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さて、去る 5年前の9月13日(金)の「ウクライナ大統領選挙(日本人の覚醒)」のブログの上段に、
「(前略)今年のウクライナ大統領選挙で、ポロシェンコ(ペトロ・オレクシーヨヴィチ・ポロシェンコ)から ユダヤ人のゼレンスキー(ウォロディミル・オレクサンドロヴィチ・ゼレンスキー)に 72.22%の得票率で 大統領職が移りました。 因 みに、この新大統領である ゼレンスキーは ウクライナのコメディアン そして 俳優でもあり、平成27年(2015年)に テレビ・ドラマ『国民のしもべ』で 平凡な高校教師から 大統領となり、政治の腐敗と戦った人物(飽くまで、フィクション[日本語:架空]です)を演じ、人気を博しました。なお、ゼレンスキーは 露語を話しますが、反露であり、ユダヤ人ですが、オリガルヒ (露語: Олигархи)(国の資本主義化[主に国有企業の民営化]の過程で形成された政治的影響力を有する新興財閥のこと)とも 一線を画しています。従って 双方から 支持得て 大統領に当選しました。序で乍ら、日本でも 同様な テレビ・ドラマ“CHANGE”で、小学校の教師だった 一人 の青年(木村拓哉)が、総裁選を経て 内閣総理大臣となります。そして、政界で 奮闘する姿が描かれています。上記の 今年のウクライナ大統領選挙を 日本に当て嵌めてみますと、木村拓哉が 内閣総理大臣になるようなことが 現実に ウクライナで起こったように思われます。
ときに、このような奇想天外なことが起こるのは、そもそも 米国のニューヨーク・ウォール街を牛耳っている 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)たちが 当時の米国・国務省・国務次官補である ビクトリア・ヌーランド(ユダヤ人)などを使って ウクライナで デモを引き起こし ウクライナ政権を転覆させて以来の 一連の流れであるように思われます。 因 みに、所謂 ウクライナ危機のことであります。
実際に、ビクトリア・ヌーランド(夫は、ロバート・ケーガン[ネオコンの代表的論者])が、駐ウクライナ・米国大使との電話で ヤヌコーヴィチ(ヴィークトル・フェードロヴィチ・ヤヌコーヴィチ)(ウクライナ・元 大統領 そして 元 首相)を追放した後は ヤツェニュク(アルセニー・ヤツェニュク)にしようと話し合っている内容が、YouTube(世界最大の動画共有サービス)に 公開されています。そして、実際に 平成26年(2014年)に起きた ウクライナ政変によって ヤヌコーヴィチ政権が崩壊し、ヤツェニュクが、首相に就任しました。なお、御承知のように、ネオコン(新保守主義)を支える為に 上記の国際金融資本家たちが 資金援助をしています。序で乍ら、毎度のように 上記の国際金融資本家たちが 物語を作って、それを実行しているのであります。これ迄 の戦争、仏革命、露革命 と 中国共産化などの共産革命、世界恐慌、各地の紛争などを画策して 国家を亡くし 自分たちの共産主義を 世界に流布せしめようとする その国際金融資本家たちの暗躍は、世界平和の為に 何とかしなければなりません。その為には、私たち 日本人が、大和民族に 本来 備わっている スピリチュアリティを発揮して、繋がっていくことであります。上記の国際金融資本家たちが推進する グローバリズム政策である 移民法、アイヌ新法、種子法廃止、水道民営化、ヘイト・スピーチ規制法 そして 女性宮家創設の検討などを 何とか阻止し 変えなければなりません。 因 みに、上記の国際金融資本家たちは、米国を吸い尽くし 次のターゲットとして 日本に潜入しようと企んでいます。この企みを 何とか阻止する為には、私たち 日本人が 一人 でも 多く これらの 彼らの野望に気が付くことであります。そして、一人 でも多くの日本人が このことに気が付けば、彼らの暗躍を止めることが出来ると信じています。例えば、彼らは 日本語は よく分かりませんから、日本人に 英語教育を施そうとしています。すなわち、御承知のように 来年度 すなわち 令和2年度から、現在 小学校5年生から行われている英語教育が 学習指導要領改訂後は 3年生から始まることになります。つまり、かなり 以前から、上記の国際金融資本家たちは 日本に潜入しようと 計画して 準備をしているのであります。なお、外国語を勉強する前に、先ず 日本語を しっかり身につけるということは 当たり前のことであります。序で乍ら、昨日 すなわち 9月12日(木)の『ケア・マネージャー(父親)の来訪・27・前編』のブログの中段やや上に、
『(前略)このケア・マネージャー(男性)の方によりますと、海外から来るならば 日本語を勉強してもらいたいとのことでした。(後略)』と記させて頂きました。
ところで、前述の 昨日 すなわち 9月12日(木)の『ケア・マネージャー(父親)の来訪・27・前編』のブログ そして 昨日 すなわち 9月12日(木)の『ケア・マネージャー(父親)の来訪・27・後編』のブログなどに記させて頂きました ケア・マネージャー(男性)の方、去る9月9日(月)の『リハビリテーション(父親)・65・前編』のブログ そして 去る9月9日(月)の『リハビリテーション(父親)・65・後編』のブログなどに記させて頂きました 理学療法士(男性)の方、去る9月3日(火)の『訪問看護(父親)・35・前編』のブログ そして 去る9月3日(火)の『訪問看護(父親)・35・後編』のブログなどに記させて頂きました 訪問看護師の方々、本日 すなわち 9月13日(金)の『父親の食事(カレーうどん)、洗濯 そして 入浴・129』のブログなどに記させて頂きました 介護福祉士の方 そして 複数のヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)などに、資料を添えて 上記のことを説明しましたら、誠に有り難いことに 頷いて 納得してくれました。なお、今後、去る9月7日(土)の『マッサージ(父親)・75・中編・1(甘え)』のブログ そして 去る9月7日(土)の『マッサージ(父親)・75・後編』のブログなどに記させて頂きました マッサージ師の方などにも 伝えていこうと考えています。(後略)」と記させて頂きました。
すなわち、去る 昨年の2月24日(金)の「ウクライナ戦争の始まった日・前編」のブログの上段に、
「(前略)ゼレンスキー大統領は、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)と繋がっています。(後略)」と記させて頂きました。
次に、去る 一昨年の3月1日(火)の「榊・47・後編」のブログの下段に、
「(前略)昨日 すなわち 2月28日(月)の『リハビリテーション(父親)・172・中編・8』のブログの上段に、
『(前略)本日 すなわち 2月28日(月)の【鰻の蒲焼・1183(カレーうどん・父親の食事)】のブログの中段やや下に、
【(前略)一昨日 すなわち 2月26日(土)の〖マッサージ(父親)・203・中編・5〗のブログの下段に、
〖(前略)〔(前略)ネオコンのことは、去る 昨年の9月13日(金)の〘ウクライナ大統領選挙(日本人の覚醒)〙のブログに記させて頂きました。(後略)〕と前述致しました。なお、今回のウクライナのことにつきましては、そのマッサージ師の方に 詳細に話しました。因みに、結論を申し上げますと、第二次大戦が勃発したときの ヒトラー と ポーランドの関係が、正しく 今回の プーチン大統領 と ウクライナの関係の如くであります。そして、日本の総理は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の下僕になるのでは なくて、日本独自の発信をしてもらいたいものである と話しました。序で乍ら、機会がありまして 宜敷ければ、その詳細を記させて頂きます。(後略)〗と記させて頂きました。平成2年(1990年)2月9日の米国ベイカー国務長官(ジョージ・H・W・ブッシュ政権) と ゴルバチョフ会談で、北大西洋条約機構(NATO:North Atlantic Treaty Organization)は 東方不拡大との確約をしました。ところが、かつての ワルシャワ条約機構の加盟国である ポーランド や チェコなどが、NATOに加盟して 露に向けて ミサイルを配備しています。ならびに、前述の 去る 昨年の9月13日(金)の〖ウクライナ大統領選挙(日本人の覚醒)〗のブログの上段やや下に記させて頂きました 平成26年(2014年)のウクライナ危機以来、東ウクライナで 露人の虐殺が行われています。しかも、平成26年(2014年)9月5日に ドンバス地域(ウクライナの東南部に位置する地方であり、今回の〖ドネツク人民共和国〗 と 〖ルガンスク人民共和国〗が位置する地域のこと)における戦闘の停止について合意した文書である ミンスク議定書を ウクライナは守っていません。ところが、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に支配されている マス メディアは、この肝腎な前半部分につきまして 報道していません。単に、プーチン大統領が 侵攻したと 報ずるのみであります。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、プーチン大統領が邪魔であり 倒したいのであります。その目的で これ迄 プーチン大統領を挑発してきたのであります。黒幕は、ハンガリー系ユダヤ人である ジョージ ソロスであります。
それで、家政婦によりますと、プーチンは 頑なに なっているとのことでした。つまり、プーチン大統領は 人生の最後を賭けた 戦いとして 決断したのであります。何とか、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の暗躍に勝ってもらいたいものであります。何故ならば、プーチン大統領が 仮に倒れますと、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の野心通りに 世界が共産化することが なお 一層 速まるからであります。心から 応援しております。なお、ウクライナの高層マンションに ミサイルが 突っ込む映像が入って来ています。これは、従来の国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者) すなわち ネオコンが行なってきた 偽旗作戦である可能性が大きいですね。要するに、ウクライナ危機 や 昨年 すなわち 令和3年の1月6日の米国連邦議会議事堂へ突入した 襲撃事件と同様ですね。すなわち、相手陣営のせいに 責任転嫁しています。後者の襲撃事件に関しましては、御承知のように トランプ支持者の責任にしています。因みに、偽旗作戦とは、攻撃手を偽る 軍事作戦の一種です。つまり、自国の民が 他国 や テロリスト等からの武力攻撃を受けたかのように偽装して 被害者であると主張することであります。そして、この偽旗作戦は、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の常套手段であります。
要するに、プーチン大統領は、軍の施設を攻撃すると言っています。従って、ウクライナ軍が 自国の民に対して 攻撃したか、露軍の中にも 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の息の掛かった兵士が居ますので、この連中が攻撃したのかもしれません。なお、平成27年(2015年)11月24日に、トルコ・シリア国境付近で起こった 露軍爆撃機撃墜事件が 正しく この偽旗作戦ですね。この場合は、トルコ軍の中に 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の息の掛かった兵士が居たのであります。そして、この兵士が 露軍爆撃機を撃墜したのであります。序で乍ら、このことは、その翌年 すなわち 平成28年(2016年)の反エルドアン大統領派による クーデター未遂事件のときに、その反政府勢力の兵士が遣ったことと分かりました。因みに、この偽旗作戦の話を 家政婦に話しましたら、誠に有り難いことに、〖その通りですね。〗と言ってくれました。なお、バイデンが 週末休暇を過ごす為に ヘリコプターで ホワイト ハウスを離れて 移動した との報道がありましたが、何を 遣っているのでありましょうかね。すなわち、非常時であるとして ホワイト ハウスに詰める ということは しないのですね。序で乍ら、この家政婦には、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)と ウクライナのことにつきまして、詳細に話しました。それから、上記と同様に 日本の総理は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の下僕になるのでは なくて、日本独自の発信をしてもらいたいものである と話しました。
また、去る 7年前の1月1日(木)の〖謹んで新年の御祝詞を申し上げます。(^O^)〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)去る11月04日(火)の〔アレルギーの代替医療(食事療法)〕のブログで、〔平成6年から平成20年迄、日本アレルギー学会員でありました・・・〕と記させて頂きましたが、蕎麦アレルギーは重篤になるという報告が御座います。因みに、アレルギーの原因は 蛋白質です。(後略)〗と 記させて頂きました。なお、日本政府は 国民を売ったとの話もしました。すなわち、海外からの製品につきましては 遺伝子組み換えをしていても 表示しなくても いいことにしました。すなわち、考えられないことですが、輸入品に対して 規制を甘くしているのであります。序で乍ら、遺伝子組み換えをして問題になるのは 蛋白質(上記のように、アレルギーの原因も 蛋白質です)ですが、国産しか 安全が担保されなくなりました。しかも、政府は、安倍晋三 元・総理も関ってきましたが、農協改革をしています。そして、北海道で 遺伝子組み換え食品で有名な モンサント社(ベトナム戦争での枯葉剤でも有名)の農薬(ラウンド アップ除草剤など)が 使われています。因みに、先進国で この農薬を使っている国は ありません。なお、以上のことも、話しました。(後略)】と記させて頂きました。その理学療法士の方にも、上記の話を しました。すると、若い人たちは、危機感を持っているでしょう とのことでした。
また、平成6年(1994年)に、ウクライナは 世界3位規模の核兵器を保有していましたが、放棄しました。すなわち、ウクライナのクレバ外相によりますと、【我々は、特に 米国が 提示した安全保障を代価として、核兵器を放棄したのだ。】とのことでした。ところが、今回、露の侵略を ゆるすことになりました。廃棄した核兵器を保有していたら、このようなことには ならなかったでありましょう。因みに、上記のように、バイデンが 週末休暇を過ごす為に ヘリコプターで ホワイト ハウスを離れて デラウェア州の自宅に移動しました。すなわち、ウクライナにとりましては 大事なときに、バイデンは 引いています。もはや、米国は、世界の警察では ないのであります。つまり、日米安全保障条約も 同様ということであります。要するに、米国は、いざというときに助けては くれません。当たり前のことですが、米国にとりましては、自国が第一であります。従って、日本は 米国に頼れません。危機感を持たなければなりません。自国は 自国で守らなければなりません。なお、その理学療法士の方が、平和憲法を批判していました。その通りです。自国を守ることすら出来ない憲法だからです。序で乍ら、ちっぽけな国である 隣国の北朝鮮に 拉致されても、拉致された 同胞である日本の人々を取り返しに行くことすら出来ません。そのような話になりました。因みに、自国を守ることすら出来ないということに関しましては、残念乍ら、日本 と ウクライナとは よく似ているのであります。
ならびに、去る 一昨年の9月23日(水)の【鰻の蒲焼・737(小松菜・カレーうどん・父親の食事)】のブログの中段やや下に、
【(前略)国連(国際連合)の敵国条項は 削除されるべきであると話しましたら、誠に有り難いことに、家政婦によりますと、その通りであると 頷いてくれました。因みに、国際連合改革において、日本国政府 および 外務省は 敵国条項の削除を優先事項として求めています。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、日本は、国連(国際連合)において、敵国条項に当てはまっている存在であります。この敵国条項の内容を端的に言えば、第二次大戦中に連合国の敵国であった国が、戦争の結果 確定した事項に反したり、侵略政策を再現する行動等を起こしたりした場合(起こさなくても、隣国などが この国は行動を起こすと認定した場合)、国際連合加盟国 や 地域安全保障機構は、安保理の許可がなくとも 当該国に対して軍事制裁を科すことが出来る としています。
なお、国際連合 安全保障理事会の常任理事国は、中華人民共和国・仏・露・英国・米国の5ヶ国であります。因みに、これらの常任理事国の1ヶ国でも 拒否権を発動すれば、決議案は否決されます。今回の安全保障理事会の非難決議案は、露が拒否権を行使したことにより、否決されました。なお、中華人民共和国、印度 そして アラブ首長国連邦は 棄権しました。それで、国際連合 安全保障理事会は 動きません。何か 矛盾を感じますね。そもそも 国際連合は、第二次大戦の連合国の国益を優先しているのであります。世界の為の連合ではありません。序で乍ら、国際連合(英語: United Nations)と訳したのは、外務省の陰謀かもしてないと 元・ウクライナ大使が言っていました。すなわち、“United Nations”を訳すと、明らかに【国際連合】ではなく 【連合国】になるからです。
ところで、戦前の国際連盟では、日本は 常任理事国でした。ところが、国際連盟には、国際連合のような拒否権はありませんでした。従って、リットン報告書採択 そして 満州国不承認が、42対1、棄権1(シャム)で可決されたときに、日本は 国際連盟脱退を通告しました。因みに、これが、国際連盟でなくて 国際連合でしたら、拒否権を行使出来たことになります。
次に、朝鮮戦争の呼び水となった アチソン ライン そして 湾岸戦争のときの イラクによる クウェート侵攻の事例は 共通点があると 前述致しました。因みに、今回も、バイデンが ウクライナに 軍は送らないとして、米国人は 事前に ウクライナから退避しました。これが、プーチン大統領のスイッチを押したかもしれないという可能性があります。すなわち、上記の 金日成 や フセインと同様ですね。なお、事前に 関知しないと言っていた 米国ですが、結局 歴史が知らせているように 金日成 や フセインを攻めることになりました。但し、今回は どうでしょうかね。相手が 露ですからね。プーチン大統領を攻めれば、核兵器が使用されることになります。序で乍ら、バイデンは 二 つの選択肢の内の一つとして 第三次世界大戦を挙げていましたが、仮に そうなれば 世界が終わります。しかし乍ら、米国民の世論調査を見ますと、その気は あまり認められません。すなわち、ウクライナという 米国から 遠く離れた所で起こっているからであります。つまり、米国民には あまり関心がないのであります。実は このことは、米国民が 大東亜戦争のときの極東について あまり関心がなかったのと 同様なのであります。但し、真珠湾攻撃が なければの話しですがね。因みに、大東亜戦争のときもそうですが、ウクライナで 工作しているのは、ニュー ヨークのウォール街を支配している 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であります。要するに、ウクライナは プーチン大統領を倒す為に 利用されているのであります。ウクライナ国民にとりましては いい迷惑でありますね。すなわち、誰が 本当の敵であるかを 見極めなければなりません。つまり、その本当の敵とは、世界を共産化しようとしている 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であります。序で乍ら、大東亜戦争のとき、日本 と 独は 共産主義からの防護壁であったのであります。
なお、アチソン ラインによって、毛沢東による 台湾侵攻も可能でしたが、何故か 実現しませんでした。そして、このときに 台湾に侵攻することが出来たのに 行なわなかったということもあり、しかも、習近平は 毛沢東の崇拝者ですので 台湾侵攻は しないのではないかとの話になっていました。すなわち、今のままでも、中華人民共和国は 台湾から 利益を得ているからであります。
