夢について・続報1171・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 7月15日(水)の「夢について・続報1170・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、マスター(男性)のる 10階にある カラオケ屋に来ているのであります。それで、途中から 「大阪で生まれた女」を歌います。すると、誠に有り難いことに、マスター(男性)が 感心してくれるのであります。それで、1階のトイレに行きます。そこで、エレベーターで 集団と相乗りをして 戻ろうとします。ところが、その集団が 9階で降りるので 一緒に降りそうになります。それで、10階にある カラオケ屋に戻ります。すると、そのカラオケ屋にも トイレが あることに気が付くのであります。ちなみに、そのカラオケ屋の利用者が増えていることに気が付きます。なお、御承知のように、30数年以上 一般の食堂に 入って 飲食したことがないのに、カラオケ屋に入ることを 夢では 見るのでありますね。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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