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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 3月18日(水) の「医学誌の寄贈・続報71」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の12月13日(金)の「医学誌の寄贈・続報53」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る 昨年の10月27日(月) の「医学誌の寄贈・続報66」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る10月6日(月) の『医学誌の寄贈・続報65』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る9月22日(月) の【医学誌の寄贈・続報64】のブログの中段やや下に、
【(前略)去る8月28日(木) の〖医学誌の寄贈・続報63〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る8月13日(水)の〔医学誌の寄贈・続報62〕のブログの下段に、
〔(前略)誠に有り難いことに、本日は、上記と同様に 下の画像の 〘日本心療内科学会誌〙が届きました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和7年8月13日に 届いた〘日本心療内科学会誌〙
(後略)〕と記させて頂きました。
および、本日は、上記と同様に 下の画像の 〔心身医学〕が届きました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和7年8月28日に 届いた〔心身医学〕
(後略)〗と記させて頂きました。
また、本日は、上記と同様に 下の画像の 〖交流分析研究〗が届きました。 因みに、心医連ニューズ レターも同封されていました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和7年9月22日に 届いた 〖交流分析研究〗

〖交流分析研究〗の送付につきまして

心医連ニューズ レター

心医連ニューズ レター
(後略)】と記させて頂きました。
更に、本日は、上記の日本心療内科学会 定期総会の案内が届きました。因みに、それで、欠席の場合には、【総会の定足数を満たす必要がありますので、委任状の所要事項に記入・捺印の上、必ず 返送くださいますよう願い・・・】とのことであります。それで、いつものことでありますが、【定期総会の定足数を満たす必要があると お伺い致しました。従いまして、それ程 大事な返信であると思われ、取り急ぎ 年会費入金と共に 拝復申し上げます。】と 丁重に書いて 投函致しております。

日本心療内科学会 定期総会の案内
しかして、日本心療内科学会の年会費請求も来ました。それで、下の画像のように 早速 入金致しました。因みに、¥10,000円(コンビニエンス ストアでの支払)でありました。なお、【おはようございます。】と挨拶をして 新札を持って来たことを伝えましたら、そのコンビニエンス ストアの【なかざき】という 年配女性によりますと、【済みません。】とのことでありました。序で乍ら、そのコンビニエンス ストアへは 自転車で行きました。因みに、往路で 自転車に乗っている 年配男性に 道を譲りました。

日本心療内科学会の年会費支払受領証(翌日 すなわち 10月7日[火]の日付が記されています)
のみならず、いつものことでありますが、日本心療内科学会から 寄附のお願いも同封されておりました。

寄附のお願い

以前 寄附致しましたが、寄附の払込取扱票
(後略)』と記させて頂きました。
加うるに、本日は、誠に有り難いことに、上記と同様に 下の画像の 『心身医学』が届きました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和7年10月27日に 届いた『心身医学』
(後略)」と記させていただきました。
おまけに、去る3月18日(水) の「医学誌の寄贈・続報71」のブログの中段やや下に、
「(前略)昨日 すなわち 3月17日(火) の『医学誌の寄贈・続報70』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る3月2日(月) の【医学誌の寄贈・続報69】のブログの中段やや下に、
【(前略)去る 昨年の12月30日(火) の〖医学誌の寄贈・続報68〗のブログの下段に、
〖(前略)去る11月25日(火) の〔医学誌の寄贈・続報67〕のブログの下段に、
〔(前略)誠に有り難いことに、本日は、上記と同様に 下の画像の 〘日本心療内科学会誌〙が届きました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和7年11月25日に 届いた〘日本心療内科学会誌〙

心医連ニューズ レター

心医連ニューズ レター
(後略)〕と記させていただきました。
ならびに、本日は、誠に有り難いことに、上記と同様に 下の画像の 〔心身医学〕が届きました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和7年12月30日に 届いた〔心身医学〕
後略)〗と記させていただきました。
および、本日は、誠に有り難いことに、上記と同様に 下の画像の 〖心身医学〗が届きました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和8年3月2日に 届いた〖心身医学〗
(後略)】と記させていただきました。
また、本日は、上記と同様に 下の画像の 【交流分析研究】が届きました。 因みに、心医連ニューズ レターも同封されていました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和8年3月17日に 届いた 【交流分析研究】

【交流分析研究】の送付につきまして

交流分析基礎講座
(後略)』と記させていただきました。
更に、誠に有り難いことに、本日は、上記と同様に 下の画像の 『日本心療内科学会誌』が届きました。

誠に有り難いことに、本日 すなわち 令和8年3月18日に 届いた『日本心療内科学会誌』
(後略)」と記させていただきました。
しかも、去る 12年前の10月18日(土)のブログの上段に、
「(前略)約20年前に、編者から依頼されて、一部、すなわち、用語解説を執筆させて頂いた本、すなわち、『心身医学を学ぶ人のために』を御覧頂きました。
すると、誠に有り難いことに、以前、テキストとして用いていたとのことで御座いました。
この医学関係の某・出版社の書籍編集部によると、
『一般開業医の先生方にも手にとって頂けるような、内容的にしっかりした、瀟洒な本に仕上がった…』とのことでありました。
以前、心身医学の某・医療系の学生サークルに参加した山口大学医学部男子学生によりますと、講師がテキストとして用いている、とのことでした。
元・心理療法内科の学会の理事長に依頼されて、某・医療心理学院で、早稲田大学やお茶の水女子大学の心理の大学院生に心身医学の講義を行っていましたが、臨床心理士の卵は解り易いと言っていました。
原稿用紙150枚位 書いたので御座いますが、本のスペースの関係で多少割愛になりました。
この第Ⅹ章・用語解説を主に2人で担当致しました。
因みに、この本の印税は頂いておりません。(^-^)
先の東日本〇〇〇(negative〔ネガティブ〕で御座いますため、御賢明であらせられます お読みの方々は 直ぐにおわかりになられる、と存じ上げますので、敢えて〇〇〇と綴らせて頂きました)のことでも、日本心身医学会は寄付を求めていましたが、この本の印税は、同・医学会に寄付になっていると存じます。この本の表紙を下に掲載致します。