但し、今回、露が ウクライナに侵攻しました。従って、中華人民共和国が、軍事行動への自制心を なくすだろうと言われています。つまり、台湾危機が現実化してきたことになります。仮に 中華人民共和国が 台湾を侵略したならば、直ぐに 尖閣諸島も危なくなってきます。要するに、日本の安全保障に関ってきます。序で乍ら、上記のように、このときに 米国は、日本を助けては くれないでありましょう。
なお、去る 一昨年の7月26日(日)の【お墓参り・10】のブログの中段やや下に、
【(前略)神道の修行では、禊行として 水を被ります。当方も、18歳の10月に 某・神社で 朝4時に起きて 7日 禊行を実修しました。序で乍ら、最終日は、一人で行いました。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、進路を決める 十八歳のときの十月、朝 四時に起きて 【飛龍の滝】で 【完成の数字とされる七】日間 冷水で 禊を行なったことがありますが、露正教信徒である プーチン大統領が 氷点下15℃で 沐浴している画像を その理学療法士の方に見せました。すると、その理学療法士の方によりますと、アピールしているとのことでした。因みに、プーチン大統領によりますと、次に挙げる二 つがあったから、露は 共産主義から抜けることが出来た との旨を話しています。すなわち、それらは、露正教 と もう一つは 世界で唯一の被爆国である 日本には 感情的なものがありますが、核(軍事力)であるとのことであります。(後略)』と記させて頂きました。それで、その花屋の方にも、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)と ウクライナのことにつきまして、詳細に話しました。それから、上記と同様に 日本の総理は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の下僕になるのでは なくて、日本独自の発信をしてもらいたいものである と話しました。(後略)」と記させて頂きました。すなわち、去る 一昨年の3月1日(火)の「ロシア と ウクライナ」のブログの下段に、
「(前略)家政婦にも、話しました。すると、誠に有り難いことに、頷いて 納得してくれました。(後略)」と記させて頂きました。
さて、去る 一昨年の5月30日(月)の「信用金庫の営業・続報8・前編」のブログの中段に、
「(前略)去る 昨年の8月7日(土)の『マッサージ(父親)・175・中編・3(甘え)』のブログの下段やや上に、
『(前略)国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者) は、離間の計を用いて 社会を分断して、内部紛争を引き起こします。すなわち、分断統治法であります。つまり、お互いに争わせている間は、国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は 攻撃されないのであります。要するに、争わせて、自分たちに矛先が向かうのを避けることが出来るのであります。因みに、今回の武漢ウイルスに関しましては、ワクチン推進派・ワクチン反対派と 社会を分断させています。なお、利益を得ているのは、国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であります。序で乍ら、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、その国の 少数民族に 表面的に味方することにより、内部紛争を引き起こしたりもしてきました。因みに、米国では 黒人 そして 日本では アイヌ民族が利用されてきました。なお、御承知のように、今回の 東京オリンピックも、その 利用される舞台でした。(後略)』と記させて頂きました。そして、露 と ウクライナの戦争に関しましては、両国は 共に スラブ民族であり、本来 喧嘩する筈がないと伝えました。それにもかかわらず、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が、上記の分断統治法を仕掛けているのであります。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、工作員を使って 東亜三国(中国、韓国 そして 北朝鮮)に対して 反日教育をしているのであります。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、日本 と 隣国に、上記の分断統治法を仕掛けているのであります。そして、国力を弱めようとしているのであります。つまり、今回 露 が 行動を起こしたのは、大東亜戦争のときに 日本が 行動を起こしたのと同様に 已むに已まれず 起こしたのであります。要するに、ジョ-ジ・フリードマン教授(米・ディッキンソン大学)によりますと、
『(日本のように、)まともで教育のある人々が 何故 パール ハーバーを攻撃する道を選んだのか。こういうことを理解せずに、ただ それを非難する人々が居る。彼らこそが戦争を 最も起こし易い人々なのだ。当時の日本の指導者たちをモンスターにしたり、日本の置かれた悲劇的な立場を考えもせずに発言する人々を英雄視したりしても、何の解決にもならない。解約どころか、このような態度 そのものが問題なのだ。』とのことであります。すなわち、上記のように 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の工作によって、日本も 露も、已むに已まれずに 行動を起こさせられたのであります。
そうして、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)たちの作った構造がありますし、中国との構造もあります。これを崩さなければ 誰が 政治家になっても まず同じとの話をしました。その為には、目覚めた日本人を増やさなければならないと伝えました。それで、縁のある人たちに伝えていると話しました。(後略)」と記させて頂きました。
ときに、去る 昨年の2月11日(土)の「日本の首相のこと」のブログの上段に、
「(前略)去る1月27日(金)の『家政婦さんの入院・続報47・後編』のブログの下段に、
『(前略)プーチンが決断したのは、上記のように ミンスク議定書を ウクライナは守らず、東ウクライナで 露人の虐殺が行なわれているからであることを伝えました。因みに、侵攻すれば 非難されることを プーチンは分かっていて、安全保障上 判断したことを話しました。そして、そういう事情を 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に支配されている 主流メディア(英語:mainstream media)は、一切伝えないことを伝えました。
なお、NATOの国々が ウクライナに 武器援助を行なっているのは、ウクライナの為ではなく 金儲けの目的であるとされています。特に ウクライナの隣国である ポーランドが 援助を行なっているのは、見返りを求めてのことであるとされています。すなわち、上記のように、第2次大戦のときのポーランドに、今回のウクライナは似ています。つまり、第2次大戦のときに ポーランドは、独 と ソ連によって 東西から 侵攻され 国土が地図から消えました。要するに、今回も、ウクライナは ポーランド と 露 によって、東西から 国土を割譲され 地図から消えてしまうのではないかと言われております。因みに、気の毒なのは、ウクライナ国民でありますね。なお、ゼレンスキー(ウクライナ語: Володимир Олександрович Зеленський)大統領を初め ウクライナの親米派の閣僚は 腐敗しているとされています。序で乍ら、岸田文雄首相が、ゼレンスキー大統領からの招きで 2月中に ウクライナの首都キーウを訪問し、ゼレンスキー大統領と首脳会談を行う方向で本格的な検討に入ったとのニュースが入ってきました。因みに、欧米を初め NATO諸国は、上記のように ウクライナの為ではなく 金儲けの目的であるとされています。それで、誠に情けないことでありますが、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の言いなりである 日本の首相が、ウクライナの復興援助を約束させられるのであります。すなわち、ウクライナ訪問は、その為であります。
しかして、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が支配している 米国は アフガニスタン侵攻しても イラク戦争を引き起こしても 何も非難されないということは おかしいことを伝えました。すなわち、イラクは 核兵器を保有していると 言い掛かりをつけて、米国は イラク戦争を起こしましたが、結局 核兵器は見つかりませんでしたね。つまり、リビアのカダフィ大佐のときも そうでしたが、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、イラク や リビアの石油が欲しかっただけなのであります。要するに、世界を俯瞰していると、段々と おかしいということが分かってくると話しました。
また、不正選挙のバイデンは 承知の上で行なったのであるから 自業自得であるとされていますが、中間選挙が終わった このタイミングで 蜥蜴の尻尾切りをされて 梯子を 外された感があることを伝えました。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の息の掛かった 司法省が、ホワイトハウスの職員の立ち会いのもと、バイデンの自宅を捜索ました。その結果、新たに副大統領時代 と 上院議員時代の機密文書6点が見付かりました。更に、バイデンの息子である ハンターは、中国 や ウクライナから 赤い金や黒い金を受け取ったとされています。すなわち、当然 父親である バイデンも関っていて、知らない訳はないとされているのであります。
しかも、露のメドヴェージェフ前大統領は、日米首脳会談を巡り、米国のポチに成り下がっている 岸田文雄首相が 恥ずべき 対米従属に陥っていると非難し、【切腹】すべきだ と表明したとのことであります。
そのうえ、上記のように バイデンが 蜥蜴の尻尾切りをされそうなので、一蓮托生である 日本の首相も 当然 同じ運命を辿るであろうとのことであります。
のみならず、朝日新聞 や N.H.K.は もとより、読売新聞や まだましな 産経新聞でさえも トランプを非難してきましたが、最近では 少し風向きが変わったのか それ程 悪くはないのではないかと書き出したことを伝えました。すなわち、状況が変わってきたことを話しました。結局、事実がありますので、あまりにも その事実から 掛け離れたことは書けないということでありますね。つまり、現実を誤魔化せなくなってきていることを伝えました。要するに、本来 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に支配されている テレビ、新聞 そして 雑誌などは 方針が変わらないのであるけれども、あまりにも 現実と違い過ぎてしまうと まずいということで、どこのメディアも 変わらざるを得なくなってきていることを話しました。以上のことを その家政婦さんに話しました。(後略)』と記させて頂きました。
ときに、ネオコンの軍事政策シンクタンクのランド研究所が 戦争報告書を出し、方針を転換(梯子外し)しました。すなわち、戦争の長期化は 露 に 有利であること、そして、米国の国益を害するということであります。因みに、これ迄 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、軍産複合体として 上記のように 金儲けをする目的で 戦争を長引かせてきました。ところが、ここに来て 上記のように 方針を転換(梯子外し)したのであります。つまり、本音は 上記のように 米国の国益を害するからでありますが、表向き(建前)は ウクライナ国民の為に 戦争を 止めた方がいいとのことであります。なお、上記のように、当初から ウクライナの為ではなく 金儲けの目的であるのでありますがね。
ときに、去る 一昨年の9月16日(木)の『鰻の蒲焼・1043(カレーうどん・父親の食事)』のブログの中段やや下に、
『(前略)仮に 河野太郎が 自民党総裁になったら、国会で 首班指名されないように考えなければならない と伝えました。すると、誠に有り難いことに、その家政婦は 頷いてくれました。また、岸田 文雄も論外であると伝えました。すなわち、まず 岸田 文雄は リベラルであります。河野太郎と同様に 隠れ共産主義者です。しかも、岸田 文雄の親戚には 財務省関係者が多いです。必ず 緊縮財政になります。両者共に 保守を取り込もうと 歩み寄りを見せていますが、この両者の何れかが総理になれば、必ず 売国的な政策が行われることになります。つまり、今回の自民党総裁選挙では 消去法で 高市早苗しか考えられないのであります。(後略)』と記させて頂きました。
ところで、去る 一昨年の10月27日(水)の『鰻の蒲焼1078(味噌汁・カレーうどん・父親の食事)』のブログの中段やや下などに、
『(前略)岸田文雄総理は 自民党総裁選挙のときに、売国奴の小泉純一郎と竹中平蔵が加速した 新自由主義の流れを見直すと言いました。しかも、宏池会の先輩である 池田勇人の言葉を借りてきて 国民の所得倍増と話しました。ところが、その総裁選挙が終わりましたら、それらのことを 明らかに言わなくなりました。因みに、このことは 様々な人々(言論人たち)が指摘しています。なお、その家政婦によりますと、岸田文雄総理では出来ないとのことでした。また、小泉純一郎は 戦後 最悪の総理であるとも 話していました。(後略)』と記させて頂きました。
次 に、去る 一昨年の11月6日(土)の『マッサージ(父親)・188・中編・4』のブログの中段やや上に、
『(前略)そのマッサージ師の方にも、更に 伝えました。すると、誠に有り難いことに、【(来年の)参院選】とのことでした。それで、岸田総理は 新自由主義を見直すと 格好のいいことを言っていますが、【現状を見ますと とても】と みなされていると回答しました。すなわち、茂木敏充幹事長 そして 林芳正外務大臣のような 媚中派を起用している訳でありますからね。(後略)』と記させて頂きました。(後略)」と記させて頂きました。
さて、前述の 去る 昨年の2月24日(金)の「ウクライナ戦争の始まった日・前編」のブログの下段に、
「(前略)上記の ランド研究所のレポートによりますと、露 と 支那を くっつけては いけないとのことであります。ところが、バイデンは それを行なってしまいました。と言うよりも、バイデンは 操り人形でありますから、その背後に居る 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が 行なったのであります。因みに、米国における 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の影響に、二 つあるとされています。すなわち、一つは 国務省であり、その国務省は 完全と言える程の ネオコン支配でありますから、強硬派であり 未だに ウクライナ戦争継続派であります。一方、国防総省の方にも ネオコンは入り込んでいますが、まだ 国益に対する考えが残っているのであります。つまり、その結果が、国防総省に最も 近い シンクタンクとされている ランド研究所による 今回の レポートということになります。因 みに、今回 バイデンが、ウクライナの首都のキーウ(ウクライナ語: Київ)・キエフ(露語: Киев)に 電撃訪問した とのことであります。なお、プーチン大統領の年次教書演説の直前という 計られたようなタイミングでありました。しかも、事前に 米国は 露に ウクライナ訪問を伝えております。要するに、バイデンが ウクライナに訪問している間は キーウを攻撃しないでくれとのメッセージなのであります。すなわち、米国と露の間には、コミュニケーションのルートがあるのでありますね。この点におきまして、日本は どうでありましょうか。つまり、露とのコミュニケーションのルートの問題であります。序で乍ら、今回のバイデンによる ウクライナ訪問は、ウクライナ戦争を終結させるという ゼレンスキーに引導を渡すことが目的のようであります。要するに、ウクライナ戦争は停戦するということであります。何故ならば、ウクライナ戦争を継続すれば、上記のように 米国の国益を害するからであります。
ときに、最近では、ゼレンスキーは ネオコンの強硬派 すなわち ウクライナ戦争継続派が背後に居るとされていますが、ポーランドに ミサイルを着弾させました。因 みに、この行為は 不評を買いましたが、NATOを挑発して 戦争に引きずり込もうとさせたと言われております。(後略)」と記させて頂きました。
ところで、去る 昨年の3月21日(火)の「日本とウクライナとの関係を憂う・前編」のブログの下段に、
「(前略)『誠に情けないことでありますが、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の言いなりである 日本の首相が、ウクライナの復興援助を約束させられるのであります。すなわち、ウクライナ訪問は、その為であります。』と前述致しました。それで、本日、『岸田首相 キーウ到着 ゼレンスキー大統領と会談へ』とのニュースが入ってきました。正しく、『飛んで 火に入る 夏の虫』の如くでありますね。相手は、待ち構えているのであります。因 みに、ウクライナの復興援助をするのでありましたら、今のウクライナのネオコン政権が 終わってからでも 遅くないとされています。何故ならば、今 ウクライナに支援しても、現ウクライナ政権が 着服してしまって 肝腎な国民に届かないとされているからであります。なお、これは 先日の日韓首脳会談と似ていますね。すなわち、『求償権』の放棄が盛り込まれておらず、つまり、日本政府が 『求償権』で 譲歩して、『歴史戦』が再燃する懸念があるとされています。そして、元 徴用工(そもそも、元 徴用工という言葉にも 問題があります。徴用した訳ではなく すなわち 強制連行ではなく、志願あるいは動員された労働者であり、日本人と 同様の待遇を受けていたとされています)をめぐる 賠償問題は、昭和40年(1965年)の日韓請求権・経済協力協定により、財産・請求権問題が解決されたことを確認するとともに、日本政府が 5億ドルの経済協力(無償3億ドル、有償2億ドル)を実施して 解決済みとされています。それから、日本政府が 韓国人個人の請求権に対応しようとしましたら、韓国政府が 止めてくれ 自分たちが行なうと言ったのであります。ところが、韓国政府は その経済協力を 自国のインフラ整備に使い、日本ではなく 自分たちの成果にしたのであります。要するに、上記の腐敗した 現ウクライナ政権と同様なのであります。だから、ウクライナの復興援助をするのでありましたら、今のウクライナのネオコン政権が 終わってからでも 遅くないとされているのであります。序で乍ら、トランプ氏によりますと、『最優先で ウクライナ支援を停止する』とのことであります。ところが、今回 岸田首相は、ウクライナに 追加支援として、上記の韓国のときと同様に 5億ドルを 拠出すると表明しました。
すなわち、岸田首相は 功を焦ったとされています。つまり、国益を優先するのではなく 解決優先だったので、日本が 韓国に譲歩することになったのであります。因 みに、前任者と違うことを遣りたいと思うと、相手に足元を見られるのであります。なお、外交交渉におきましては、相手に 足元を見せては いけないとされています。
次に、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)は 日本を独立した国家として認めません。すなわち、大国として 再興しないように がんじがらめにしています。因 みに、それが、分割統治であります。すなわち、韓国において 反日教育を施して、日本と韓国の分断を図っているのであります。(後略)」と記させて頂きました。
ならびに、去る 一昨年の3月7日(月)の「リハビリテーション(父親)・173・中編・8」のブログの中段やや下に、
「(前略)本日 すなわち 3月7日(月)の『鰻の蒲焼・1189(味噌汁・カレーうどん・父親の食事)』のブログの中段やや下に、
『(前略)一昨日 すなわち 3月5日(土)の【マッサージ(父親)・204・中編・6】のブログの上段に、
【(前略)去る 3月4日(金)の〖父親の食事(カレーうどん)、洗濯 そして 入浴・257(柚子湯)〗のブログの下段に、
〖(前略)昨日 すなわち 3月1日(火)の〔訪問看護(父親)・94・中編・5〕のブログの上段に、
