夢について・続報1186・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 7月30日(木)の「夢について・続報1185・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 7月8日(水)の「夢について・続報1163・シンクロニシティ」のブログの中段やや上に、

「(前略)去る 昨年の12月19日(金)の『夢について・続報962・シンクロニシティ』のブログの中段やや上に、

『(前略)去る 7月27日(日)の【夢について・続報817・シンクロニシティ】のブログの上段に、

【(前略)去る 10年前の3月16日(月)の〖納豆(昨日のおかず)〗のブログ の冒頭に、

〖(前略)母校の、某・理事長に勧められた内科学教室に入局・・・(後略)〗と記させていただきました。この内科学教室の研修中に通った 飯田橋の母校の附属第一Hp.(hospital[ホスピタル]の略です。日本語では、病院のことです。以下、Hp.と示させて頂きます)が舞台であります。すなわち、このHp.の第二内科学教室の入院棟で 一日いちにち 働いているのであります。(後略)】と記させていただきました。つまり、この夢と同じ舞台であります。ちなみに、このHp.に ロッカー室があるのであります。(後略)』と記させていただきました。ようするに、これらの夢と同じ舞台であります。取りも直さず、その飯田橋の母校の附属第一Hp.のエレベーターに ひとりで 乗っているのであります。それで、まず 18階に行くことになります。そこで、地下1階に行くことになるのであります。それで、地下1階の病棟を エレベーターが 平面上に動くことになるのであります。なお、現実には 有りないことでありますね。(後略)」と記させていただきました。すなわち、これらの夢と同じ舞台であります。そこで、やはり エレベーターに乗るのであります。ところが、1階に降りると 午後5時を過ぎていて 入口が 閉鎖されているのであります。ついながら、現実には その飯田橋の母校の附属第一Hp.で 入口が 閉鎖されることは ありません。それで、地下から 外に出れないかをためします。しかしながら、通路が たれているのであります。ようするに、通路が 断崖絶壁になっているのであります。取りも直さず、これでは 通れませんね。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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