このブログ(英語:blog)に御訪問頂き、誠にありがとうございます。
リンクを 貼 らせて頂いております。紫色のブログ・タイトルをクリック(英語:click)(もしくは タップ[英語:tap])して頂きますと、過去のブログ記事に移行します。(^O^)
(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 8月12日(水)の「夢について・続報1198・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、一昨々日 すなわち 8月3日(月) の「ボランティア・地域医療・その13(令和8年)」のブログ、去る 昨年の8月4日(月) の「ボランティア・地域医療・その12(令和7年)」のブログ、去る 一昨年の8月5日(月)の「ボランティア・地域医療・その11(令和6年)」のブログのそれぞれ下段 そして 去る 12年前の10月7日(火)の「ボランティア・地域医療」のブログの上段などに、
「(前略) 先輩から委託されて学部生であった頃から関わっております、母校の医学部と某・看護の大学が主催しています 地域医療研究会(後略)」と記させて頂きました。その地域医療研究会で一緒であり、母校の大学の同期生でもある 前述いたしました 「小野瀬 裕之」という男子が登場します。すなわち、彼が 兎の切手を 3枚 必要であると言うのであります。それで、当方が 郵便局に行こうとします。ところが、近くに居た 事務職員(女子)が その3枚の兎の切手を持っているとのことでありました。そこで、その3枚の兎の切手を 彼に渡します。但し、その事務職員(女子)に お返しをしなければなりません。それで、その事務職員(女子)は 帰ってしまいましたので、その家に訪ねることになります。そこで、その事務職員(女子)の家に行く途中で 外国人で夫婦の 年賀状(季節は、年末なのであります)の郵便配達員に 声を掛けられます。それで、「神楽」という苗字の 郵便物を差し出されます。つまり、「神楽」の読みを尋ねられたのであります。そこで、「かぐら」と読むと教えます。すると、“Thank you.”と言われますので、“You are welcome.(どういたしまして。)”と答えます。それから、その事務職員(女子)の家に行きますと、その事務職員(女子)の母親が 庭に出てきていました。それで、その事務職員(女子)に会うことができました。しかし乍ら、これから、年始のスキー旅行に行くとのことでありました。そこで、取り敢えず、その3枚の兎の切手代金として、多めに ¥200円を手渡します。それで、その事務職員(女子)が 旅行に出発した後で その事務職員(女子)の似顔絵の入った 葉書を書いて 御禮にしようとするのであります。
ならびに、もう一つの夢のことであります。すなわち、去る 一昨々年の8月30日(水)の「ボランティア・その6・動物園」のブログに、ボランティアで 多摩動物園に訪れたことを記させていただきました。因みに、電車を使って その多摩動物園に行くのであります。それで、その多摩動物園駅に来ています。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