〔(前略)本日 すなわち 3月1日(火)の〘ロシア と ウクライナ〙のブログを記させて頂きました。因みに、その訪問看護師の方(非常勤)は、露 と ウクライナの疑問を持っていました。それで、その内容を その訪問看護師の方(非常勤)に話しました(後略)〕と 記させて頂きました。そして、一昨日、その介護福祉士の方(常勤)にも 話しました。(後略)〗と 記させて頂きました。それから、そのマッサージ師にも 話しました。(後略)】と 記させて頂きました。なお、かつて 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者) によって 共産化されて ソ連になった 露 が、誠に有り難いことに、今 その国際金融資本家たちと 戦ってくれています。因みに、誠に皮肉なことでありますね。心より プーチン大統領を応援致します。序で乍ら、誠に有り難いことに、プーチン大統領は 共産主義の悲惨さを 分かっている人物であります。
ときに、国際金融資本家たちの言いなりである 現在の 情けない日本の状況であるとはいえ、イラク戦争のときの 小泉純一郎と同様に 岸田文雄 現 総理は 国際金融資本家たちに同調しています。(後略)』と 記させて頂きました。そして、その内容を その理学療法士の方にも 話しました。すると、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者) は、プーチン大統領を 精神異常にしているとのことでした。因みに、去る 7年前の12月10日(木)の『クリーニング』のブログの上段やや下に、
『(前略)御承知のように、フロイトの夢分析は、sexuality(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前、それではわからない、と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。性のことで御座います。以下、sexualityと示させて頂きます)に関係付けられるので、ユングは嫌気がさしたのだろうという話になりました。(後略)』と 記させて頂きました。すなわち、ユダヤ人である フロイトは、性悪説を採用しています。従って、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が、都合の悪い相手を 精神異常にすることは 常套手段であります。すると、その理学療法士の方によりますと、国際金融資本家たちは 狡猾とのことでした。
および、これ迄 生き残ってきた 術なのでしょうが、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、情報操作によって 味方同志であっても 分断させて お互いに 戦わせることが出来ます。極めて恐ろしい技術(戦術)です。
すなわち、大東亜戦争のときの日本人 と 米国 白人が そうでした。この両者は、繋って 国際金融資本家たちを叩くことも出来たのであります。因みに、今回の露 と ウクライナも そうですね。すなわち、同じ スラブ系住民 同士であります。つまり、国際金融資本家たちによって、戦わせられています。なお、ウクライナは 政治家たちが 国際金融資本家たちと繋って 腐敗しているのでありまして、国民や軍人たちは いいのであります。それで、プーチン大統領は、ウクライナの軍には クーデターを起こさせて、共に 交渉しようと言っています。
それから、今回のウクライナ侵攻の件で、誠に有り難いことに 日本でも 国益を考えて 核兵器の議論を始めようとする動きが出てきた ということは 好ましいこととの話になりました。
更に、安全保障上 今回 露 は、ウクライナに侵攻したとされています。因みに、この機に 日本も 同様に 安全保障上、一応 プーチン大統領には打診して、北方領土に 平和的進出をするべきであるという話になりました。なお、北方領土は、日本の固有の領土なのでありますからね。序で乍ら、近現代史研究家である 林千勝氏によりますと、国益を考えた 石原莞爾氏だったら そうしただろうとのことでした。(後略)」と 記させて頂きました。
なお、去る 昨年の2月11日(土)の「日本の首相のこと」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る 昨年の3月10日(木)の『ケア・マネージャー(父親)の来訪・57・中編・4』のブログの下段に、
『(前略)プーチン大統領にとりましては、誤算であったと報道されています。すなわち、プーチン大統領は、ウクライナを分断させることを期待していました。ところが、ウクライナは、分断されていません。また、ウクライナは 降伏すると思っていたのですが、そうなっていません。更に、ゼレンスキー大統領は 弱いと思っていたのですが、国民を団結させています。
それで、事実とすれば 誠に遺憾なのは、トランプ 元 大統領のときの マクマスター元 米大統領補佐官によりますと、プーチン大統領が 現実に目覚め 作戦を変えたとのことであります。つまり、市街地への無差別の爆撃を行なっていることであります。ところが、馬渕睦夫 元 ウクライナ大使によりますと、プーチン大統領は ネオナチの基地を叩いたということであります。従って、一般の国民は ほとんど影響を受けていない とのことであります。そして、キエフの知り合いから聞いたことであるが、全く 平穏ということであります。要するに、西側のメディアが 偽情報を流している とのことでありました。例えば、テレビ塔が攻撃されたとのことであるが、倒れていないですね。あれは、C.G.(英語:computer graphics)で どうとでも出来るとのことでありました。また、チェルノブイリ や ザポロジエ原子力発電所を攻撃していないとのことでありました。すなわち、あれは ネオナチの基地があるから、それを押さえたとのことであります。つまり、ネオナチが それらの原子力発電所を爆発させたら とんでもないことになるので、それを押さえたとのことであります。要するに、チェルノブイリ原子力発電所でも、プーチン大統領が押さえて 後は ウクライナ職員が 運営しているとのことであります。通常考えたら、そのような おかしなことはない とのことであります。それから、ザポロジエ原子力発電所でも、攻撃を受けたのは 研修施設であって、原子炉には 手を付けていないとのことであります。因みに、非軍事化というのは 非ネオナチ化ということであります。なお、プーチン大統領のウクライナに対する要求は、御承知のように 中立化、非軍事化 そして クリミアの現状を認めろということであります。序で乍ら、それらの話を そのケア・マネージャー(男性)の方に伝えました。すると、誠に有り難いことに、そのケア・マネージャー(男性)の方によりますと、繰り返し 勉強になる とのことでした。しかも、誠に有り難いことに、面白いとも言ってくれました。
おまけに、このケア・マネージャー(男性)の方に、露 のモスクワ市民が インタビューを受けて 話している動画を見せました。すなわち、今の露 国民は、大東亜戦争前の日本のように 世界構造を知らされているのですね。 因みに、日本では、誠に遺憾乍ら、本当のことを知らされていません。なお、その動画を見て、そのことが分かりました。
また、老女によりますと、ある俳優が言ったセリフとして 【自国が戦争中は 悪く言ってはいけない。兵士が悪者になってしまう。】とのことでした。すなわち、大東亜戦争でも 陸軍が悪者にされておりますが、日本の為に戦ってくれた訳であります。同様に 悪く言っては いけないのであります。
のみならず、そのケア・マネージャー(男性)の方によりますと、繰り返し 済みませんとのことでした。(後略)』と 記させて頂きました。
ときに、去る2月5日(日)の『愛知県知事選挙』のブログの上段に、
『(前略)去る2月1日(水)の【大祓の形身代・続報34・後編】のブログの中段やや下に、
【(前略)本日 すなわち 2月1日(水)の〖榊・58・後編〗のブログの上段に、
〖(前略)上記のように、その国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が目指している パンデミック条約が 完成しますと たいへんなことになることを 今回も話しました。
それから、武漢ウイルスのワクチンの製薬会社である ファイザー社は 自らの手で 人工的に 武漢ウイルス変異株を作り、そのワクチンを販売する計画を立てていたとのニュースが入ってきました。因みに、このニュースは、四重に チェックしました。すなわち、 武漢研究所で 行なわれたことと 同様でありますね。(後略)〗と記させて頂きました。すなわち、パンデミック条約に対する 危機感を伝えました。しかも、ファイザー社の サタン(羅語:Satan)(ネガティブ[negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。悪魔のことで 御座います。以下、サタンと示させて頂きます)の如き 所業を伝えました。(後略)】と記させて頂きました。
ときに、朝日新聞は 話になりませんが、N.H.K. や 読売新聞も 全くであり、産経新聞が まだ ましな方でありますが、それでも 反トランプ(真の米国大統領)であります。しかも、これらのメディアは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の影響を受けています。因 みに、その産経新聞の去る1月29日(日)の記事によりますと、
【河野太郎は愛知県知事選で自民党県連が推薦する候補の応援のため、演説した。周辺では別の候補の支援者が接種に反対する趣旨の主張を大音量で訴えていた。河野太郎は〖他人の言動を妨げてまで主張するのは民主主義にもとるのではないか〗と指摘した。】とのことでありました。これは、大間違いであります。すなわち、先に 名古屋駅前に来ていたのは、別の候補であります。つまり、 河野太郎が応援した 4選を目指す候補は、後から やって来たのであります。この順番は 大きいとされています。しかも、 マナーとして 同じ場所で 演説を行う訳でありますから、別の候補の演説が済んでから 4選を目指す候補は 演説を行なうべきであります。ところが、別の候補の演説が終わる前に、邪魔をするように 大音調で 4選を目指す候補は 演説を始めました。要するに、上記の産経新聞の記者は その場に居た訳でありますから、状況は 分かる筈なのでありますがね。なお、元 国会議員秘書も指摘していますが、明らかに 上記の産経新聞の記事は、大間違いであります。序で乍ら、これらのことも 以下のことも 産経新聞を購読している 家政婦に話しましたら、誠に有り難いことに、納得して 頷いてくれました。
そして、河野太郎に対して、【謝罪しろ】コールが巻き起こるのであります。このことを 愛知県民の方々に 至急 お伝えしたいです。因 みに、武漢ウイルスのワクチンを推進した 4選を目指す候補には、責任を取ってもらわなければならないとされています。それから、サタンである 河野太郎は、永久に 非実在の中に葬って 封印を施さなければなりません。なお、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に支配されている新聞によりますと 河野太郎が 次期首相候補 第一位とのことでありますが、仮に 河野太郎が 首相になったら 日本が終わります。序で乍ら、先日のダボス会議(世界経済フォーラムのこと)に 一緒に出席した 小泉進次郎と共に、河野太郎が 首相になることは 日本の神々が 決して許しません。勿論、林芳正が 首相になっても 日本が終わりますから、日本の神々は 決して許しません。(後略)』と記させて頂きました。
ところで、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、上記の軍産複合体でも 武漢ウイルスのワクチンでも、大儲けをしました。しかし乍ら、金儲けをしたとしても、最終的には 神々 すなわち 人類の勝ちであります。
次 に、去る 4年前の7月27日(土)の『鰻の蒲焼・374(天ぷら・カレーうどん・父親の食事)』のブログの下段やや上に、
『(前略)家政婦によりますと、米国・ニューヨークのウォール街 や 英国・ロンドンのシティを支配する国際金融資本家(ディープ・ステート)(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の話をしましたら、勉強するとのことでした。そして、怖い とのことでした。また、やらしいとのことでした。(後略)』と記させて頂きました。
さて、昨年の5月5日、岸田文雄総理は、英国・ロンドンの金融街シティの『ギルドホール』での講演で、上記の 林千勝氏によりますと、日本の大安売りをしたとのことであります。因みに、『ギルドホール』における 岸田総理基調講演を調べましたら、『日本市場、日本企業・製品・サービスは買い』とのことであります。
それで、令和4年(2022年)は、円安で 外資ファンドの日本企業買収4割増(1180件、3兆円)とのことでありました。(世界全体では、M&A[Mergers(日本語:合併)and Acquisitions(日本語:買収)]4割減)
すなわち、製品を購入してくれるのであれば いいですが、日本企業を買収されると 社長は 外国人であり その下で 日本人が働かされることになります。
なお、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、主流メディア(英語:mainstream media) と 日本国のトップ すなわち 首相を支配しようとしています。因みに、そうなりましたら、日本は終わります。序で乍ら、主流メディア(英語:mainstream media) が 支配されている以上、個別に話していかなければなりません。なお、個別に話すことに関しましては、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)には どうにもならないのであります。因みに、次 の首相が 極めて 大事になってくる訳でありますが、兎に角 岸田文雄総理には、1日も早く 退陣してもらわなければなりません。序で乍ら、このことを 家政婦に話しましたら、誠に有り難いことに、心から 納得して 頷いてくれました。(後略)」と記させて頂きました。
すなわち、去る 昨年の2月24日(金)の「ウクライナ戦争の始まった日・後編」のブログの下段に、
「(前略)上記のように バイデンが 梯子を 外されて 蜥蜴の尻尾切りをされそうなので、一蓮托生である 日本の首相も 当然 同じ運命を辿るであろうとのことであります。なお、どのように 幕引きを考えているのでありましょうかね。
ときに、今回、仕事を始める前に、ヘルパー(日本語:家政婦)の前で 一分間の 黙禱を させて頂きました。
ところで、誠に有り難いことに 本日は、去る 4年前の2月24日(日)の『母親の一周忌』のブログに記させて頂きましたように、母親の一周忌の日でありましたし、去る 一昨々年の2月24日(月)の『三回忌・後編』のブログに記させて頂きましたように、母親の三回忌の日でも ありました。(後略)」と記させて頂きました。
次 に、去る 昨年の8月18日(金)の「日本とウクライナとの関係を憂う・続報4・後編」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る7月4日(火)の『日本とウクライナとの関係を憂う・続報3・後編』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る6月7日(水)の【日本とウクライナとの関係を憂う・続報2・後編】のブログの中段やや下に、
【(前略)去る 5月3日(水)の〖日本とウクライナとの関係を憂う・続報・後編〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る3月21日(火)の〔日本とウクライナとの関係を憂う・前編〕のブログ そして 去る3月21日(火)の〔日本とウクライナとの関係を憂う・後編〕のブログ以降のことを記させて頂きます。すなわち、岸田文雄 現 総理が、キーウを電撃訪問したと報道されています。そして、キーウの滞在は 約5時間であり、岸田文雄 現 総理は ブチャで 献花も行なったとのことであります。つまり、馬渕睦夫 元 ウクライナ大使によりますと、戦時下ではなくて 平時の訪問であり、決して 電撃訪問ではないとのことでありました。要するに、上記のように 先に訪問した バイデン同様に、米国が お膳立てをして、岸田文雄 現 総理は キーウ訪問になったということであります。因みに、米国が お膳立てをしたので、印度 経由で キーウを訪問する情報は漏れなかったのであります。なお、永田町で行なっていましたら、漏れただろうとのことでありました。序で乍ら、バイデンが訪問したときと同様に、事前に 米国を通して 露に ウクライナ訪問を伝えている とのことであります。因みに、印度は 日本にとりまして 大切な国でありますが、どう思われたでありましょうね。なお、馬渕睦夫 元 ウクライナ大使によりますと、岸田文雄 現 総理は 自分の頭で考えることを 止めているとのことでありました。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者) の言うなりということでありますね。
さて、昨年の4月、国連総会・緊急特別会合が開かれ、“国連の人権理事会から 露 を追放する決議案”の採決が行なわれました。このときの結果は、“in favour (賛成)”93ヶ国、“against(反対)” 24ヶ国 そして “abstention(棄権)”58ヶ国でありました。すなわち、アフリカの国々など 82ヶ国(誠に遺憾なことに、TBSテレビでは、合計で 72ヶ国と間違った報道をしています。因みに、これは、故意に 少なく 間違ったと みなされても、反論出来ないことでありますね)が、〔反対〕 もしくは 〔棄権〕を選択しました。つまり、もう少しで 賛成に届く数であります。要するに、〔グローバル サウス〕と呼ばれる 新興国 や 発展途上国が存在感を示しました。
なお、今回 すなわち 4月29日から5月5日迄 、岸田文雄 現 総理は、エジプト、ケニア、モザンビーク そして ガーナを訪問しています。因みに、これらのアフリカの東西南北に位置する 国々を 露 から G7(先進七カ国)側に取り込もうとしています。つまり、上記のように 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者) の言うなりでありますね。要するに、まず 第一に 日本の国益を考えるべき 政治家が、何を遣っているのでありましょうね。
ときに、去る 一昨年の9月26日(日)の〔自民党総裁選挙(緊急拡散)続報2〕のブログの中段に
〔(前略)つまり、菅総理が 退任 1週間を切って 訪米するということは、誠に 異例なことなのであります。要するに、目的は 米国 大統領ではなく、その大統領をも 陰で操る 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であります。すなわち、菅総理は、新総裁(菅総理の思惑としては 河野 太郎氏でありますが、国際金融資本家たち[左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者]の思惑としては、河野 太郎氏 か 岸田 文雄氏。そして、その次は、小泉進次郎氏)の後見人として 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)から 指示を受けている訳であります。因みに、一昨年 すなわち 令和元年5月に、当時 官房長官だった 菅 義偉氏は 訪米しています。なお、本来、官房長官は 内閣官房から 余程のことがない限り 離れない役職であります。それが、総理 や 外務大臣でもないのに 訪米するということは、誠に異例なことであります。つまり、このときも、菅官房長官(当時)は バンカメ(バンク・オブ・アメリカ[英語: Bank of America Corporation])の頭取など 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)と会っているのであります。要するに、このときに 面通しをして、次の総理は 菅官房長官(当時)と 決まっていたのですね。
次に、日本において、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)のメッセンジャーとして 菅総理に伝言していたのは 小泉進次郎氏であります。因みに、去る 昨年の10月10日(土)の〘鰻の蒲焼・751(味噌汁・カレーうどん・父親の食事)〙のブログの中段やや下に、
〘(前略)この家政婦によりますと、小泉進次郎衆議院議員の結婚のことで 菅官房長官(当時)と 繋がっていることに 違和感を覚えたとのことでした。すなわち、小泉進次郎衆議院議員が、結婚の報告を まず 安倍総理に行うのではなくて、先に 菅官房長官(当時)に行ったことであると思われました。つまり、両者には 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)との繋がりという共通点があるのであります。すると、この家政婦によりますと、このことが分かって 納得したとのことでありました。なお、この家政婦によりますと、菅総理のことは 存在感がないとのことでした。(後略)〙と記させて頂きました。序で乍ら、去る 9月21日(火)の〘訪問看護(父親)・83・中編・3〙のブログの中段やや上に、
