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(半角で 6万文字以内という字数制限に達しましたので、こちらのブログ記事に 前回 すなわち 9月18日(水)の「米国大統領選挙・続報19(速報)・中編」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
また、去る9月11日(水)も「米国大統領選挙・続報18(速報)・後編」のブログの上段に、
「(前略)去る8月21日(水)の『米国大統領選挙・続報17(速報)・後編』のブログの上段に、
『(前略)去る8月15日(木)の【米国大統領選挙・続報16(速報)・後編】のブログの下段に、
【(前略)上記の トランプ前大統領 と テスラのイーロン・マスクC.E.O.との対談で、トランプ氏から、福島第一原発事故に関する〖私としては、原子力が最大の脅威だ。日本で起きたことを考えると、3,000年位は土地に戻れないと言うよね。〗という発言があったというニュースが入ってきました。因みに、福島県では 原発事故の直後、県の面積の約12%に避難指示が出されましたが、現在残っている帰還困難区域は 2.2%にまで縮小。政府は2020年代に希望する全ての住民の帰還を目指して、除染やインフラ整備を進めています。
更に、労働者への脅迫だと、トランプ氏らが告発されました。すなわち、U.A.W.(日本語:全米自動車労働組合)は 一昨日 すなわち 8月13日、トランプ前大統領と電気自動車大手テスラのイーロン・マスクC.E.O.を労働当局に告発したと発表しました。つまり、トランプ氏は、マスク氏との日本時間の8月13日の対談で、ストライキを行なう労働者が居れば、〖〘クビだ〙と言えば よい〗などと、解雇を支持する発言をしました。それで、U.A.W.は、ストライキを理由に労働者を解雇したり、解雇すると脅したりするのは連邦法違反だと主張しています。すなわち、失言でありますが、トランプ氏は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)と戦っていることを 家政婦さんに伝えました。
しかも、上記のように バイデンが 米国大統領選挙から 撤退を表明しましたね。因みに、一蓮托生の岸田文雄も 自由民主党総裁選不出馬を表明しましたね。但し、後継者が 誰であるかが 肝要であります。なお、前述致しましたように、菅 義偉氏、茂木敏氏、林芳正氏、石破 茂氏、河野太郎氏 そして 小泉進次郎氏のような サタンの如き 親中派は、誠に有り難いことに 一掃されなければなりません。序で乍ら、この中では 家政婦が、茂木敏氏を挙げていました。但し、誠に有り難いことに、新党くにもりが、栃木県に行き 落選運動をしました。因みに、〖同期一番の男前は岸田〗 そして 〖頭いいのは茂木〗と語った 安倍晋三 元 首相でありますが、最後に 〖そして、性格良いのが 安倍〗と手前味噌なことを言いました。なお、茂木の頭いいのは、日本国民に取りまして 極めて 危ないことであります。(後略)】と記させて頂きました。
そのうえ、御承知のように 終戦の日を翌日に控えた 去る8月14日に、岸田文雄が、上記のように 自由民主党総裁選不出馬を表明しました。因みに、8月14日や15日が 日本にとって どんな日なのかは・・・、岸田政治の歴史観のなさが表れているように思われますという意見があります。
さて、誠に有り難いことに 速報で、トランプ氏 と ロバート・F・ケネディJr.氏が 手を組む というニュースが入ってきました。すなわち、トランプ氏は、もし ロバート・F・ケネディJr.氏が 大統領選挙から 撤退し 自分を推薦するならば、当選後 自分の政権に招く と語りました。一方、同じタイミングで、ロバート・F・ケネディJr.氏の副大統領候補 ニコール・シャナハンは 民主党のハリス/ウォルツ政権を阻止する為に トランプ氏と協力することを検討している と語りました。なお、現在 トランプ氏 と ハリスは 激戦州で 支持率が拮抗と言われていますが、そこに ロバート・F・ケネディJr.氏の支持率 約3%が トランプ氏に加わると、トランプ氏が 有利になる模様であります。序で乍ら、誠に有り難いことに、トランプ氏も ロバート・F・ケネディJr.氏も 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の存在を認めていて、共に 反 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であります。因みに、ロバート・F・ケネディJr.氏が 加わったとなると、トランプ氏が ある程度 妥協していたとしても、更に 反 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)になると思われます。なお、その家政婦さんにも、上記の話を致しました。すると、誠に有り難いことに、納得して 頷いて 同意してくれました。(後略)』と記させて頂きました。
