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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 8月18日(火)の「夢について・続報1204・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、小学校 3~4年生のときに 同級生であった 「吉川 広光」という 男子が登場します。因みに、2~3番目の先の通りであると思われるにもかかわらず、踏切を渡って 1番目の通りを左に曲がると 近道であると 彼が言い出すのであります。それで、その言葉に従いますが、行き止まりになるのであります。そこで、彼が 引き返してくるのでありますが、当方よりも 先に 戻って 行ってしまうのであります。
ならびに、もう一つの夢のことであります。すなわち、母校の大学の同期生である 「中塚 雄久」という男子が登場します。
および、更に もう一つの夢のことであります。すなわち、去る 12年前の10月8日(水)の「親の受診に付き添っていること・1(循環器内科医[女医])」のブログ そして 去る 12年前の11月9日(日)の「親の受診に付き添っていること 親の受診に付き添っていること ・2(循環器内科医[女医])」のブログのそれぞれ 共に中段やや上、更に、去る 11年前の2月23日(月)の「天皇陛下行幸の君恩に浴して」のブログの中段などに記させていただきました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)の関係の 前述いたしました 「星野 朗」 そして 「織田 孝」 という男子が登場します。因みに、映画館が舞台なのであります。それで、その映画館の入り口のところで その「星野 朗」という男子に会います。なお、当方の座席の左隣を空けているのでありますが、来る筈の男子が来ないのであります。そこで、その「織田 孝」 という男子が通り過ぎます。序で乍ら、御承知のように、30数年以上 映画館に 入ったことがないのに、映画館に入ることを 夢では 見るのでありますね。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