〘(前略)菅 義偉総理が 自民党総裁選に出馬しないことは、日本にとりまして 誠に有り難いことであります。
但し、菅 義偉総理が、カモフラージュする力が 限界に達したのであります。そこで、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、日本の総理 すなわち 草刈り場の管理人の看板を変えようと 目論んでいるのであります。 つまり、国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、菅 義偉総理の賞味期限が終了したと判断したのでありますね。(後略)〙と記させて頂きました。すなわち、このまま カリスマ性のない 菅 義偉総理が 続投していると、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が、日本を支配している 構造について 日本国民に知られてしまうことを危惧したのであります。要するに、国際金融資本家(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)が 一番 恐れていることは、私たち 日本人に 戦後 70数年に亘って 日本を支配してきた構造を知られてしまうことなのであります。(後略)〕と記させて頂きました。すなわち、上記のように 去る 令和元年5月9日~12日に、誠に異例なことに 菅 官房長官は、訪米して 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に会っています。そして、翌年 すなわち 令和2年9月16日に 総理に就任しています。
なお、今回 同様に 茂木敏充幹事長が、訪米して 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に会っています。因みに、官房長官という役職と同様に 幹事長が 訪米するということは 誠に異例なことでありますね。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の思惑としましては、次 は お前ということなのでありましょう。しかし乍ら、媚中派でもある 茂木敏充幹事長を 決して 総理にする訳には いきません。序で乍ら、誠に有り難いことに、〔新党くにもり〕が、栃木県で 茂木敏充の落選運動をしてくれていました。
さて、前述致しましたように、ケア・マネージャー(男性)の方、 マッサージ師の方、 理学療法士(男性)の方、 訪問看護師の方々、介護福祉士の方々 そして 複数のヘルパー(英語:helper)(日本語:家政婦)などに、資料を添えて 上記のことを説明しましたら、誠に有り難いことに 頷いて 納得してくれました。(後略)〗と記させて頂きました。
ところで、去る1月27日(金)の〖家政婦さんの入院・続報47・後編〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る 昨年の3月5日(土)の〔マッサージ(父親)・204・中編・6〕のブログの中段やや上に、
〔(前略)プーチン大統領を追い詰めて 仮に 〘ノルドストリーム1〙が止められたら、本当の戦争になるでしょう。何故ならば、〘ノルドストリーム1〙は 露から 独(欧州)への天然ガス供給の 主たるパイプラインであり、独にとりましては これを止められることは 死活問題だからであります。これらの話を そのマッサージ師に話しましたら、誠に有り難いことに、納得してくれました。なお、露は 欧米から孤立させられますと、誠に遺憾なことですが 中華人民共和国に近づいて 支那は 漁夫の利を得ることになりますね。(後略)〕と記させて頂きました。すなわち、その家政婦さんに、 露が勝つことを伝えました。因みに、食料とエネルギーがあれば、負ける訳がないことを伝えました。なお、〔ノルドストリーム1〕 と 〔ノルドストリーム2〕を爆破したのは、英国の諜報機関(ノルウェーも協力しているとされています)であるとされています。すなわち、露 と 独が接近する兆候が見られたのであります。つまり、露 と 独が接近することは、米英にとりまして脅威なのであります。それで、離間させる目的で、作戦行動に移したのであります。序で乍ら、独が 戦車を供与するように 圧力を掛けられて、戦車を ウクライナに送りました。これも、露 と 独を 離間させることが目的であります。因みに、1922年に 露 と 独との間で成立した ラパッロ条約も、米英にとりまして脅威でありました。それで、主導した ヴァイマル共和国初期の外相である ヴァルター・ラーテナウ(独語:Walther Rathenau)は、暗殺されているのであります。(後略)〗と記させて頂きました。
次 に、御承知のように、ウクライナ南部 ヘルソン州にある カホフカダムが決壊しました。因みに、ウクライナ と 露の双方が、相手国を非難しています。なお、ゼレンスキー大統領によりますと、そのダムを破壊する為には、露軍の意図的な行動なくしては起こり得ない とのことであります。序で乍ら、そのダムは 露の支配地域内にあります。露が管理している施設ですから、これだけの巨大建造物を破壊する作戦を遂行するとしたら、露が実行したというのが 一番自然な感じもするとのことであります。但し、露側に 何か特定のメリットがあるとも思えないとのことなのであります。すなわち、ダムがある方の 露側が 占領するヘルソン州の地域の方が 土地が低いので、大きく冠水すると言われています。つまり、露側が冠水するので、通行不能地帯が出来、露側の防御陣地も ほとんど水没して 無力化されることになります。
これは、上記のように 〖ノルドストリーム1〗 と 〖ノルドストリーム2〗を爆破したときと同様に、米英の作戦であり 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の実戦部隊である ネオコンが 陰で操っている可能性がありますね。すなわち、今回、前述致しました 偽旗作戦の可能性がありますね。
さて、上記のカホフカダムが決壊した後、周辺地域の住宅街には 大量の水が流れ込みました。因みに、家屋が冠水した他、一部が流されるなど 被害が広がっています。すなわち、多くの住民が避難を強いられ、約4万2千人が 洪水の危機に晒されている とされています。心より お見舞い申し上げます。(後略)】と記させて頂きました。
なお、上記のカホフカダムが決壊の件でありますが、数日前の動画で 馬渕睦夫 元 ウクライナ大使も、上記のネオコンの仕業と話していました。
ときに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の主流メディア(英語:mainstream media)である 米国紙 ニューヨーク・タイムズの平成27年(2015年)4月1日付(公開情報)の投稿(現在では、削除されたのか、この記事は見付かりません。しかし乍ら、当時のジョージ ソロスの発言を調べると、実質 以下と同じことを何度も発言しているとのことであります)によりますと、前述致しました ミンスク合意の直ぐ後、平成16年(2014年)のクーデターの背後に居た 上記の ジョージ ソロスが、ミンスク合意を破棄しろ、あんな協定が出来たら、何の為に 自分たちが ウクライナ危機(平成15年[2003年]から始まるオレンジ革命、さらに 平成25年[2013年]11月からのユーロ・マイダン革命からの国内政治の不安定化)を起こしたのかわからない、つまり 政権交代をさせたのかわからない、とはっきり言ってるのですね。
上記のように、公開情報です。だから、米国とか 欧州は ウクライナに軍事援助を やって 露と戦争が出来るようにしろ、とはっきり 言われているのであります。ですから、馬渕睦夫 元 ウクライナ大使によりますと、【今 そのようになっているのですね。】とのことであります。
ところで、昨年 すなわち 令和4年(2022年)の11月に トルコの首都アンカラで、C.I.A.(英語:Central Intelligence Agency)(日本語:米国中央情報局)のバーンズ長官 と 露 対外情報庁( 露語 略称:C.B.P.)のナルイシキン長官が 会っています。因みに、このときから、前述致しましたように 米国の国益派は、停戦を勧めているのであります。なお、ウクライナ戦争を継続すれば、上記のように 米国の国益を害することになるからであります。すなわち、上記のように 【ノルドスリーム1】 と 【ノルドストリーム2】を爆破したことにより、露 と 独を 離間させる目的が達成されました。このことにより、国益派は 停戦に 舵を切ったのであります。ところが、ネオコンは、飽くまでも 露 を倒したいのであります。序で乍ら、元々 ネオコンは、米国が倒れても いいと思っています。何故ならば、去る6月27日(火)の【トルコ大統領選挙・続報3】のブログの下段に、
【(前略)去る 昨年の7月27日(水)の〖ワクチンのこと〗のブログの上段に、
〖(前略)新世界秩序(英語:New World Order、略称:N.W.O.)におきましては、人口を増やさないこと すなわち 現状では 減少させることが 目的なのであります。(後略)〗と記させて頂きました。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、One Worldを構想しています。そして、少数の資本家たちが、全世界を支配する野望を抱いています。(後略)】と記させて頂きました。
また、昨日 すなわち 7月3日(月)の【フランスの大暴動】のブログの下段に、
【(前略)国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が、新世界秩序(英語:New World Order、略称:N.W.O.)を掲げて、One Worldを目指しているのであります。つまり、国家、民族、伝統 そして 文化などを なくす運動であります。序で乍ら、この運動が 世界に波及しないように考えなければなりません。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、前述致しましたように、ネオコンは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の実戦部隊であります。そして、新世界秩序(英語:New World Order、略称:N.W.O.)であり、One Worldを目指していますから、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)にとりましては、米国が なくなってもいいのであります。
次 に、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の主流メディア(英語:mainstream media)である 米国紙 ワシントン・ポストは、去る6月30日、複数の関係者の話として、上記のC.I.A.(日本語:米国中央情報局)のバーンズ長官が 6月初旬に 露 の侵攻が続く ウクライナを極秘訪問し、ゼレンスキー大統領らと会談したと報じました。そして、年末迄 に 露 との停戦交渉を開始したいと伝えたとのことであります。すなわち、前述致しましたように、米国では、国益派が 優勢のようであります。つまり、相対的なことでありますが、誠に有り難いことに、上記のネオコンが弱まっているのでありますね。
さて、国の防衛を 傭兵に任せた ローマ帝国は、滅亡しました。因みに、外国の傭兵に任せた ウクライナも 同様かもしれませんね。(後略)』と記させて頂きました。
ときに、去る8月4日(金)の『家政婦さんの入院・続報77・後編』のブログの下段に、
『(前略)【露のメドヴェージェフ前大統領は、日米首脳会談を巡り、米国のポチに成り下がっている 岸田文雄首相が 恥ずべき 対米従属に陥っていると非難し、〖切腹〗すべきだ と表明したとのことであります。】と前述致しました。すなわち、岸田文雄 現 総理は バイデンの言いなりということであります。因みに、ウクライナの復興支援を 言われていますが、岸田文雄 現 総理によりますと、お任せ下さい とのことのようであります。但し、負担するのは 日本国民なのであります。なお、いろいろな形で 値上がりしています。序で乍ら、誠に有り難いことに、その家政婦さんは 納得して 頷いて 同意してくれました。(後略)』と記させて頂きました。
ならびに、『誠に情けないことでありますが、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の言いなりである 日本の首相が、ウクライナの復興援助を約束させられるのであります。すなわち、ウクライナ訪問は、その為であります。』と前述致しました。因みに、韓国の大統領も、ウクライナに訪問しています。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、ウクライナの復興援助の為に 日本の次 に 韓国を加えようとしているのであります。それで、本日のニュースで、日米韓首脳会談に出席する為に 日本の首相が 米国のワシントンに到着とのことであります。すなわち、日米韓の3ヶ国となれば、ウクライナの復興援助の話になるのでありましょうね。
しかも、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、東亜細亜の有事の話とのことでありました。(後略)」と記させて頂きました。
そのうえ、去る 昨年の10月14日(土)の「日本とウクライナとの関係を憂う・続報7・後編」のブログの下段に、
「(前略)去る10月4日(水)の『日本とウクライナとの関係を憂う・続報6・後編』のブログの下段に、
『(前略)去る9月30日(土)の【日本とウクライナとの関係を憂う・続報5・後編】のブログの下段に、
【(前略)去る 4月7日(金)の〖家政婦さんの入院・続報59・後編〗のブログの中段に、
〖(前略)去る4月1日(土)の〔前 米国大統領のこと〕のブログの中段やや下に、
〔(前略)国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、上記のように 新世界秩序(英語:New World Order、略称:N.W.O.)を掲げて 一極主義である ワン・ワールド(英語:one world)を目指しています。
これに対して プーチン大統領が標榜しているのは、多極化主義であります。つまり、多極化世界であり、そこには 国家、文化 そして 伝統などが存在します。 因みに、上記のように 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)にとりましては、プーチン大統領が邪魔なのであります。なお、私たちは 当然のこと乍ら、多極化世界を支持しなければなりません。(後略)〕と記させて頂きました。なお、その家政婦さんに 上記の話を致しましたら、誠に有り難いことに、多極化世界を支持してくれました。
しかも、〔上記のように、露のプーチン大統領の奮闘を伝えました。そして、当然のこと乍ら、大東亜戦争は 聖戦であったことを話しました。〕と前述致しました。
そのうえ、〔この同時多発テロ事件と大東亜戦争での特攻を同一視(心理学用語)する方が見えますが、前者は民間人を巻き込んで標的にしたのに対し、後者は飽くまでも米軍の航空母艦(設備)を標的にしたのであり、明らかに違っています。〕と記させて頂きました。すなわち、大東亜戦争のときの日本も 今回のウクライナ戦争の露も、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に追い詰められて やむにやまれず 抵抗致しました。但し、大東亜戦争のときの日本は、飽くまでも 米軍の航空母艦(設備) や 軍事施設を標的にしたのであります。
更に、露には エネルギー と 食料がありますので、負ける訳がありません。しかし乍ら、大東亜戦争末期には、日本には 石油がありませんでした。 因みに、林千勝氏によりますと、昭和天皇陛下が 〔大東亜戦争は 石油の為の戦争だったね。〕と語っていたとのことでありました。但し、最近では、日本が開発した 〔人工石油〕がありますね。なお、これらのことを話しましたら、誠に有り難いことに、その家政婦さんは 頷いて 納得してくれました。(後略)〗と記させて頂きました。
しかして、去る 昨年の12月28日(水)の〖税理士・続報34・後編〗のブログの下段に、
〖(前略)去る 12月1日(木)の〔榊・56・後編〕のブログの中段に、
〔(前略)上記のように、その花屋の方が 台湾を言及したことに関して であります。因みに、昭和25年(1950年)1月に 米国 国務長官のアチソン(英語:Dean Gooderham Acheson)が、上記の〘不後退防衛線(アチソン ライン)〙の演説を行いました。前述致しましたように、このアチソン ラインを示したことによって、金日成は 上記のように 北緯38度線(第二次世界大戦末期に 朝鮮半島を横切る 北緯38度線に引かれた アメリカ軍 と ソ連軍の分割占領ライン)を超えて 韓国に侵攻しました。しかし乍ら、このとき 毛沢東は、台湾に侵攻することも出来たのに 侵攻しませんでした。すなわち、毛沢東は 米国の誘いに乗らなかったということになります。なお、上記のように、習近平は 毛沢東の崇拝者であります。従いまして、習近平は 台湾侵攻は しないのではないかと考えられています。(後略)〕と記させて頂きました。つまり、以上のことも、これ迄に 伝えました。(後略)〗と記させて頂きました。
なお、御承知のように、北朝鮮の金 正恩主席が、列車で 露 に 訪問しましたね。因みに、これは、構図が 根本から変わったということであります。すなわち、これ迄 北朝鮮は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)のトラブル メーカーとして 育てられてきました。つまり、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は 軍産複合体として、世界中で 戦争を引き起こして 儲けてきました。要するに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、その為に 北朝鮮から 何時でも 争いを起こせるようにしてきたのであります。序で乍ら、これは、前述致しましたように、朝鮮戦争のとき迄 遡って 考察することが出来ます。
ところが、金 正恩主席は、上記のように プーチン大統領が標榜している 多極化世界に入りました。すなわち、北朝鮮ファーストを目指して、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)との関係を切ったのであります。因みに、前述致しましたように、私たちも 当然のこと乍ら、多極化世界を支持しなければなりません。従って、日本も 考えなければなりませんね。
なお、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は 〖東亜細亜は 北朝鮮ではなく 次 に 韓国を トラブル メーカーにする。〗とのことであります。その為の、上記の キャンプ・デービッド(英語: Camp David)での 日米韓首脳会談であったとのことであります。因みに、去る8月18日 すなわち 夏休みの頃に開催されました。そこで、何故 周囲が 夏休みを取っている時期に 開かれたか ということであります。要するに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の路線変更ということなのであります。
なお、経済産業省は、去る7月21日から 韓国を 安全保障上問題がない国として 輸出手続きを簡略化する〖グループA(ホワイト国)〗に再指定すると発表しました。つまり、韓国が、4年ぶりに 日本の輸出管理の優遇対象国に復帰 するのであります。しかも、日韓は、100億ドルの通貨スワップ再開で合意しました。序で乍ら、日韓両政府による 二国間通貨スワップ再開は 8年ぶりとのことであります。要するに、全く 日本政府は 何を 遣っているのでありましょうね。因みに、家政婦との話しで、自民党からでありますと、次 の総理大臣には 高市早苗との内容になりました。(後略)】と記させて頂きました。
更に、誠に有り難いことに、その高市早苗特命担当大臣(知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、経済安全保障)が、国際原子力機関(IAEA)総会におきまして、支那の猛批判を超えた 暴論に対しまして 反論してくれましたね。すなわち、高市早苗特命担当大臣によりますと、支那は 化学的根拠のない発言をしているとのことでありました。そして、真実に基づかない発言をして、支那のみ 輸入規制をしているとのことであります。因みに、支那によりますと 周辺諸国と同様とのことに対しまして、高市早苗特命担当大臣は 上記のように 【支那のみ】 と言ってくれました。
