研修医のときの話

 このブログ(英語:blog)に御訪問頂き、誠にありがとうございます。

 リンクを らせて頂いております。紫色のブログ・タイトルをクリック(英語:click)(もしくは タップ[英語:tap])して頂きますと、過去のブログ記事に移行します。(^O^)

 

 さて、去る 8年前の3月16日(月)の「納豆(昨日のおかず)」のブログ の冒頭に、

「(前略)母校の、某・理事長に勧められた内科学教室に入局・・・(後略)」と記させて頂きました。その研修医の頃の話であります。すなわち、病棟長は結婚していますが、同じ内科学教室の「長由貴」という女医と不倫をしたのであります。それで、その女医の父親が 医師で 帝京大学教師でありましたので、その父親から 母校の内科学教室 主任教授に 文句の電話が なされたのだそうであります。そこで、その内科学教室 主任教授は 当初は 無反応でありましたが、段々だんだんはらが立ってきたのだそうであります。それで、病棟長を解任しました。そこで、その内科学教室の集まりのときに、その病棟長は、当方のオーベン(oben)(上級医師のこと・俗称)に 「助けて」と訴えていました。ところが、そのオーベンは、笑って ひやかしているだけでありました。

 ときに、その内科学教室の研修中に、去る 9年前の11月23日(日)の「アロマ・テラピー」のブログ の中段やや上 そして 去る 7年前の1月25日(月)の「アレルギーについての考察」のブログの上段やや上などに、

「(前略)研修医の頃に、皮膚科も 3ヶ月研修(学部生のときの臨床実習では1週間)致しました(後略)」と記させて頂きました。それで、その皮膚科の3ヶ月研修のときに、皮膚科教室員から 尋ねられました。それで、前述致しましたことを話しました。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

You cannot copy content of this page

タイトルとURLをコピーしました