ならびに、本日 すなわち 9月11日(水)の『米国 同時多発テロ事件(令和6年)』のブログの下段に、
『(前略)日本時間の今日 午前10時から、上記の国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の代表である ハリス と トランプ氏が テレビ討論会で 【直接対決】をするのは 何かの因縁であるのでありましょうかね。(後略)』と記させて頂きました。
および、日本のマス コミは ハリス勝利と報じていますが、終了後の中立的な メディアの世論調査では トランプ氏が圧勝でありました。因みに、ハリスの嘘が 多過ぎる とのことでありました。なお、本日の米国 大統領選挙 T.V.討論会は、主催の ABCニュースの司会者 と 質問者が 完全にハリス擁護で、トランプ氏にとっては 1対3のハンディキャップ戦でありました。しかし乍ら、トランプ氏の討論最後の言葉が歴史に残るものであったとされております。すなわち、『彼女(ハリス)は これを遣ります、あれを 遣ります、綺麗な言葉を並べるが、だったら、何故 過去3年半の間に 遣らなかったのか?』『今 直ぐ ホワイトハウスに戻って、バイデンを起こし、今夜中に国境を閉鎖する法案に署名しろ』とのことでありました。
また、去る1月24日(水)の『米国大統領選挙・続報』のブログの上段やや下に、
『(前略)去る 一昨々年の3月23日(火)の【養子斡旋(母体保護法[旧・優生保護法])】のブログの上段 そして 去る 4年前の11月7日(土)の【世界のこと(鰻の蒲焼・775[煮物・カレーうどん・父親の食事])】のブログの中段やや上などに、【(前略)去る 6年前の10月8日(水)の〖親の受診に付き添っていること・1〗のブログ や 去る 6年前の11月9日(日)の〖親の受診に付き添っていること ・2〗のブログのそれぞれ 共に中段やや上、更に、去る 5年前の2月23日(月)の〖天皇陛下行幸の君恩に浴して〗のブログの中段に記させて頂きました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)で、中学1年生のときから関わってきたことであります。すなわち、〖母体保護法(当時は、優生保護法)〗のことであります。因みに、現在 大統領選挙でも アメリカ合衆国最高裁判所 判事の任命に絡んで プロチョイス(英語: pro-choice)(日本語:中絶権利擁護派)の〖産まない 女性の権利〗のことが問題になっています。すなわち、人間の生命は 権利の問題ではないということであります。なお、その人が 存在しているということは その人の母親が aus(独語)(堕胎すること)をしなかったからであります。序で乍ら、このことを 家政婦たちにも 話しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得してくれました。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、バイデンが、上記の aus(独語)(堕胎すること)の問題で トランプ前大統領を 【女性から 基本的な権利を奪った。】と批判しています。しかし乍ら、前述致しましたように、人間の生命は 権利の問題ではないということであります。(後略)』と記させて頂きました。つまり、今回は ハリスが 上記の aus(独語)(堕胎すること)の問題で トランプ前大統領を 『女性から 基本的な権利を奪った。』と批判しています。しかし乍ら、前述致しましたように、人間の生命は 権利の問題ではないということであります。序で乍ら、その家政婦さんにも、上記の話を致しました。すると、誠に有り難いことに、納得して 頷いて 同意してくれました。(後略)」と記させて頂きました。