のみならず、鈴木宗男参議院議員が、露 のモスクワを訪れているとのことであります。因みに、会談した ルデンコ外務次官が、日本の 対 露 制裁について、米国に押し付けられた 反 露 路線であると批判し 日本の国益に合致しないと述べたとのことであります。なお、露の国益に合致しないので、自国のことを 投影(英語:project)(心理学用語)している発言であると思われます。但し、確かに、日本の国益を考えるべきでありますね。序で乍ら、誠に有り難いことに、今回の訪問の背後に 森喜朗 元 首相が居るようでありますね。因みに、今回の 露 訪問直前、鈴木宗男参議院議員は 政治資金パーティーを開いて、そこに 森喜朗 元 首相は電報を送っているのでありました。
それから、前述致しましたように、復興援助の話が挙がっているので、ウクライナ戦争は 既に 終結しています。因みに、日本政府によりますと、官房長官が話していましたが、露 全土に レベル3 渡航中止勧告以上の危険情報を発出しているとのことであります。ところが、露 のモスクワを訪問出来るということは、ウクライナ戦争は 既に 終結しているということが ハッキリしましたね。なお、以上のことを その家政婦さんに話しましたら、誠に有り難いことに、納得して 頷いて 同意してくれました。(後略)』と記させて頂きました。
加うるに、昨日 すなわち 10月13日(金)の『国際情勢の考察・続報(中東情勢)』のブログの中段に、
『(前略)イスラエルは 露への制裁に 加わっておりませんし、ウクライナの支援も行っておりません。(後略)』と記させて頂きました。
おまけに、一昨々日 すなわち 10月14日(水)の某・新聞社の午後8時11分の報道によりますと、
『(前略)北大西洋条約機構(NATO)の国防相会合が11日、ブリュッセルで 2日間の日程で始まった。
(中略)
ベルギーのデドンデ国防相は11日、同国が保有する米国製F16戦闘機を2025年からウクライナに供与を始めると述べた。(後略)(原文通り)』とのことであります。すなわち、再来年 つまり 令和7年(2025年)から 米国製F16戦闘機の供与を始めるということなのであります。これは、誠に気が長い話でありますね。要するに、このことからも ハッキリしましたね。(後略)」と記させて頂きました。
ならびに、去る2月14日(水)の「日本とウクライナとの関係を憂う・続報11・後編」のブログの上段やや下に、
「(前略)去る2月7日(水)の『日本とウクライナとの関係を憂う・続報10・後編』のブログの上段やや下に、
『(前略)去る 昨年の10月24日(火)の【日本とウクライナとの関係を憂う・続報9・後編】のブログの中段やや上に、
【(前略)去る10月19日(木)の〖日本とウクライナとの関係を憂う・続報8・後編〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)前述致しましたように 岸田文雄 現 総理は バイデンの言いなりということであります。因みに、ウクライナの復興支援を 言われていますが、岸田文雄 現 総理によりますと、お任せ下さい とのことのようであります。但し、負担するのは 日本国民なのであります。なお、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、岸田売国政権とのことであります。序で乍ら、復興支援と言いますと、一般的には 例えば 壊された電線のような 破壊された インフラを 元に 戻すことであると思われがちであります。ところが、ウクライナの復興支援というのは、北大西洋条約機構(NATO)加盟国などの他国が行なった 軍事支援を回収するということなのであります。すなわち、資金を回収し ウクライナの不動産 や 教会などの文化施設などを買収する為には お金が必要なので、その資金を日本に出させようということなのであります。つまり、切り売りされて、ウクライナを ズタズタにする為に 日本が お金を出したということになりますと、今後 ウクライナの人たちから 恨まれることになるかもしれません。要するに、愛国的な観点で申しますと、日本の立場がなくなるかもしれないということであります。(後略)〗と記させて頂きました。但し、ウクライナの復興支援には、壊された電線のような 破壊された インフラを 元に 戻すことも 含まれております。因みに、この復興支援には、ウクライナ国民は喜ぶでありましょう。しかし乍ら、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、北大西洋条約機構(NATO)加盟国などの他国の人々は 喜ばないとのことでありました。すなわち、前述致しましたように、この人々の目的は 軍事支援を回収することとのことでありました。つまり、ウクライナの買収計画を 日本の お金で 行なうとのことであります。要するに、湾岸戦争以来、日本は 貢いできたとのことであります。取りも直さず、誰からも 感謝されないどころか 軽蔑されるとのことでありました。なお、湾岸戦争のときの新聞広告問題で、貢献した国に 日本の名前が なかったことがあったのであります。序で乍ら、莫大な基金を援助しているのに であります。
および、去る 一昨年の11月27日(土)の〖鰻の蒲焼・1104(蕎麦・カレーうどん・父親の食事)〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)には 国が ありません。従って、国際化と言っても 国がある国民と 認識が違うのであります、すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の国際化とは 国をなくすことであり、世界を共産化することであります。つまり、国境をなくし その国の伝統をなくすことであります。因みに、以前 東京大学総長が 学生たちに対して、〔日本人であるよりも、世界人であるように〕と話したことに対して、某・宗教団体の創始者が そうではないと書いていました。なお、家政婦でも、まず 日本人であるべきと言っています。当然のことでありますね。(後略)〗と記させて頂きました。
また、去る9月26日(火)の〖ボランティアで カウンセリング・続報5〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)去る 9年前の12月26日(金)の〔ぶなしめじ〕のブログ の中段やや上に、
〔(前略)戦後、御先祖様が築いて来た、日本の伝統、文化、誇り、そして、精神性も、生態系同様に外来のものに圧倒されています。これは、惜しみても尚余りあることと思われます。(後略)〕と記させて頂きました。
(中略)
取りも直さず、これが、本当の国際交流であります。すなわち、一方的に 外国のものを取り入れることが 国際化であるということは、間違いであったのであります。つまり、日本の伝統、文化、誇り、そして、精神性も 主張するのであります。但し、去る 4年前の12月24日(火)の〔創り変える力(大和民族)〕のブログの中段やや上に、
〔(前略)日本人には、〘創り変える〙力が あります。(後略)〕と記させて頂きました。(後略)〗と記させて頂きました。(後略)】と記させて頂きました。
しかも、去る 2月1日(木)の【榊・70・後編】のブログの上段やや下に、
【(前略)米国の4大ネットワークの一つである FOX放送を 両者合意の上で辞職した タッカー・カールソン 保守派政治コメンテーターは、本気で トランプ前大統領の暗殺を恐れています。 因みに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)には、二つの選択肢しか ないとされております。すなわち、バイデンが不人気なので、上記のヘイリーに勝たせるか、もしくは、暗殺であります。なお、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、米国 F.R.B.(日本語:連邦準備銀行)を 私有しているということを前述致しました。序で乍ら、その米国 F.R.B.を解体されて 通貨発行権を国有化されたら、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の虎の尾を踏むことになります。 因みに、上記の歴代の大統領たちは、その虎の尾を踏むことによって、暗殺されたのであります。なお、トランプ前大統領も、ディープ ステートを解体すると言っていますから、当然 米国 F.R.B.に手を出すと思われます。序で乍ら、仮に トランプ前大統領が 暗殺されたら、米国は 内乱になると言われております。(後略)】と記させて頂きました。
そのうえ、上記の タッカー・カールソン 保守派政治コメンテーターが 既に 露の首都 モスクワに居て、近く 露 のプーチン大統領に インタビューすると 明らかにしました。因みに、昨年は N.S.A.(英語: National Security Agency)(日本語:アメリカ国家安全保障局)に 事前に知られてしまったので、そのインタビューを断念しているのであります。すなわち、誠に有り難いことに、そのインタビューを支持致します。
ときに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は 自分たちが支配する 米国大統領(ブッシュ や オバマ)を使って いちゃもんを付けて、前述致しました サッダーム・フセインを裁き そして カダフィ大佐を退陣させましたが、その イラク や リビアで 何が起こったでありましょうか。すなわち、これらの国は崩壊し、2度と 再建されることはなかったのであります。
ならびに、アフガニスタンの中央政府を排除しました。しかし乍ら、彼らは戻って来ました。つまり、また タリバンによって アフガニスタンは 運営されています。要するに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は バイデンを使って、プーチンを退陣させようとしましたが、今度は うまく いかなかったのであります。(後略)』と記させて頂きました。
および、上記の タッカー・カールソン 保守派政治コメンテーターによる 露 のプーチン大統領への 2時間のインタビューを 10時間以上 掛けて 視聴しました。因みに、最初は 直ぐに 機械翻訳で視聴しましたので、2回目は 暫くして 発表された 完和訳を見て 補いました。なお、いろいろありますが、今回は ワン・ポイント(英語:one point)を お伝え申し上げます。すなわち、
『(前略)【ノルドストリーム1】 と 【ノルドストリーム2】を爆破したのは、英国の諜報機関(ノルウェーも協力しているとされています)であるとされています。すなわち、露 と 独が接近する兆候が見られたのであります。つまり、露 と 独が接近することは、米英にとりまして脅威なのであります。それで、離間させる目的で、作戦行動に移したのであります。(後略)』と前述致しました。また、
『(前略)上記のように 【ノルドストリーム1】 と 【ノルドストリーム2】を爆破したときと同様に、米英の作戦であり 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の実戦部隊である ネオコンが 陰で操っている可能性がありますね。(後略)』と前述致しました。更に、
『(前略)日本は、国連(国際連合)において、敵国条項に当てはまっている存在であります。この敵国条項の内容を端的に言えば、第二次大戦中に連合国の敵国であった国が、戦争の結果 確定した事項に反したり、侵略政策を再現する行動等を起こしたりした場合(起こさなくても、隣国などが この国は行動を起こすと認定した場合)、国際連合加盟国 や 地域安全保障機構は、安保理の許可がなくとも 当該国に対して軍事制裁を科すことが出来る としています。(後略)』と前述致しました。
つまり、『ノルドストリーム1』 と 『ノルドストリーム2』を爆破したのは ネオコンが 陰で操っている C.I.A.(英語:Central Intelligence Agency)(日本語:米国中央情報局)などであるということであります。因みに、米国は、同じ 北大西洋条約機構(NATO)に加盟している 独の国益も 敢えて 損ねているのであります。
その為、独は、安価な天然ガスではなくて、法外に 高価な 液化ガスを買わされているとのことであります。
但し、タッカー・カールソン 保守派政治コメンテーターも 露 のプーチン大統領も、何故 著しく 国益を損ねた 独が 何も言わないのかということに関しましては 理解に苦しむとのことでありました。要するに、独も 日本と同様に、国連(国際連合)において、敵国条項に当てはまっている存在であります。取りも直さず、この敵国条項があるので、独は 何も言わないのであります。因みに、このようなことは、国連(国際連合)の常任理事国の住人である両者 すなわち 露 のプーチン大統領 や タッカー・カールソン 保守派政治コメンテーターよりは、敵国条項に指定されている 私たち 日本人の方が ピンときて 判りますね。
なお、日本 と 独は、米国の優秀な植民地として定評がありますね。すなわち、日本は、独が やられていることに注目しておく必要があると思われます。序で乍ら、プーチン大統領によりますと、独の指導者が 自国の利益(すなわち、国益のこと)よりも 西側諸国の集団の利益に導かれているとのことでありました。つまり、独の指導者が、西側諸国の方針で動いているということでありますね。要するに、圧力に屈しているということでありますね。因みに、家政婦に この話を致しました。すると、誠に有り難いことに、納得して 頷いて 同意してくれました。(後略)」と記させて頂きました。
また、去る3月12日(火)の「日本とウクライナとの関係を憂う・続報15・後編」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る2月24日(土)の『日本とウクライナとの関係を憂う・続報14・後編』のブログの中段やや上に、
『(前略)去る2月20日(火)の【日本とウクライナとの関係を憂う・続報13・後編】のブログの中段やや上に、
【(前略)一昨々日 すなわち 2月17日(土)の〖日本とウクライナとの関係を憂う・続報12・後編〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)御承知のように、ナワリヌイ(露語: Алексе́й Анато́льевич Нава́льный)が 亡くなったという ニュースが入ってきました。因みに、御冥福を 心より お祈り申し上げます。なお、去る 一昨々年の2月25日(木)の〔リハビリテーション(父親)・123・中編・3〕のブログの下段に、
〔(前略)その理学療法士の方が、露の野党指導者 ナワリヌイの〘暗殺〙未遂疑惑ことを言及しました。それで、前例があるように、自作自演の やらせであることを伝えました。因みに、反グローバリズムである プーチン 露・大統領に対して、背後で ディープ・ステートが行っているのですね。なお、仮に プーチン 露・大統領が行うのでありましたら、あのような 中途半端なことは しないとされています。しかも、独のHp.(hospital[ホスピタル]の略です。日本語では、病院のことです。以下、Hp.と示させて頂きます)に移送されています。(後略)〕と記させて頂きました。序で乍ら、その ナワリヌイは ネオナチであった とされております。
しかも、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、ユシチェンコ(ウクライナ語: Ві́ктор Андрі́йович Ю́щенко)(元 ウクライナ大統領)のダイオキシン中毒も、自作自演の やらせである とのことでありました。仮に 露が行うのでありましたら、ダイオキシンのような中途半端な毒物を使わないとのことでありました。(後略)〗と記させて頂きました。
しかも、本日 すなわち 2月20日(火)の〖日本の現政権のこと・続報〗のブログを記させて頂きました。
そのうえ、〖(前略)前述致しましたように 岸田文雄 現 総理は バイデンの言いなりということであります。因みに、ウクライナの復興支援を 言われていますが、岸田文雄 現 総理によりますと、お任せ下さい とのことのようであります。但し、負担するのは 日本国民なのであります。なお、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、岸田売国政権とのことであります。序で乍ら、復興支援と言いますと、一般的には 例えば 壊された電線のような 破壊された インフラを 元に 戻すことであると思われがちであります。ところが、ウクライナの復興支援というのは、北大西洋条約機構(NATO)加盟国などの他国が行なった 軍事支援を回収するということなのであります。すなわち、資金を回収し ウクライナの不動産 や 教会などの文化施設などを買収する為には お金が必要なので、その資金を日本に出させようということなのであります。つまり、切り売りされて、ウクライナを ズタズタにする為に 日本が お金を出したということになりますと、今後 ウクライナの人たちから 恨まれることになるかもしれません。要するに、愛国的な観点で申しますと、日本の立場がなくなるかもしれないということであります。
但し、ウクライナの復興支援には、壊された電線のような 破壊された インフラを 元に 戻すことも 含まれております。因みに、この復興支援には、ウクライナ国民は喜ぶでありましょう。しかし乍ら、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、北大西洋条約機構(NATO)加盟国などの他国の人々は 喜ばないとのことでありました。すなわち、前述致しましたように、この人々の目的は 軍事支援を回収することとのことでありました。つまり、ウクライナの買収計画を 日本の お金で 行なうとのことであります。要するに、湾岸戦争以来、日本は 貢いできたとのことであります。取りも直さず、誰からも 感謝されないどころか 軽蔑されるとのことでありました。なお、湾岸戦争のときの新聞広告問題で、貢献した国に 日本の名前が なかったことがあったのであります。序で乍ら、莫大な基金を援助しているのに であります。(後略)〗と前述致しました。すなわち、昨日 つまり 2月19日に 東京で 〖日本・ウクライナ経済復興推進会議〗が 開かれましたが、本当に それは国民の助けになるのでありましょうか。因みに、ロバート・F・ケネディJr.氏の〖ウクライナ戦争で本当に得してるのは誰か?〗という動画を見ましても 疑問を抱かざるを得ません。すなわち、その動画内用を ざっくり お伝え致します。なお、語尾に 丁寧語を用いました。
つまり、
ウクライナ戦争は始めるべきではなかったのであります。露 は ウクライナと米国に有利な条件で 何度も 何度も 交渉を試みていました。因みに、露 が 唯一 求めたことは、米国が ウクライナに介入しないことであります。
軍事産業(軍産複合体)が、北大西洋条約機構(NATO。以下、NATOと示します)に 加盟国を追加し続けたがるのは 何故でありましょうか?加盟国は NATOが 決めた武器仕様に従って 武器を購入しなければいけないからであります。要するに、ある特定の企業、すなわち、ノースロップ・グラマン、レイシオン、ジェネラル・ダイナミクス、ボーイング、ロッキードなどの製品を購入することが求められるのであります。
令和4年(2022年)3月、米国は 1130億$の支援を約束しました。全米のホームレス全員に 家を建ててあげられるような額であります。
それから 最近 もう 240億$の追加支援を決定したのにも関わらず、バイデン大統領は 更に 600億$を追加しようと言っています。
しかし乍ら、お金が もっと もっと 掛かるのは戦後なのであります。自分たちで 破壊したものを、これから建て直していかなければならないのであります。
ミッチ・マコーネルは 〖ウクライナに 1130億$も 本当に使うのか?〗と言う質問に対して 〖心配はいらない。お金は本当には ウクライナに行くのではなく、アメリカの軍需産業(軍産複合体)に行くのだから。〗と答えた とのことであります。
取りも直さず、マネロン(マネー ロンダリングのこと)だと 彼も認めた訳であります。
では、軍需産業軍産複合体)を所有してるのは 誰なのでありましょうか?つまり、ブラックロックであります。
共和党のディベートで、ティム・スコットは〖心配はいらない。これはウクライナへの贈り物ではなくて〔融資〕だから〗と言いました。
明らかに返済される見込みのない融資なのに、何故 それでも融資と呼ぶのでありましょうか?
