶をしました。ちなみに、去る 昨年の12月18日(木) の「菜食のおかず・1485(買い物)」のブログの中段やや下に、

「(前略)それでも 繰り返し 迷惑とのことでありました。それで、母校の神経科の部長が、『迷惑をけないのも、迷惑。』と言っていたと伝えました。(後略)」と記させていただきました。

 

 

処理して 剪定せんていされた つたくきみきのように見えますが、前述いたしましたように くき)(1回に出せる量は 5束 まで です)

 

 

処理して 剪定せんていされた つたくきみきのように見えますが、前述いたしましたように くき)(1回に出せる量は 5袋まで です)

 

 

 

 

 

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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