このブログ(英語:blog)に御訪問頂き、誠にありがとうございます。
リンクを 貼 らせて頂いております。紫色のブログ・タイトルをクリック(英語:click)(もしくは タップ[英語:tap])して頂きますと、過去のブログ記事に移行します。(^O^)
さて、去る 9年前の9月6日(水) の「両親の牛乳のこと・2(両親の食事)」のブログ そして 去る 9年前の9月3日(日)の「両親の牛乳のこと(両親の食事)」のブログなどを記させていただきました。
ときに、去る 8年前の3月6日(火)の「母親の転帰」のブログに記させて頂きましたように、母親が 亡くなりました。 また、去る 4年前の3月11日(金)の「父親の転帰」のブログに記させて頂きましたように、父親が 続いて 亡くなりました。
ところで、本日 すなわち 9月1日(火) の「使用済み切手(古切手)を 寄付する 箱・続報6」のブログの下段に、
「(前略)この使用済み切手の為に 自転車を用いて 行きました。(後略)」と記させていただきました。その途中の 本日の午前10時50分頃、当家の右前の家に 某・牛乳会社の配達員が来ていることに気が付きました。それで、急遽 慌てて 宅配ボックスを その某・牛乳会社に返さなければならないと思われました。そこで、誠に有り難いことに、何とか その配達員が 車で 出発する前に 届けることが できました。因みに、眼鏡を掛けた 男性配達員でありました。なお、その男性配達員は 早口でありました。すなわち、コロナ後に 某・牛乳会社の配達員になったとのことでありました。つまり、約15年前ということでありますね。そうして、数年前に 世田谷に 出張で行っていて 先々月に こちらの営業所(販売店)に戻ってきたとの旨でありました。それで、助っ人として 世田谷に 行っていたのですね と答えました。そして、同じ人で よかったと伝えました。序で乍ら、上記のように 9年前に 当家の玄関先で 会ったのが その男性配達員との最後でありました。そこで、そのときに 両親が 牛乳を飲めなくなったので 止めて欲しいが、必要であれば 同じ製造会社の牛乳を スーパー マーケットなどで 購入すると伝えてしまいました。取りも直さず、再度 注文して、その男性配達員を あまり 煩わせることがないように との思いからでありました。ところが、そのとき、その会話を聞いていた 母親から その男性配達員が返った後で 叱られました。すなわち、その男性配達員は 自分の担当として 自分から 牛乳を購入してもらいたいのであります。それで、牛乳を購入するときには、必ず その男性配達員を通して 購入すべきであると伝えました。そこで、会ったら あやまらなければならないと思っていて、失礼なことを言い 誠に申し分けなかったと伝えましたら、誠に有り難いことに、納得してくれました。それで、名刺を手渡して 当方は 前述いたしましたように 牛乳を飲まないので、その宅配ボックスを お返しすると伝えました。要するに、その宅配ボックスの所有者は 商品を提供・配達している 契約した 地元の販売店でありますので、返さなければならないのであります。それで、一回 掃除をしたのであるけれども 申し分けないと伝えて、その宅配ボックスの 埃を 手で払って 返しました。すると、その男性配達員によりますと、誠に有り難いことに そのままで いいですとのことでありました。そこで、自分の後の担当者が その宅配ボックスを回収しなくて 申し分けなかったとの旨でありました。それで、その販売店に連絡しなければならないと思っていたのだが と答えました。すると、その男性配達員によりますと、当方の父親のことは 覚えているとのことでありました。そこで、運んでと言われて 牛乳を冷蔵庫 迄 運んだことがあるとのことでありました。それで、両親は 身體が思うように動かなくなって 頼んだのであろうと伝えました。そこで、感謝の言葉を伝えました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