すなわち、融資なら 〖融資条件〗を課すことが 出来るからであります。
そして、〖融資条件〗とは何か?
つまり、
No1. 極端な緊縮財政プログラム。つまり、国民を貧困状態に留める為。
No2. これがもっとも重要なのでありますが、ウクライナ国有資産を 多国籍企業に売却してもらう為であります。欧州(ヨーロッパ)の最大の宝である ウクライナの農地もこれに含まれます。
なお、ウクライナは、有名な穀倉地帯(高校地理などでも お馴染みでありますが、露語で 〖黒い土〗を意味する チェルノーゼム[黒土地帯]が ウクライナの国土には 広がっています。序で乍ら、世界で 最も肥沃な土であると されております)であります。そして、この土地を勝ち取る為に 何千年も戦いがありました。その土地を ウクライナが死守する為に 50万人のウクライナの子供達が命を落としました。彼らは こんな融資条件が課せられていたことは知らなかったのでありましょう。
ウクライナは その30%を 既に売却しています。
買主は、デュポン、カーギル、モンサント。これらの会社の所有者は誰か?これもブラックロックであります。
12月に バイデン大統領は ウクライナ復興の為に調印しましたが、誰が その契約の請負人だったのでありましょうか?要するに、ブラックロックであります。
彼らは もはや コソコソさえしていないのであります。
昔からのトリックを使って 国民を騙していればいいと思っているからであります。
民主党vs共和党
黒人vs白人
分断を引き起こしている限り 自分たちは安全だ、とわかっているのであります。
以上であります。
因みに、去る1月上旬に 上川外務大臣は、突然ウクライナに訪問して 58億円を拠出すると発表しましたね。しかし乍ら、上記のように 気の毒なウクライナ国民に お金が渡る訳では ないのであります。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に お金が渡るのであります。しかも、岸田総理 や 上川外務大臣たち 日本の政治家たちにも 利益になるのであります。従って、日本の東京で 〖日本・ウクライナ経済復興推進会議〗が開かれたのであります。
取りも直さず。〖日本・ウクライナ経済復興推進会議〗は 絶対反対であります。そして、日本国民を最優先で救えということであります。因みに、家政婦さんに この話を致しました。すると、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意してくれました。
なお、来る 2月24日で、露が ウクライナへの軍事作戦を始めて 丸2年になりますね。(後略)】と記させて頂きました。
しかして、本日 すなわち 2月24日で、上記のように、露が ウクライナへの軍事作戦を始めて 丸 2年になりますね。因みに、丸 1年 経ったとき すなわち 昨年の2月24日(金)にも、去る 昨年の2月24日(金)の【ウクライナ戦争の始まった日・前編】のブログ そして 去る 昨年の2月24日(金)の【ウクライナ戦争の始まった日・後編】のブログを記させて頂きました。
更に、上記の【日本・ウクライナ経済復興推進会議】におきまして、警戒してか 金額が 報道に出ていないですね。何 兆円とかね。因みに、ズラッと インフラ以下 あれを遣る これを遣る と報道されているのみであり、あれを積算すると 数兆円になるのでありましょうね。なお、数日前 報道で知ったのは、今年の1月31日 ウクライナ最高会議の副議長が 日本から 587億円(3億9千万$)を受け取った とのことであります。そして、これは、西側諸国では 唯一だとのことであります。
のみならず、今回の【日本・ウクライナ経済復興推進会議】では、日本が どれ位 渡すことを決めたのか 心配とされる とのことであります。
加うるに、ウクライナが負けないように 支援をするということは、ウクライナ国民を苦しめることになるのであります。すなわち、もっと死ね と言っていることである とされております。因みに、為された支援金も ウクライナ高官の汚職まみれで 何処に流れるか判らないと言われております。なお、雇い兵(傭兵)の給料になるとも されております。
おまけに、上記の タッカー・カールソン 保守派政治コメンテーターのインタビューで、 露 のプーチン大統領は、西側諸国のメディアの最終的利益を得ているのは 米国の金融機関(国際金融資本家たち[左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者])であると言っていまして その構造を知っているのでありますね。
ならびに、バイデンでは なくて、その後ろに居る エリートたち(国際金融資本家たち[左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者])が 動かしている と ハッキリ 言っていました。
および、去る1月11日(木)の【家政婦さんの入院・続報102・後編】のブログの中段やや上に、
【(前略)ウクライナ戦争の当初 ゼレンスキー ウクライナ大統領は、休戦にしたかったのであります。ところが、ジョンソン英国首相(当時)が ウクライナの首都キーウ(キエフ)を訪問し、戦争を止めさせてくれなかったのであります。要するに、核を持っていない ウクライナが、大国 露と戦争をすることになりました。その結果、ウクライナの国家資産は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)によって、分配されています。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、一昨年 つまり 令和4年(2022年)3月29日に、露と ウクライナの代表団は、トルコのイスタンブールで停戦協議を行いました。因みに、この協議は、トルコが仲介役を務め、約4時間に亘って行われました。なお、文書にも 署名されていると、プーチン大統領は ハッキリ 言いました。ところが、ウクライナの交渉グループのトップによりますと【当時の英国首相ジョンソン氏がやってきて、露と戦争した方がいいと言って、私たちを説得した。露との戦いで失ったものを取り戻す為に 必要なものは 全て与えてくれる。そして、我々は この提案に同意した。】とのことであったことを、プーチン大統領は言っていました。すなわち、ウクライナを 永世中立化 すなわち 非武装中立化することも、合意出来ていたとのことであります。
そうして、プーチン大統領によりますと 【ジョンソン前 英国首相の要求や説得に応じたという事実は、私は馬鹿げていると思うし、とても悲しいことだと思う。何故ならば、そのウクライナの交渉グループのトップが言ったように、〖私たちは 1年半前に この敵対行為を止め、この戦争を止めることができたのに、英国に説得され、それを拒否した〗からだ。ジョンソン氏は今どこにいるのか?そして戦争は続いている。】とのことでありました。
更に、【ウクライナ大統領は 我々 露との交渉を禁止する政令を出した。この政令を取り消させて欲しい、それだけだ。我々は 交渉を拒否したことはない。我々は拒否していない!彼ら(ウクライナ側)は 公然と拒否したのだ。では、勅令を取り消して交渉させればいい。我々は 決して拒否していない。】とのことでありました。
しかして、去る 一昨年の2月14日(月)の【リハビリテーション(父親)・170・中編・7】のブログの下段やや上に、
【(前略)その理学療法士の方によりますと、露が おかしいとのことでした。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)は、大東亜戦争のときに 日本から 仕掛けさせたように、マス メディアを使って プーチンに仕掛けさせようとしているのであります。すなわち、第三次世界大戦を起こさせようとしているのであります。因みに、軍産複合体として 戦争で儲けている人たちでありますからね。但し、プーチンは 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)の暗躍を知っていますから なかなか その手には乗りません。但し、マス メディアを使って プーチンが 今にも 侵略するかのように 人々を洗脳しています。機会がありまして 宜敷ければ、詳細を記させて頂きます。その理学療法士の方によりますと、分かり易いとのことでした。その通りです。国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)のやり方は 同じですからね。
しかも、去る2月1日(火)の〖訪問看護(父親)・92・中編・4〗のブログの下段に、
〖(前略)この訪問看護師の方(常勤)から、前述致しました 人身取引(人身取引の狭義としての人身売買)のことを尋ねられました。それで、詳細を申しましたら、この訪問看護師の方(常勤)によりますと、怖ろしいとのことでした。因みに、機会がありまして 宜敷ければ 記させて頂きます。なお、世界中で 幼少年児童が誘拐されていること や 性産業が関係しています。(後略)〗と記させて頂きました。
そのうえ、去る 昨年の4月28日(水)の〖鰻の蒲焼・922(煮物・カレーうどん・父親の食事)〗のブログの中段に、
〖(前略)その家政婦によりますと 幼児の眼球から穿刺して 採取する アドレノクロムのことは 間脳と話したとのことですが、松果体のことであります。なお、その家政婦によりますと、誠に有り難いことに、世界の闇も知っていた方がいいとのことでした。それで、闇は消極存在であるので 光が現れれば 消えていくと伝えました。(後略)〗と記させて頂きました。 すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)が、リトル・セント・ジェームズ島(エプスタイン島)で 行なってきたことであります。つまり、幼児たちに 恐怖 や ストレッサー(英語:stressor)(去る 8年前の10月29日(水)の〖身体の効率〗のブログの中段で、この意味を詳細に記させて頂きました)を掛けて、アドレノクロムを作らせるのであります。そして、上記のように 幼児の眼球から穿刺して 松果体から そのアドレノクロムを採取するのであります。それから、その採取した アドレノクロムを 皆で 飲むのであります。なお、リトル・セント・ジェームズ島への搭乗記録から、最高裁判所長官のジョン・ロバーツ や Facebookのザッカー バーグなどが参加しています。因みに、参加者である ユダヤ人・ザッカー バーグのメールによりますと、〖幼児たちから アドレノクロムを採取するときは たまらないが、アドレノクロムを飲んだ後の 多幸感は素晴らしい。〗との旨でありました。序で乍ら、米国 民主党の オバマ や ヒラリーも、関わっています。そして、その理学療法士の方によりますと、今回も、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち) や 中国共産党は 繰り返し 怖いとのことでした。(後略)】と記させて頂きました。なお、拘置所で suicide(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。自殺のことで御座います)した 上記の米富豪ジェフリー・エプスタインの【関係者】の名前を記載した 新たな文書が、御承知のように 去る1月4日に 公表されましたね。(後略)』と記させて頂きました。
しかして、『(前略)米国のニューヨーク・ウォール街を牛耳っている 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)たちが 当時の米国・国務省・国務次官補である ビクトリア・ヌーランド(ユダヤ人)などを使って ウクライナで デモを引き起こし ウクライナ政権を転覆させて以来の 一連の流れであるように思われます。 因みに、所謂 ウクライナ危機のことであります。(後略)』と前述致しました。すなわち、所謂 マイダン革命を主導して ウクライナ戦争の『元凶』とされる その ビクトリア・ヌーランド米国務次官が、誠に有り難いことに 退任しますね。
のみならず、前述致しましたように バイデンなので、ウクライナ戦争になったのであります。因みに、米国大統領が トランプ氏でありましたら、ウクライナ戦争には なっていなかった とされております。
加うるに、ハンガリーのオルバン首相は 一昨日 すなわち 3月10日、米国のトランプ前 大統領が 11月5日の大統領選挙で 再選した場合、露 の軍事侵攻に対抗する ウクライナに 『一銭も払わない。だから戦争は終わる』と述べました。つまり、米国大統領が トランプ氏になりましたら、ウクライナ戦争は終わることを伝えました。因みに、そのオルバン首相は トランプ氏の住居のある 米国のフロリダ州を訪れましたが、誠に異例なことに バイデンには会いませんでした。なお、家政婦に この話を致しました。すると、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意してくれました。(後略)」と記させて頂きました。
ならびに、去る5月18日(土)の「日本とウクライナとの関係を憂う・続報19・中編・2(拡散希望)」のブログの下段やや上に、
「(前略)去る4月11日(木)の『日本とウクライナとの関係を憂う・続報18・後編』のブログの下段やや上に、
『(前略)去る4月7日(日)の【日本とウクライナとの関係を憂う・続報17・後編】のブログの下段やや上に、
【(前略)去る3月30日(土)の〖日本とウクライナとの関係を憂う・続報16・後編〗のブログの下段やや上に、
〖(前略)5年前 すなわち 去る 5年前の9月13日(金)の〔ウクライナ大統領選挙(日本人の覚醒)〕のブログの上段で 前述致しましたように、また、数日前に 元 ウクライナ大使も言及していますように、いい加減な、怪しげな コメディアン そして 俳優であった ゼレンスキーが、普通であれば 一国の大統領になれる訳がないのであります。
および、去る 3月26日(火)の〔武漢ウイルスのワクチンについて(拡散希望)・続報44・後編〕のブログの下段やや上に、
〔(前略)前述致しました、国際保健規則(I.H.R.)改定 と 国会承認問題であります。すなわち、上記のように、国際保健規則(I.H.R.)改定につきましては、大平三原則により、国会で審議承認されなければならない、つまり、国会の批准が なされなければならないのであります。因みに、上記のように、原口一博衆議院議員が、上川陽子外務大臣に質問を投げ掛けました。なお、その〘パンデミック合意〙問題につきましての回答は衝撃的な発言でありました。すなわち、前述致しましたように、国際保健規則(I.H.R.)は、世界保健機関(W.H.O.)の規則なので、〘国会の承認を求めることとしない。〙 そして 〘締結行為を取らずに、その法的拘束力を受け入れる〙とのことであります。つまり、義務とか 法的拘束力を受け入れるとのことであります。そして、必要に応じて 法律改正は行なうとのことであります。要するに、大平三原則に当て嵌まると言っているのですよ。これは、林千勝氏によりましても、誠に 支離滅裂であります。〘何を言っているのだ!〙、そして、〘何 考えているのだ!〙とのことであります。取りも直さず、上川陽子は、サタン(羅語:Satan)(ネガティブ[negative]で 御座いますし、お読み下さっている 方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。悪魔のことで 御座います。以下、サタンと示させて頂きます)であります。風貌を見れば、判ります。序で乍ら、去る 平成30年(2018)7月26日の時点で、当時の上川陽子法務大臣は、死刑執行を命令した死刑囚が 合計で16人になりました。これは、法務省が 死刑執行について公表を始めた 平成10年11月以降で 最多であります。すなわち、今こそ 売国奴である 上川陽子に 死刑を 求刑するべきであります。そして、この売国奴の政治生命を終わらせるのであります。因みに、上川陽子は、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が支配している 米国民主党系の人であります。なお、アシュケナージ系ユダヤ人(アシュケナジーム)(白人ユダヤ人)である ブリンケン米国国務長官とも、仲がいいのであります。つまり、ニュー ヨークのウォール街 直系の人であります。要するに、女性の人材が、日本を押さえだしております。取りも直さず、世界保健機関(W.H.O.)の〘規則〙という形式を盾にして、国会承認を回避することは、国際機関と行政の専横であって、国民主権の立場からは 許されません。すなわち、国会承認の無いものは 無効であります。(後略)〕と記させて頂きました。なお、去る 2月29日(木)の〔ジェンダーフリー教育のおそるべき〘弊害〙・続報7(昨今のL.G.B.T.Q.の戦略を見抜くべし)〕のブログの中段以降に記させて頂きました 悪名高い エマニュエル駐日米国大使によりますと、上記の〔日本・ウクライナ経済復興推進会議〕で、少なくても 1億500万$を 日本政府は 約束してくれた とのことであります。因みに、御承知のように、日本政府は 何も言いませんね。序で乍ら、誠に遺憾なことに、上記のように 日本政府は 公表を控えていましたが、先日 その上川陽子が、ウクライナに 1兆8千億円も 出していたことを言及しました。因みに、国会審議も しないで であります。なお、大切な日本の国益の為に、上川陽子の政治生命を終わらせなければなりません。しかも、岸田 政府も 終わらせなければなりません。そのうえ、エマニュエル駐日米国大使も、サタンであります。序で乍ら、風貌を見れば、判りますね。
