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さて、去る 6年前の4月23日(木)の「上梓(笑いと菜食療法)」のブログの上段に、
「(前略)去る2月12日(水)の『笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗から 大乗へ・前編』のブログの上段に、
『(前略)去る1月24日(金)の【製本・委託】のブログに記させて頂きましたように、今回、自費で 製本を委託させて頂きました。(後略)』と記させて頂きました。
ならびに、去る 5年前の1月7日(水)の『受験のアドバイス』のブログの下段に、
『(前略)前述の地域医療研究会のO.G.(保健師)が、楽しみを励みにして、今を行うと話していました。 先に楽しみを用意しておいて、今を頑張るという方法で御座 います。高校受験のとき、中学3年の男子同級生も話していました。
御承知のことであらせられますように、心理学の報酬効果で御座 いますね。(後略)』と記させて頂きました。30年以上前のことですが、この地域医療研究会のO.G.(保健師)が、自分の書いたものは 自分の子供のようなもので 愛おしいとの旨を話していました。 因 みに、受精卵が 大事に育てられて 胎児が出産されます。なお、上記のように 今回 上梓に至った成書につきましても、同様に 受精卵のような 小さな種から 大事に育てられて 一冊の本になったという思いであり 感慨無量であります。

笑い と 菜食療法
(後略)」と記させていただきました。
ときに、それ以来 普通本 第1版 31冊、上製本(ハード カバー)第2版 100冊、同じく 上製本(ハード カバー)第3版 51冊、同じく 上製本(ハード カバー)第4版 51冊 そして 同じく 上製本(ハード カバー)第5版 51冊を 自費出版いたしました。それで、全て 著者謹呈本として 書状を添えて 贈呈させていただいてまいりました。ところが、本日 見付けたのでありますが、下の画像のように 古書として 出品されていました。因みに、去る 10年前の9月18日(日)の「北海道旅行・6(層雲峡) 」のブログの上段に、
「(前略)去る9月5日(月)の『北海道旅行・2(阿寒湖)』のブログの上段に、
『(前略)北海道に住んでいる親戚によりますと、道内では、とうもろこしのことを 唐黍
と言うとのことです。(後略)』と記させて頂きましたが、この親戚が 旭川に住んでいます。(後略)」と記させていただきました。すなわち、上記の書籍商は 北海道旭川の近くでありますし 北海道の お方で 著者謹呈本として 書状を添えて 贈呈させていただきましたのは その旭川に住んでいる親戚のみであります。従いまして、この親戚が 何かしらの形で その著者謹呈本を放出したのであると思われました。

書籍商に 著者謹呈本の古書として 出品されていた 「笑い と 菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗から 大乗へ」
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
