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さて、去る 6年前の3月19日(木)の「ケア・マネージャー(父親)の来訪・33・中編・1」のブログの上段やや下に、
「(前略)上記の国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、自分たちのグローバリズムを 三つの方法で 実現しようとしています。まず 一つ目は、ものを 自由に 行き渡せることです。これは、前述の世界貿易機関(英語: World Trade Organization、略称:W.T.O.)によって、既に実現しています。次に、二つ目は、お金を 自由に 行き渡せることです。これも、国際通貨基金(英語: International Monetary Fund、略称:I.M.F.)によりて、既に実現しています。そして、残りの一つは 人を 自由に 行き渡せることです。すなわち、上記の国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、これらの三つの手段が 実現出来れば 自分たちのグローバリズムは完成するとしています。しかし乍ら、誠に有り難いことに、そのケア・マネージャー(男性)の方によりますと、新型コロナ・ウィルスによって 人を 自由に 行き渡せることが 断絶しています。これは、誠に 皮肉なことですね。(後略)」と記させて頂きました。
ときに、去る 4年前の2月28日(月)の「リハビリテーション(父親)・172・中編・8」のブログの中段やや上に、
「(前略)国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、プーチン大統領が邪魔であり 倒したいのであります。その目的で これ迄 プーチン大統領を挑発してきたのであります。黒幕は、ハンガリー系ユダヤ人である ジョージ ソロスであります。(後略)」と記させていただきました。取りも直さず、以前も お伝え申し上げましたように、ジョージ ソロスのような 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は 当初 個人に融資して 儲けていました。ところが、国を相手にした方が 儲かることに気が付いたのであります。それで、タイ や 英国で 金融危機を引き起こしたのであります。すなわち、莫大な資産を使って タイの通貨である バーツ や 英国のそれである ポンドを売ります。すると、通貨が暴落しますので、タイ や 英国の政府は 自国の通貨を購入して 買い支えます。そこで、ジョージ ソロスは 莫大な利益を手にしたのであります。因みに、平成9年(1997年)7月の タイの金融危機は、周囲の国々 すなわち インドネシア や 韓国などに飛び火しました。すなわち、タイ、インドネシア そして 韓国は I.M.F.に支援を依頼して I.M.F.経済危機に 陥ります。なお、韓国では 平成9年(1997年)に I.M.F.経済危機が起こり、企業や金融機関の連鎖倒産を引き起こし、平成11年(1999年)2月には 失業率が 戦後最悪の8.7%(失業者数約178万人)に達しました。この危機を機に 終身雇用制が崩壊し、労働市場の非正規雇用の拡大(柔軟化とは 誠に都合のいい解釈であります)が一気に進みました。序で乍ら、最近 日本では 令和元年(2019年)11月8日に公開された「国家が破産する日」という韓国映画を ユーチューブで 見ました。しかし乍ら、この映画は 2日後には ユーチューブで 見ることができなくなっていました。つまり、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)にとりまして、誠に都合の悪い映画なのでありましょう。要するに、I.M.F.は 国の経済構造に介入して 構造改革を行ないます。その結果、国を存続させる目的で 大企業を助け 中小企業を犠牲にします。それで、膨大な suicide(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 自殺 のことで御座います)者が 出ます。
ならびに、大企業の解雇を容易にする目的で 正規社員でなく 上記のように 非正規社員を増やします。その結果 前述いたしましたように 約178万人の失業者が出ました。
および、外資が参入し易くなるように 法律を変えさせます。取りも直さず、I.M.F.は その理念に反して 融資するだけでなく 国の経済構造に介入して 構造改革を断行させるのであります。
また、韓国に対して I.M.F.は お金を出していません。因みに、お金を出したのは 日本であります。なお、平成21年(2009年)2月、当時の中川昭一財務相が I.M.F.(国際通貨基金)と署名した 最大1000億ドルの融資、その原資は 日本の外国為替資金特別会計(外為特会)が保有する外貨準備であり、具体的には 日本政府が 保有している米国債などの外貨資産(外貨準備金)を現金化して融資に充てました。日本が I.M.F.に対して資金を拠出(貸し付け)する際、 I.M.F.が その資金調達の担保として米国債を差し入れました。但し、この米国債を担保にしたことで 米国が怒ったのであります。序で乍ら、去る 昨年の10月3日(金)の「中川昭一氏の祥月命日(令和7年)」のブログ そして 去る 一昨年の10月3日(木)の「中川昭一氏の祥月命日(令和6年)」のブログなどを記させていただきました。更に、去る3月30日(月)の「中川昭一氏の夫人の投稿」のブログの下段に、
「(前略)平成21年(2009年)2月、麻生 太郎総理のときに 当時の中川 昭一 財務相が I.M.F.(国際通貨基金)と 署名した 最大1000億ドルの融資、その原資は 日本の外国為替資金特別会計(外為特会)が保有する 外貨準備であり、具体的には、日本政府が 保有している 米国債などの外貨資産を現金化して 融資に充てました。因みに、誰が一番 怒ったのでありましょうか。当然 米国でありますね。なお、誠に遺憾なことに、このI.M.F.(国際通貨基金)へ融資は、日本の主流メディア(英語:mainstream media)は ほとんど 報道しませんでした。それで、大きな仕事であるにもかかわらず、国内では ほとんど知られていません。
しかも、中川昭一氏の妻である 中川郁子夫人が 先程 衝撃的な投稿をしました。すなわち、捏造された 伊での酩酊会見の裏側。そして、財務省と読売新聞に嵌められて 薬を飲まされた経緯であります。つまり、元凶は、篠原尚之財務官、玉木林太郎国際局長、読売新聞の越前谷知子記者 そして 日本テレビ原聡子記者であります。因みに、中川郁子夫人によりますと、玉木林太郎国際局長は、その後 財務官に昇格し、中川昭一氏の死後は、O.E.C.D.事務次長へと異例の出世をして行きます。なお、越前谷知子記者は、その伊での酩酊会見の直前に『おもしろいことが起こるわよ』と、複数の人びとに伝えていたそうであります。しかも、事件後、越前谷記者は、米国 勤務になり 日本からは姿を消しています。序で乍ら、『その夫人の投稿が事実だとすれば、これは メディアとしては 絶対に やってはいけないことです。事実でないのであれば、関係者は提訴すべきだが、みんなダンマリ。』との意見が ありました。因みに、インターネット上では、『実名告発』の重みに戦慄が走っているとのことであります。なお、夫人によりますと、生前の中川昭一氏から「俺はアメリカから殺される」 そして 「子供達を頼む」と伝えられたとのことであります。(後略)」と記させていただきました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
