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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 1月22日(木)の「家政婦さんの入院・続報211」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月17日(木)の「家政婦さんの入院・続報143」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日 すなわち 1月29日(木)の「永代神楽祭(令和8年)」のブログを記させていただきました。すなわち、本日は、家政婦さんの希望で 靖國神社に参拝します。
ならびに、去る 昨年の8月29日(金)の「夢について・続報850・シンクロニシティ」のブログの上段に、「(前略)去る 一昨々年の6月19日(日)の『父の日(令和4年)あの世の父親に』のブログの中段に、
『(前略)去る 一昨々年の3月5日(火)の【姉の来訪・27】のブログの上段やや下に、
【(前略)去る 昨年の7月1日(日)の〖喪のこと(榊[家政婦への贈り物〚梅干し〛・父親の食事]・4)〗のブログの中段に、
〖(前略)去る6月17日(日)の〔叔母たちの来訪・続報3〕のブログの上段に、
〔(前略)姉によりますと、8万円のギターを買ったそうです。そして、姉は ギターを習っている とのことでした。因みに、このギターの弦を切ってしまって 東京の大久保迄 買いに行ったそうです。(後略)〕と記させて頂きました。ならびに、去る 一昨々年の10月23日(金)の〔レクイエム〕のブログ の上段に、
〔(前略)演奏する楽器はチェロ(英語:violoncello)でした。チェロの写真を、下に掲載させて頂きます。(後略)〕と記させて頂きました。そして、姉によりますと、当方に 音楽 すなわち このチェロを習え とのことでした。姉に とりましては、チェロを そのままにしては 勿体ない と思ったのかもしれません。もしくは、自分と同じように 楽器を習わせることによって、自分との バランスを取ろうとしたのかもしれません。しかし乍ら、孔子は、〔親が 他界したら、三年喪に服す。〕ことを唱えています。これに対して、弟子である宰我が、〔父母のためにする 三年の喪というのは その期間が 長過ぎます。もし 君子が 自ら 三年も 礼を修めなかったならば、礼は 必ず 廃れましょう。 三年も 音楽を修めなかったなら、音楽は 必ず 崩れましょう。〕と尋ねました。この問いに対して、孔子は、〔お前が 安ければそうしなさい、君子は 喪中には 御馳走を食べても 旨くなく、音楽を聞いても 楽しくなく、家に在っても 安らかでない。そこで 政務を 執らないのである。今 お前の心が 安ければ、そうするがよい。〕と回答しました。そして、宰我が、出て行きました。そこで、孔子が、居合わせた門人達に〔宰予(宰我のこと)は 何と 不仁なことよ。子が生まれて三年、漸く父母の懐を離れるのである。三年の喪は、世の中の人が 誰もやっている共通の喪である。宰予も 三年の父母の保育の愛情を受けた筈なのに、忘れてしまったのであろうか。〕と話します。〔親が死んだら、三年間は喪に服さなければいけない。何故なら、人は 誰でも 生まれてから 三年間、赤ん坊だったときは 自分では 何も出来ず、親に 完全に庇護されて 生きてきたからだ。〕という訳です。すなわち、ましてや チェロを習っているどころでは ありません。それで、姉に チェロを大事にしてくれる人で このチェロを貰ってくれる人が居ないか 話しました。(後略)〗と記させていただきました。姉によりますと、ギターを習っていたが、ヘルニア(英語:herniation)になりそうな 姿勢になるので、辞めた とのことでした。それで、代わりに このギターの先生のコンサートに行く と話した とのことでした。(後略)】と記させていただきました。すなわち、母親の為に 三年 喪に服していましたが、漸く 明けました。すると、今度は、父親の為に 三年 喪に服すことになります。
さて、今年の夏至は 明後日ですね。(後略)』と記させていただきました。それで、父親の為に 三年 喪に服していましたが、漸く 今年の春に明けました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、父親の為に 三年 喪に服していましたが、漸く 昨年の春に明けました。
および、その家政婦さんによりますと、悪く しつこいとのことでありました。
また、その家政婦さんによりますと、ボロボロとのことでありました。
更に、その家政婦さんによりますと、腰、足首 そして 膝が 若いときに比べると 駄目とのことでありました。
しかも、その家政婦さんによりますと、緊張するとのことでありました。
そのうえ、その家政婦さんによりますと、ファーマーズ マーケットは 価格が高いとのことでありました。それで、茨城産の大根やホウレンソウを売っているとのことでありました。それで、茨城産なら 小松菜が茨城産ばかりであると答えました。すると、その家政婦さんによりますと、地元の 大根や玉葱も売っているとのことでありました。しかも、その家政婦さんによりますと、エコスでは 埼玉産の小松菜を売っているとのことでありました。そこで、当家の近所では 4ヶ所 共 小松菜は 茨城県鉾田産であることを伝えました。それで、その家政婦さんに 地図で 茨城県鉾田の場所を示しました。また、千葉県の落花生の産地である 八街も 地図で 場所を示しました。すると、誠に有り難いことに、その家政婦さんは その産地のことを知っていました。
それから、北欧の外国人によりますと、日本のこたつを軽んじていたとのことでありました。ところが、実際に その外国人が こたつに入つて 蜜柑を出されると 休息を感じたとのことでありました。
しかして、小学生の絵画の発表会に 天皇陛下が 参加しました。それで、「担任怖い」という 子供の発言に 天皇陛下は 「怖いですか」と答えたとのことでありました。因みに、誠に有り難いことに、この動画は 家政婦さんにも 見てもらいました。
のみならず、衆議院選挙が 一昨日 すなわち 1月27日(火)に公示され 翌 1月28日(水)から 期日前投票が始まったにもかかわらず、その家政婦さんも 未だに 入場整理券が届かず とのことでありました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