また、前述致しましたように、ビクトリア・ヌーランド米国務次官が、誠に有り難いことに 更迭されました。すなわち、ヌーランドの役割は 終わった、失敗したということでありますね。だから、代えさせられたということであります。従って、ヌーランドの辞任が 明らかになったときに、ローマ法王が ウクライナは 停戦交渉すべきとの考えを示したのでありますね。すなわち、ウクライナに対して〔国民のことを考えて、白旗を揚げる勇気〕を持つように訴えました。そこで、ウクライナは 怒っていましたが、敗戦の流れは 止められないのであります。因みに、上記の 元 ウクライナ大使によりますと、そのヌーランド や 前述致しました ジョージ ソロスは 罪深いとのことでありました。(後略)〗と記させて頂きました。
しかも、御承知のように、去る 3月22日に 露の首都 モスクワ郊外のコンサートホールで起きた テロ事件のことであります。まず 被害者の方々の御冥福を 心より お祈り申し上げます。因みに、今回のテロ事件につきまして、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の常套手段である 上記の偽旗作戦を プーチン大統領が行なったと転嫁されております。なお、ウクライナ戦争が始まって 2年以上になります。しかも、大統領選挙が終わったばかりで 支持率が 88%もある プーチン大統領が、自国民を犠牲にして迄 自己を正当化する必要はないと考えられます。序で乍ら、実行犯を泳がせて ウクライナ国境方面に逃げるところを 捕まえているのであります。因みに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)から お金を受け取って 実行している連中でありますから、その内 自白して 真実が 判ると思われます。すなわち、単に お金を貰って 実行した訳でありますから、司法取引をすれば 簡単に自白しますね。そのときに、どんな団体 もしくは 人物の名前が挙がるかであります。
そのうえで、そのテロ事件は、イスラム教のラマダン(断食月)の金曜日に起こっています。因みに、犯行は 過激派組織〖イスラム国〗(I.S.)とも言われていますが、本物のイスラム教徒であれば ありえないことであります。すなわち、ラマダン中でないときに、イスラムの過激派は テロを行なうのであります。つまり、只 単に 過激派組織〖イスラム国〗(I.S.)を名乗っているだけということになりますね。要するに、過激派組織〖イスラム国〗(I.S.)が 何処から 資金 や 武器を貰っているかというと、それは もう 明らかであり、C.I.A.(英語:Central Intelligence Agency)(日本語:米国中央情報局) と 英国の M.I.6(日本語:秘密情報部)なのであります。取りも直さず、過激派組織〖イスラム国〗(I.S.)を育てたのは C.I.A.であります。従いまして、そのテロ事件を行なったのは その背後に居る C.I.A.(英語:Central Intelligence Agency)(日本語:米国中央情報局)ではないか ということであります。
しかして、プーチン大統領によりますと、国際舞台では 露は イスラム原理主義者による テロ攻撃の標的に なりそうもない行動をしている とのことでありました。そして、特に 今日の情況においては、露社会の団結を覆すという目的は 明らかとのことであります。そうして、露は イスラム原理主義者による テロ攻撃の標的になり得ませんから、それ以外にありませんとのことでありました。
ところで、日本の情報は、C.I.A.で統制されております。因みに、日本は、C.I.A.に支配されているのであります。なお、ワシントンは 〖世界のテロの総本山〗であります。すなわち、日本は、早く 対米従属依存ではなく 独立しなければならないと思われます。まず、それをしない限り 何もならないと考えられます。(後略)】と記させて頂きました。
のみならず、去る 一昨年の7月24日(日)の【弔問客の来訪・続報7・後編】のブログの中段やや上に、
【(前略)主流メディア(英語:mainstream media)である ロイターも、米国紙 ニューヨーク・タイムズ や ワシントン・ポストも、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が支配していることを伝えました。(後略)】と記させて頂きました。なお、前述致しましたように、ウクライナは、その30%を 既に ブラック ロックに売却しています。因みに、トランプ 前大統領は、自分が 来る 11月5日の大統領選挙に 当選すれば 24時間以内に戦争を終わらせると話してきましたが、具体的な手法につきましては言及していませんでした。序で乍ら、眉唾でありますが、上記のワシントン・ポストによりますと、トランプ 前大統領は、既に 露が 併合を宣言している 東部ドンバス地方の国境地帯 と クリミア半島を譲り渡すよう ウクライナに圧力を掛け、終戦に持ち込む考えを周囲に語ったとのことであります。因みに、家政婦にも伝えましたが、これは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が 自分たちの行なっていることを カモフラージュする 洗脳であります。すなわち、上記のように、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)のトップに位置する ブラック ロックは 既に ウクライナの30%以上を取得しているのであります。つまり、露が併合を宣言している 土地以上を ブラック ロックは 獲得しているのであります。要するに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、自分たちが行なっていることを隠す目的でも、ワシントン・ポストを利用しているのであります。
一方、全領土の奪還を目指すウクライナ側が、この条件に応じるのは難しいとみられるとのことでありました。取りも直さず、露が勝利したのは ハッキリしているのであります。前述致しましたように、ローマ法王が、ウクライナに対して【国民のことを考えて、白旗を揚げる勇気】を持つように訴えました。すなわち、上記のように 気の毒なのは ウクライナ国民であります。因みに、ゼレンスキーの妻が、ニューヨークで ダイヤモンドを含めた 高価な買い物をしていることが報道されました。なお、ゼレンスキーは、イスラエルに家を所有しております。序で乍ら、ゼレンスキーは、ときが来れば 亡命するでありましょう。因みに、全世界で ウクライナへの支持は 極端に下がっております。つまり、去る 昨年の2月23日 193ヶ国で構成される国連総会では、露軍の【即時、完全かつ無条件の撤退】を要求する決議案が 141ヶ国の賛成で 採択されました。ところが、去る 今年の2月23日の国連の安全保障理事会と総会では、誠に有り難いことに、約50ヶ国に減っております。但し、誠に遺憾なことに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が支配する 日本の主流メディア(英語:mainstream media)は、【50ヶ国も】という 形で 報道しております。
他方、プーチン大統領の武力による領土拡大を容認する案には、各国からの反発も予想されます とのことであります。因みに、真実は、果たして そうでありましょうか。なお、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、反プーチン そして 反トランプになるように 世論を誘導してきました。序で乍ら、上記の今回のニュースも、その一環であり、しかも、前述致しましたように 自分たちが行なっていることを隠蔽しようとしているのであります。そのうえ、各国からの反発というのは、主に 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の反発であり 自らのことを 投影(英語:project)(心理学用語)しているのであると思われます。因みに、ウクライナに プーチン大統領のような指導者が居なかったことが ウクライナの悲劇であります。なお、日本にも、プーチン大統領のような国益を大事にしてくれる 首相が居れば いいのであるが と思われます。
加うるに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が支配する 日本の主流メディア(英語:mainstream media)によって 日本人は 洗脳されているので、上記のように プーチン大統領を支持するのは 日本国内で 1%位であろうと 家政婦に伝えました。(後略)』と記させて頂きました。
次に、一昨日 すなわち 5月16日(木)の『国際情勢の考察・続報8(中東情勢)(速報)』のブログの下段に、
『(前略)ユダヤ人 や アラブ人の先祖が同じであるように、同じスラブ人である 露 と ウクライナも 先祖が同じであります。従って、本来であれば 戦争になるのは 考えにくいのでありますが、そこに、先祖が同じではない 上記のネタニヤフ や ユダヤ人である ゼレンスキー大統領が入って来て 争いにさせているのであります。(後略)』と記させて頂きました。
さて、去る 4月29日(月)の『武漢ウイルスのワクチンについて(拡散希望)・続報49・前編』のブログ、去る4月29日(月)の『武漢ウイルスのワクチンについて(拡散希望)・続報49・中編・1』のブログ そして 去る 4月29日(月)の『武漢ウイルスのワクチンについて(拡散希望)・続報49・後編』のブログなどを記させて頂きました。
ときに、去る 1月18日(木)の『家政婦さんの入院・続報103・中篇・21』のブログの中段やや上に、
『(前略)このままいけば、トランプ前大統領が 来る 11月5日の米国大統領選挙に勝利することを話しました。但し、選挙運動中など 隙の出来るときに 暗殺されなければ の話であることを伝えました。因みに、過去にも、御承知のように 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)によって、リンカーン(英語: Abraham Lincoln)(米国の政治家、弁護士 そして 同国第16代大統領)そして ジョン・F・ケネディ(英語:John Fitzgerald Kennedy)(米国の政治家 そして 同国第35代大統領)も 暗殺されました。なお、ジャクソン(英語: Andrew Jackson)(米国の軍人、政治家 そして 同国第7代大統領)は 米国大統領史上初めて 暗殺の標的になりましたが、未遂でありました。(後略)』と記させて頂きました。
ならびに、去る 一昨年の7月9日(土)の『元・総理大臣のこと』のブログの中段やや上に、
『(前略)上記の ケネディ 米国 元 大統領の暗殺のときも、個人で行われた訳ではなく C.I.A. や ダラス市長などが 関わっていることが分かっています。すなわち、C.I.A. 副長官である チャールズ・キャベルの兄弟である アール・キャベルという ダラス市長によって、最後の土壇場になって 大統領パレードのルートが変更され、狙撃し易いように 教科書倉庫ビル(この六階の窓から 狙撃が行われました)の前を通ることになった とされています。そして、この事例と似ているのは、今回の 安倍晋三 元 総理の奈良での選挙応援演説も、前日 すなわち 7日午後に 急遽 決まったことであります。要するに、前日の午後に 急遽 決まったのに、何故 数ヶ月前から事件を計画していた 容疑者は その場(奈良)に居合わせることが出来たのでありましょうか。しかも、首都圏に比べれば、奈良は 治安が 手薄であると思われます。すなわち、米国議員の暗殺と同様に、背後には 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)が存在すると思われます。つまり、政府の要人を暗殺することは 個人では難しいことであり 必ず 背後に 組織が存在するとされているのであります。序で乍ら、総理大臣経験者が銃撃されるのは、高橋是清 元 総理 以来とのことであります。(後略)』と記させて頂きました。
および、去る 一昨年の8月12日(金)の『お墓参り・13(前編)』のブログの中段やや下に、
『(前略)ケネディ 米国 元 大統領の暗殺のときとの類似点を記させて頂きました。更に、類似点が見付かりました。すなわち、ケネディ 米国 元 大統領の暗殺のときのオズワルドと同様に、山上徹也 個人で行われた訳ではないということであります。つまり、元 総理大臣のときには、2発 銃声が鳴っています。要するに、背後からの 1発目は 当たりませんでした。それで、元 総理大臣が 後ろを、左から振り向いたら 左の肩に 2発目が入射して 前方の左鎖骨 辺りから 射出しています。ところが、前方の右首からも 数cm間隔で 上方から 2発 入射して 心臓や大血管に到達しているのであります。これが、致命傷のようであります。すなわち、ビルの上から プロによる 消音銃を使った 狙撃であります。つまり、上記のように、ケネディ 米国 元 大統領の暗殺のときと同様であります。要するに、同じく 前後から撃たれているということであります。すなわち、同様に 背後には 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)が存在するということであります。オズワルドのように、山上徹也も 獄中で 暗殺されるかもしれません。因みに、奈良県警の警備も おかしいことばかりですね。つまり、元 総理大臣の背後に配置していたのを 前方に移したり、現場検証を 直ぐに行なわずに 数日後に行なったりすることであります。しかも、去る7月20日 自民党調査会における 警察庁答弁と 全く違う内容であります。要するに、銃弾は 見付かっていないとされていたのが、7月29日(金)の12時15分 配信の某・ニュースによりますと、銃弾 1発は 見付かっているとのことでありました。初めて報道されて 驚いたこととされています。何故 詳細を発表しないのかと言われております。なお、現 総理大臣は 知っていることである とされています。現 総理大臣に対する 見せしめという意味も あるのでありましょう。すなわち、従わなければ、元 総理大臣のようになる とのメッセージであります。
但し、これで、現 総理大臣を止めることが出来る人物が居なくなりました。現 総理大臣は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)の言い成りなのであります。序で乍ら、この現 総理大臣が 去る5月5日に 英国 ロンドンのシティで言ったことは、日本を売ることであります。因みに、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち)によって 仕掛けられた パンデミック(プランデミック)で 日本のホテル、旅館 そして 企業が倒産しています。それで、外国人が 安く 日本の資産を入手しています。そして、誠に情けないことに、日本人は 外国人に使われています。(後略)』と記させて頂きました。
また、去る 昨年の7月8日(土)の『元・総理大臣のこと・続報(一周忌)』のブログの中段やや下に、
『(前略)元 総理を暗殺した黒幕は 支那であることが ハッキリ致しましたね。しかも、C.I.A.(英語:Central Intelligence Agency)(日本語:米国中央情報局)も関っているようであります。なお、米中は 裏では 繋がっていますからね。(後略)』と記させて頂きました。
ところで、去る 10年前の11月8日(土)の『プラハ(東欧)』のブログ そして 去る 10年前の11月15日(土)の『ブダペスト(東欧)』のブログを記させて頂きました。因みに、当時は、上記のように 東欧の区分でありました。なお、前述の 去る 10年前の11月8日(土)の『プラハ(東欧)』のブログの下段に、
『(前略)プラハに 一泊して、翌日 すなわち 8月11日【火】、夜行列車で、もう一人の日本人と 共に、ハンガリー方面に向かいました。この もう一人の日本人は、夜間、途中のブラチスラヴァ(スロバキア語:Bratislava)(オーストリアの国境迄近いです)で乗り換えて、ウィーン(標準独語:Wien、日本語表記では 主に【ウィーン】が用いられますが、標準独語での Wの発音は [v] であり、【ヴィーン】の表記が近いです)に行くとのことでした。当方はハンガリーの首都であるブダペスト(ハンガリー語: Budapest)に向かいました。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、そのとき プラハ・ブダペスト間は 夜行列車を利用しましたが、スロバキアも通りました。序で乍ら、当時は、チェコ・スロバキアという国でありました。因みに、御承知のように、上記のブラチスラヴァが、スロバキアの首都でありますね。