更に、御承知のように、誠に遺憾なことに、2度目の暗殺未遂事件が起こりました。因みに、暗殺未遂犯人は、どうやって トランプ氏の居場所(ゴルフ場)を知ったのか ということであります。なお、今の処、ラウス容疑者は 黙秘しています。序で乍ら、ある情報筋によりますと、トランプ氏の居場所のリークは 米国シークレット サービス(米国大統領警護隊)(米語:United States Secret Service, U.S.S.S.)ではなく 米国 国土安全保障省から来ているとのことであります。因みに、米国 国土安全保障省は F.B.I.に 居場所の詳細を リークしており、F.B.I.は 暗殺者を指揮しています。なお、F.B.I.のトップ全員が必死になって トランプ氏を排除する方法を模索している一方、米国シークレット サービスの忠実な メンバーは それを阻止しようとしているとのことであります。序で乍ら、米国 国土安全保障省 と 米国 国務省は 現時点で 完全に反逆的な犯罪活動を行なっていると されております。そして、米国 国土安全保障省が 直ぐに トランプ氏を排除出来ない場合、米国 国務省は 露との戦争が始まるようにするであろうとされております。因みに、去る7月22日(月)の「英国総選挙・続報」のブログの中段やや上に、
「(前略)御承知のように、英国総選挙で 野党・労働党が大勝し、14年ぶりの政権交代が行なわれました。因 みに、労働党は、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の勢力の政党であります。なお、労働党のキア・スターマー党首は ユダヤ教系であります。序で乍ら、今回の英国総選挙では、ムスリム(イスラム教徒) と ユダヤ系の票が 大きく動いたのであります。
(中略)
なお、労働党は E.U.(英語: European Union、日本語: 欧州連合)が 大好き、脱 二酸化炭素(CO2)が 大好きであります。序で乍ら、御承知のように ブレグジット(英語: Brexit)で 英国は E.U.離脱しましたが、元に戻すかもしれませんね。(後略)」と記させて頂きました。
しかも、米国のバイデン大統領 と 英国のスターマー首相は 去る9月13日、ホワイト ハウスで会談し、露領内への長距離ミサイルの使用制限の緩和などについて協議しました。因みに、ウクライナのゼレンスキー大統領は、欧米諸国が ウクライナに供与した 長距離地対地ミサイル「ATACMS」などによる 露への攻撃の容認を求めています。なお、スターマー首相は容認に前向きで、英国が供与した長距離巡航ミサイル「ストームシャドー」の使用の容認を米国に求めたと見られます。一方、バイデンは戦火の拡大を招くとして慎重な姿勢であります。序で乍ら、去る6月29日(土)の「米国大統領選挙・続報8(速報)・後編」のブログの下段に、
「(前略)国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の息の掛かった そして 彼らに支配されている 主流メディア(英語:mainstream media) である ニューヨーク・タイムズによりますと、バイデンに 大統領選挙 撤退要求とのことであります。因みに、愈々 前述致しました 蜥蜴の尻尾切りをされて 梯子を 外されますね。しかし乍ら、上記のように、不正選挙のバイデンは 承知の上で行なったのであるから 自業自得であるとされております。(後略)」と記させて頂きました。
また、去る8月15日(木)の「米国大統領選挙・続報16(速報)・後編」のブログの下段に、
「(前略)上記のように バイデンが 米国大統領選挙から 撤退を表明しましたね。(後略)」と記させて頂きました。すなわち、これ迄 は バイデンは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の言い成りでありました。つまり、言い成りでありましたら、長距離地対地ミサイル や 長距離巡航ミサイルの使用を容認する筈であります。ところが、上記のように、バイデンは、慎重な姿勢であります。これは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)から 蜥蜴の尻尾切りをされて 梯子を 外されたので、腹を立てているのかもしれませんね。要するに、抵抗しているのでありますね。取りも直さず、上記のミサイルの使用が容認されれば 一線を超えたことになり、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が狙っていることでありますが、露 と 北大西洋条約機構(NATO)との間で 戦いになります。そうなれば、第三次世界大戦になりますね。それは、核戦争を意味します。因みに、その家政婦さんにも、上記の話を致しました。すると、誠に有り難いことに、納得して 頷いて 同意してくれました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)