心身医学を学ぶ人のために
(後略)」と記させていただきました。
そのうえ、誠に遺憾なことに、本日 下のような 便りが 日本心身医学学会・事務局から届きました。因みに、誠に遺憾なことに、年度末の 1日前であります。なお、従来 年会費は 「口座引き落とし」で 行なってきました。それで、既に 銀行口座には 入金してありました。ところが、クレジットカード か 指定口座への振り込みになりました。

日本心身医学学会からの便り

日本心身医学学会からの便り
それで、同じ 日本心身医学会 会員であった 母校の後輩によりますと、この学会誌は 内容が難しくて 他に いいのがあるとのことでありましたので、退会することにしました。すなわち、退会期限は 年度末の明日 迄 であります。そこで、前述致しました 編者から依頼されて 30数年間 日本心身医学会 会員を よく 遣りましたが、会員ページから 退会することにしました。ところが、誠に遺憾なことに IDが 3桁なのに 4桁で 入力するように とのことでありました。つまり、会員ページから 更に 会員限定ページに ログインしなければならないのでありますが、できないのであります。それで、仕方がないので、その事務局に 昼食時間を外して 午前1時38分頃 電話をすることになりました。すると、女性が出て 折角 長々と説明しましたら、担当に代わる とのことでありました。そこで、1分20秒も待たされて「あまだ」さんという女性が出ました。ところが、小さい声で 名乗るものでありますから、何度も聞き返して 確認しなければなりませんでした。それで、また 長々と説明しなければなりませんでした。そこで、上記のように、「その本の印税は頂いておりません。医学会に寄付になっている。」ということを伝えました。なお、当初は 電話は録音していないので メール(退会届の様式提出 や ダウンロードは不要で、簡単なメールで足りると案内される)を送ってくださいとのことでありましたが、上記の事情を伝えましたら 誠に有り難いことに 退会手続きを 代行して 行なってくれるとのことでありました。要するに、本日 下の便りが 届いたということを考慮してくれたのでありましょう。序で乍ら、お待ちくださいと言われて 電話を繋いでいましたら、誠に遺憾なことに 3分以上待って 途中で切れてしまいました。それで、新たに電話しました。すると、やはり 最初に 前回と同じかどうかは 判りませんが、女性が出ました。そこで、再度 2分 待って、上記の女性担当者に 繋いでもらいました。因みに、その女性担当者によりますと、「申し訳ございません。また 電話が切れてしまったようでございます。」とのことでありました。それで、本人確認の目的でありましょうが、会員番号の確認、氏名表記の確認 そして 生年月日の確認がなされました。そこで、便りは 届くかもしれないが、もう 学会誌は 届かないだろうとのことでありました。取りも直さず、新たに 学会誌が届いてしまいましては 新たに 年会費を支払わなければならなくなります。なお、かつて 毎日新聞社グループであった株式会社から分社・設立された経緯があり、社名に「毎日」を冠していますが、現在の資本・経営関係は独立しているとのことであります。但し、毎日新聞社グループであったということで 退会して よかったと思われました。序で乍ら、併せて 地方会である 日本心身医学会・関東・甲信越支部の方にも、営業終了と思われる 午後5時前より 充分早い 午後4時43分に電話しました。すると、誠に有り難いことに、日本心身医学会を退会すれば、自動的に その地方会も 退会になる とのことでありました。但し、日本心身医学会の方を退会することができたのが 本日であります。それで、明日が 年度末でありますので、本日 電話連絡をして よかったと思われました。因みに、誠に遺憾なことに、担当者が名乗らないので、こちらから 訊きました。すると、「さとう」という男性でありました。そこで、同じ男性でありましたので、男性は 信頼できると伝えました。なお、誠に奇遇なことに、前述いたしました かなり以前に 日本心身医学会 会員でありましたが 退会した 母校の後輩と 同じ苗字でありました。それで、当方の人生では この苗字は いい お方ばかりと伝えました。序で乍ら、前述いたしましたように、本日 すなわち 年度末の 1日前になって 学会の年会費入金方法が 従来の現金引き落としから 変更になった為ということが 退会の理由であると話しました。すると、本人確認の為 名前を フルネームで 尋ねられましたので、漢字を伝えて 改めて 名乗りました。因みに、その日本心身医学会・関東・甲信越支部の方は 特に 会員番号がないのであります。なお、日本交流分析学会の方でも お世話になっていることを伝えました。そこで、「本部事務局が、関東・甲信越支部へ 当方の退会連絡を送付する。そして、その支部は 本部からの連絡受領後、正式な退会処理を完了する。」ということのようであります。序で乍ら、調べましたら、営業時間は 午前10時から 午後6時 迄 でありました。すなわち、誠に有り難いことに、充分 早い時間帯に 電話連絡をすることができたことになります。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございました。唯々感謝。(^-^)