次に、御承知のように、現地時間の 一昨々日 すなわち 5月15日(水)に、前述致しました スロバキアのフィツォ首相が、上記のブラチスラヴァ近郊で 銃撃されましたね。因みに、スロバキアの内相は 『政治的な動機に基づくものだ』と述べ、フィツォ首相が ウクライナへの軍事支援を停止したことへの反発などが動機だという見方を明らかにしました。なお、フィツォ首相は、ウクライナの代理戦争を批判し、反グローバリズムを明確にし、世紀の 上記の武漢ウイルスのワクチンの大薬害にも 踏み込んできており、大手製薬会社 そして 世界保健機関(W.H.O.)を批判してきました。序で乍ら、フィツォ首相は、中道左派政党『スメル(方向)・社会民主主義』 (SMER-SD) の党首であります。因みに、フィツォ首相に近い 左派HLAS(声)党首で 国会議長である ペレグリニ氏が、次期 スロバキア大統領の当選者であります。なお、犯人は 大統領選挙後 間もなく 犯行を決断したとのことであります。序で乍ら、要人の暗殺 もしくは 暗殺未遂となりますと 毎度のことでありますが、前述致しましたように、背後に 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の存在が 必ず ありますね。因みに、共産主義者は過激であり、以上のような暴力を用いるのであります。なお、心より フィツォ首相を お見舞い申し上げます。
序で乍ら、『(前略)タッカー・カールソン 保守派政治コメンテーターは、本気で トランプ前大統領の暗殺を恐れています。(後略)』と前述致しました。因みに、日本の国益の為にも、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)によって、上記のトランプ前大統領を暗殺させる訳には いきません。
なお、御承知のように 日本の主流メディア(英語:mainstream media)は 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)に支配されていて その報道を 鵜呑みにすると 洗脳されてしまいますので、以前から 自分で 報道を流すことにしております。因みに、以上の話を 家政婦さんに致しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意して 感心してくれました。(後略)」と記させて頂きました。
ときに、去る6月6日(木)の「日本とウクライナとの関係を憂う・続報23・後編(拡散希望)」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る5月31日(金)の『日本とウクライナとの関係を憂う・続報22・後編(拡散希望)』のブログの下段に、
『(前略)去る5月27日(月)の【日本とウクライナとの関係を憂う・続報21・後編(拡散希望)】のブログの下段に、
【(前略)去る5月20日(月)の〖日本とウクライナとの関係を憂う・続報20・後編(拡散希望)〗のブログの下段に、
〖(前略)前回のブログを記させて頂きましてから、フィツォ首相の容態の知らせを調べておりますが、未だに 判りません。因みに、重ねて 心より フィツォ首相を お見舞い申し上げます。なお、本日になって、やはり スロバキアの内相が、上記の如く 推測致しましたように、今回の犯行につきまして 71歳の男性の単独犯行ではない 可能性を指摘しましたね。(後略)〗と記させて頂きました。
ところで、去る5月23日(木)の〖家政婦さんの入院・続報122・中編・35〗のブログの
〖(前略)本日 すなわち 5月23日(木)の〔米国大統領選挙・続報5(速報)〕のブログの下段に、
〔(前略)流出した W.E.F.(英語:World Economic Forum)(日本語:世界経済フォーラム)のメモにより、トランプ氏が、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の〘暗殺標的リスト〙に掲載されていることが判明致しました。因みに、日本は、既に それを 味わっています。すなわち、上記の安倍晋三 元 首相は、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の手下によって暗殺されました。なお、暗闇に 光を当て続け、出来るだけ多くの人々を目覚めさせることが 私たちの義務であります。これが、彼らを倒す方法であります。序で乍ら、これらのことを コピーを手渡して 家政婦さんにも 話しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意してくれました。(後略)〕と記させて頂きました。すなわち、暗闇に 光を当て続け、出来るだけ多くの人々を目覚めさせることが 先に 気が付いた 私たちの義務であります。
加うるに、本日 すなわち 5月23日(木)の〔国際情勢の考察・続報10(中東情勢)(速報)〕のブログの話も致しました。すなわち、これ迄にも 度々 言及致しましたように、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は、第三次世界大戦を起こそうと画策しています。因みに、彼らは、第三次世界大戦に巻き込むしか 生き残る道がないと思っているからであります。なお、金持ちである 彼らには 備蓄がありますし、核シェルターも備えていますので、核戦争になってもいいと思っているのであります。序で乍ら、何時の時代でも そうでありますが、最も 害を被るのは 一般庶民であります。 (後略)〗と記させて頂きました。
ならびに、上記の流出した W.E.F.(英語:World Economic Forum)(日本語:世界経済フォーラム)のメモによりますと、法的手段(英語:lawfare)を使って トランプ氏を弱体化させるという 国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の初期戦略が失敗していることを示唆しております。そして、トランプ氏が制御不能である場合、暗殺される計画があることが 明らかにされております。しかも、驚くべきことに そのメモは、上記の フィツォ首相 暗殺未遂事件 や 日本の安倍晋三 元 総理の暗殺についても 触れております。(後略)】と記させて頂きました。
および、前述致しましたように、フィツォ首相の容態の知らせを調べておりますが、なかなか 判りませんでした。ところが、本日 すなわち 5月31日(金)になって Hp.(hospital[ホスピタル]の略です。日本語では、病院のことです。以下、Hp.と示させて頂きます)で 治療中だった フィツォ首相が退院したと、Hp.側が明らかにしました。因みに、誠に有り難いことであります。なお、フィツォ首相は 去る5月15日(水)、スロバキア中部ハンドロバで 71歳の男に 至近距離から 腹部などを撃たれました。それで、一時は 【生命を脅かす状態にある。】と されましたが、緊急ope.(オペ・英語:operation)(手術のことです。以下、ope.と示させて頂きます)を受けて 一命を取り留めました。序で乍ら、最近は 容体が回復し、自身で 食事も 摂取れるようになった と伝えられていたとのことであります。(後略)』と記させて頂きました。
更に、下の画像のように、スロバキアは、パンデミック条約 と 国際保健規則(I.H.R.)改正案に 署名しないと 発表していました。

スロバキアは、パンデミック条約 と 国際保健規則(I.H.R.)改正案に 署名しないと 発表(中央下の写真に、犯人 と 手に持った 銃が写っています。因みに、画像を見て頂ければ 分かるとされていますが、安倍 晋三 元 首相のときと 似ているという指摘があります。すなわち、周囲が、本気で 庇っていないということであります。なお、動じていない人が居るとのことであります。序で乍ら、違和感があり 敢えて言えば、周りも 共犯であった可能性が 零ではないという見方を 動画を見た人は全員 持つだろう とのことであります)
また、米国のバイデンが、供与兵器での露領内攻撃を容認しましたね。これにより、ウクライナ軍が 米国から供与された 高機動ロケット砲システム『HIMARS』で、露領内のミサイル発射台を攻撃しました。因みに、これは、一線を越えましたね。なお、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)が狙っていることでありますが、露 と 北大西洋条約機構(NATO)との間で 戦いになれば、第三次世界大戦になりますね。それは、核戦争を意味します。序で乍ら、以上の話を 家政婦さんに致しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意して 感心してくれました。
それから、世界情勢の話をしていて 上記のフィツォ首相のことを言及しましたら、家政婦さんから どうなりましたか と尋ねられました。それで、上記のように、フィツォ首相は 退院して 自宅療養をしていることを伝えました。(後略)」と記させて頂きました。
しかも、去る8月17日(土)の「日本とウクライナとの関係を憂う・続報28・後編(拡散希望)」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る8月13日(火)の『日本とウクライナとの関係を憂う・続報27・後編(拡散希望)』のブログの下段に、
『(前略)去る7月9日(火)の【日本とウクライナとの関係を憂う・続報26・後編(拡散希望)】のブログの下段に、
【(前略)去る6月17日(月)の〖日本とウクライナとの関係を憂う・続報25・後編(拡散希望)〗のブログの下段に、
〖(前略)去る6月13日(木)の〘日本とウクライナとの関係を憂う・続報24・後編(拡散希望)〙のブログの下段に、
〘(前略)海外エリート様向けの N.H.K.が 今週末 スイスで行われる ウクライナ と 露の平和的終戦の草案を発表しました。やっと 長かった 軍事作戦の終了を まさか N.H.K.エリート版で 知らされることになるとは 皮肉な話であるとされております。因みに、ゼレンスキー氏も同意しており、核廃絶、捕虜の交換、ウクライナから 元々 露系住民が 被害を受けていた 領土の放棄で 殆ど合意であります。まさか ゼレンスキーが 領土に 合意とは 驚くべきことでありますが、操縦していて 座標を決めているのは 米国 そして 独であります。なお、先日 ルガルスクに発射された ミライルも 米国が行なったことであります。序で乍ら、フロリダの目と鼻の先に 露は潜水艦配備しました。(後略)〙と記させて頂きました。
そのうえ、本日、〘露連邦保安庁(F.S.B.)の関係者が 令和4年(2022年)に リークした電子メールによって、プーチン政権は ウクライナ侵攻を開始する数ヶ月前、日本に攻撃を仕掛ける計画を立てていたらしいことが判明した。〙との 曖昧なニュースが入ってきました。因みに、これは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)による 毎度の 分断統治法(英語:divide and rule)でありますね。すなわち、日本 と 露との関係を分断する方法論であります。(後略)〗と記させて頂きました。
それから、去る 8年前の4月7日(木)の〖大東亜戦争の真実〗のブログを記させて頂きました。
しかして、ウクライナ国民の苦難のことは 考慮せず、ゼレンスキーは 停戦しようとしませんね。因みに、上記の大東亜戦争におきまして、終戦に導いた 昭和天皇陛下のことが、対比しますと 俄然 光ってきますね。
のみならず、ウクライナの首都キーウ(キエフ)の小児Hp.(hospital[ホスピタル]の略です。日本語では、病院のことです。以下、Hp.と示させて頂きます)へのミサイル攻撃の件であります。すなわち、今年 5月に就任したばかりの 知日派の 露駐日大使によりますと、破壊をしたのは ノルウェー製のNASAMUSという 対空防御システムのミサイルであった とのことでありました。そして、露のミサイルを迎撃しようとして 最終的に 誤った操縦があったのかもしれませんとのことでありました。
加うるに、去る 一昨々年の9月19日(日)の〖肉親の来訪・10・後編〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)獄中で 病死した 東郷茂徳・元 外務大臣(豊臣秀吉の文禄・慶長の役の際に 捕虜になり 島津義弘の帰国に同行させられた 朝鮮人陶工の一部が祖先であり、〘朴茂徳〙として 鹿児島県日置郡苗代川村[現在の日置市東市来町美山]で生まれた朝鮮人)は、子供たちに、 〘いざ児等よ 戦う勿れ 戦はば 勝つべきものぞ 夢な 忘れそ。〙 と、歌を残しています。すなわち、 〘子供たちよ、戦争を するものではない。 しかし、もし戦うならば、絶対に勝たなければ 駄目だ。〙 つまり 勝たなければ、無法な罪迄押しつけられる悔しさを伝えています。因みに、南京虐殺も、上記のアウシュビッツ強制収容所のガス室と同様に 虚構であります。(後略)〗と記させて頂きました。すなわち、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)の息の掛かった そして 彼らに支配されている 主流メディア(英語:mainstream media)が捏ち上げている キーウ(キエフ)近郊の ブチャの虐殺につきましても、具体的な 犠牲者の名前のリストを きちんと渡して頂ければどうかと思うとのことでありました。つまり、露軍が撤退した後に、ウクライナ側が仕掛けたとのことでありました。要するに、前述致しました 南京大虐殺と同様に 虚構でありますね。
おまけに、その露駐日大使によりますと、日露 二国間関係において 一番重要なのは、敵対的な態度の撤去だと思う とのことでありました。そして、岸田政権は 今でも 非友好的な路線を続けていますから、その環境の中では 対話の再開の可能性は まず ないと思うとのことでありました。因みに、これ迄 も述べてきましたように、正しく その通りであると思われます。なお、〖日本とウクライナとの関係を憂う〗という表題でありますが、それ以上に 日本 と 露との関係を憂いております。序で乍ら、一番 大きな課題というのは 飽くまでも 日露 二国間関係を安定させて、限られた分野であっても その関係を保全して 何らかの形で発展させていくことでありますね。因みに、これらのことを コピーを手渡して 家政婦さんにも 話しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意してくれました。(後略)】と記させて頂きました。
ならびに、ウクライナ軍の攻撃を受ける 露 西部クルスク州で 昨日 すなわち 8月12日(月)、ウクライナ軍が 同州内の28の集落を制圧し、12万1,000人が避難した とのニュースが入ってきました。因みに、クルスク州のスミルノフ知事代行によりますと、これ迄 の住民の死者は 12人で負傷者は 121人に上り、2,000人の消息が分からないということであります。また、ウクライナは その12日、およそ 1,000平方キロメートルを制圧したと明らかにしていて、ゼレンスキー大統領は、今回の攻撃は 【プーチン政権の終焉に繋がる大惨事】だと成果を強調しているとのことであります。
および、国際原子力機関(I.A.E.A.)の報告書によりますと、ザポリージャ原発の火災を 露のせいにしたのは ゼレンスキー体制のデマである と判明致しました。(後略)』と記させて頂きました。
また、元 米海兵隊情報将校で 元 国連大量破壊兵器廃棄特別委員会(UNSCOM)主任査察官によりますと、『(前述致しました、)クルスク侵攻は ウクライナと北大西洋条約機構(NATO)の政治的・軍事的・経済的自殺行為。彼らは キエフを守る為に温存していた 二万強の精鋭部隊、および、M1エイブラムス・レオパルド・ハイマースなどの西側の高性能兵器を短期間のプロパガンダに利用する為 クルスクに投入した。全て 失うだろう。また、ロシアの兵力分散を図るという目論見とは裏腹に、ロシアは 快進撃を続ける ドネツクからクルスクに援軍を送ることはなかった。 怒りの限界を超えた為 今後 ロシアが交渉のテーブルに着くことはない。メドヴェージェフが【クルスク解放だけでは終わらない。】と発言した通り、ウクライナはスームィは 勿論、ハリコフ・ドネプロペトロフスク・ニコラエフ・オデッサ、更に キエフ迄 失う可能性がある。ロシア艦隊がセヴァストーポリを離れたことに注目すべき。この戦争は今年中にウクライナの無条件降伏で終わるだろう。』とのことでありました。因みに、上記の 元 米海兵隊情報将校は。イスラエルを批判したことで 今月F.B.I.から家宅捜査を受けました。(後略)」と記させて頂きました。
更に、本日 すなわち 10月9日(水)の「自民党総裁選挙(緊急拡散)続報9・前編」のブログ そして 本日 すなわち 10月9日(水)の「自民党総裁選挙(緊急拡散)続報9・後編」のブログなどを記させて頂きました。なお、前述致しましたように、ウクライナの復興費は 58兆円とのことであります。因みに、自民党が 海外に お金をばら撒くのは その30%もの キック バックがあるからであるとされております。但し、58兆円は、ウクライナの復興に必要な総額の試算として 世界銀行 や 国連が 令和5年(2023年)3月に出したもので、日本が全額を負担する訳ではありません。序で乍ら、58兆円という金額が どの程度の お金であるかを 比較して頂く参考の為に、日本の国家予算について 言及します。すなわち、日本の国家予算には、主に 二 つの会計があります。つまり、一般会計が およそ 100兆円、特別会計が 436.0兆円(令和6年度予算)であります。なお、その特別会計に因ませて頂きます。取りも直さず、日本を蝕む特別会計の闇を調べていた 石井紘基議員は 暗殺されました。因みに、以上の話を 家政婦さんに致しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意してくれました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)