夢について・続報1103・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 5月8日(金)の「夢について・続報1102・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、男子と 二人ふたり町中まちなかを歩いています。それで、その男子が 駅に行くのに急いでいるので、当方のバッグ👜を町中まちなかに置いたまま 駅に急ぎます。それで、J.R.錦糸町駅で その男子を電車に乗せて 見送ります。そこで、その町中まちなかに戻り バッグ👜を捜しますと、誠に遺憾なことに、お金などの中身は 抜かれていて 入っていた スマートフォンは こわされているのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、母校の医学部の学館が舞台であります。ちなみに、文芸部の部室にます。それで、その部室に 当方以外の 二人ふたりの男子がすわっているのであります。

 および、さらに もうひとつの夢のことであります。すなわち、母校の医学部の研究棟にます。それで、二人ふたりの女子教室員と一緒に エレベーターに乗ります。それで、吸い殻入れに ゴミを捨てようと思いますが、ここに捨てては まずいと思い そのゴミを持ち帰ります。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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