茗荷(みょうが)(今日のおかず)

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 今日、一日いちにちのおかず(菜食)は、

 まず、ホウレンソウの胡麻ごまえで、鉄分(化学記号:Fe)、カルシウム(化学記号:Ca)を摂取り、

 

ホウレンソウの胡麻ごま

 

 

 そして、厚揚あつあげ、また、人参にんじん、しめじ、玉葱たまねぎ、とうもろこし(北海道に住んでいる親戚によると、道内では、唐黍とうきびというとのことです。)、そして、馬鈴薯ばれいしょのトマト(強力な抗酸化物質であるリコピンが含まれています)(^O^)

 

厚揚あつあ

 

トマト(強力な抗酸化物質であるリコピンが含まれています)

 

 

 それから、親鸞聖人の好物と伺った精進揚げ(野菜天ぷら)(人参にんじん茄子なす蓮根レンコン、そして、さつまいも

 

精進げ(野菜天ぷら)

 

 



 最後に、昆布こんぶ椎茸しいたけのダシによります、春菊、長葱ながねぎ、そして、茗荷みょうが(学部生のときに、関東の在宅医療を巡廻している医師に付き添いましたとき、往診先で、この茗荷みょうがが出されたことが御座ございました。そのとき、この医師は、往診さきで出された食品は 受けないのが 原則なのだけれども、茗荷みょうがは 好物だから、例外とのことで、受けてみえました)の吸い物です。

 

春菊、長葱ながねぎ、そして、茗荷みょうがの吸い物

 

 

 同居している両親は、とかれますので、お伝え申し上げますが、両親はなんでも食べます。

 去る10月9日(木)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗しょうじょうから 大乗だいじょうへ」のブログに記させて頂きました過程があり、誠に有り難いことに、母親の理解を得て、菜食にさせて頂いております。あと、これらのおかずに、玄米御飯です。唯々感謝。(^-^)

 

玄米御飯

 

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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