庭の花・続報78(灯台躑躅・あの世の両親に)(令和8年)

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 さて、去る 昨年の4月16日(水)の「庭の花・続報63(灯台躑躅・あの世の両親に)(令和7年)」のブログの上段に、

「(前略)去る 昨年の4月14日(日)の『庭の花・続報45(灯台躑躅ドウダンツツジ・あの世の両親に)(令和6年)』のブログの上段に、

『(前略)去る 昨年の4月9日(日)の【庭の花・続報27(灯台躑躅ドウダンツツジ・あの世の両親に)】のブログの上段に、

【(前略)去る 4年前の12月15日(日)の〖自宅の庭の木の実〗のブログの中段やや上に、

〖(前略)今年も、誠に有り難いことに、下の画像のように 柚子ゆずの実が 黄色く 熟してきました。 ちな みに、去る10月22日(火)の〔庭木の剪定せんてい・8〕のブログの下段に、

〔(前略)去る 昨年の3月6日(火)の〘母親の転帰〙のブログに記させて頂きましたように、母親が 亡くなりました。そして、生前 その母親が 自宅に入れたいと言っていた 庭の灯台躑躅ドウダンツツジの話になりました。すなわち、灯台躑躅ドウダンツツジは、春に咲く 白い壺形のかわいらしい小花と、秋の紅葉(10月中旬から 11月)が素晴らしい、落葉性の花木です。ついながら、〘灯台ドウダン〙は、枝分かれしている様子が 昔 夜間の明かりに用いた灯台(結び灯台)の脚部と似通にかよっており、その〘灯台ドウダン〙から転じたものです。日本原産です。なお、生前 母親と共に 某・植物園にった際に、母親は、この灯台躑躅ドウダンツツジを見て この植物は なんだろうと言いました。それから、この植物を入れたいと言いました。 ちなみに、今でしたら この植物の名称は分かりますが、あのときに 母親に教えてあげられたら よかったと思われました。 

 

 

灯台躑躅ドウダンツツジ

 

 

 

(後略)〕と記させて頂きました。下の画像の 左下のように、この灯台躑躅ドウダンツツジも、誠に有り難いことに、見事に 色づいて すなわち 紅葉してきました。 ちな みに、この色彩の contrastコントラスト(日本語で、〖対比〗のこと)が 素晴らしいです。

 

 

最近の柚子ゆずの実 と 紅葉した 灯台躑躅ドウダンツツジ

 

 

 

(後略)〗と記させて頂きました。

 

 ときに、去る 5年前の3月6日(火)の〖母親の転帰〗のブログに記させて頂きましたように、母親が 亡くなりました。 また、去る 昨年の3月11日(金)の〖父親の転帰〗のブログに記させて頂きましたように、父親が 続いて 亡くなりました。

  つぎ に、去る 昨年の5月8日(日)の〖庭の花(母の日・あの世の両親に)(令和4年)〗のブログの最後に、

〖(前略)母親のところにって あの世で 母親が、父親と 一緒に見てくれているものと信じています。(後略)〗と記させて頂きました。

 ところで、前述致しましたように 生前 母親が 自宅に入れたいと言っていた 庭の灯台躑躅ドウダンツツジに、誠に有り難いことに、下の画像のように 可愛かわいいらしい 白い花が咲きました。ちな みに、誠に いとおしい花でありますね。そして、上記のように、あの世で 母親が、父親と 一緒に見てくれているものと信じています。

 

 

本日・早朝 撮影した 当家の庭に咲いた 灯台躑躅ドウダンツツジの白い花

 

 

 

(後略)】と記させて頂きました。

 ならびに、前述致しましたように 生前 母親が 自宅に入れたいと言っていた 庭の灯台躑躅ドウダンツツジに、誠に有り難いことに 今年も、下の画像のように 可愛かわいいらしい 白い花が咲きました。ちな みに、誠に いとおしい花でありますね。そして、上記のように、あの世で 母親が、父親と 一緒に見てくれているものと信じています。

 

 

本日・早朝 撮影した 当家の庭に咲いた 灯台躑躅ドウダンツツジの白い花

 

 

 

(後略)』と記させて頂きました。

 および、前述致しましたように 生前 母親が 自宅に入れたいと言っていた 庭の灯台躑躅ドウダンツツジに、誠に有り難いことに 今年も、下の画像のように 可愛かわいいらしい 白い花が咲きました。ちな みに、誠に いとおしい花でありますね。そして、上記のように、あの世で 母親が、父親と 一緒に見てくれているものと信じています。

 

 

撮影した 当家の庭に咲いた 灯台躑躅ドウダンツツジの白い花

 

 

夕方 撮影した 当家の庭に咲いた 灯台躑躅ドウダンツツジの白い花

 

 

 

(後略)」と記させていただきました。

 さらに、去る 昨年の11月11日(火)の「庭木の剪定せんてい・53」のブログの上段に、去る11月6日(木)の『庭木の剪定せんてい・51』のブログの上段やや下に、

『(前略)灯台躑躅ドウダンツツジは 今は亡き 母親が好きであったのを購入した と伝えました。それで、剪定せんていしていただいて 誠に有り難いと伝えました。ちなみに、その庭師(作業員)によりますと、柚子ゆずの木のために 日が当たらなくて 灯台躑躅ドウダンツツジれてきているとのことでありました。なお、繰り返し れてきていると言われました。それで、柚子ゆずの木の枝を落とすことになりました。そこで、柚子ゆずの木の枝についていた 柚子ゆずの実を その庭師(作業員)のかたと 家政婦さんに 半分ずつ 持って帰ってもらいました。すると、その庭師(作業員)のかたによりますと、お風呂に入れるとのことでありました。それで、料理にも使えることを話しました。しかも、父親の在宅介護で来ていた マッサージ師にも あげていたら、しぼって飲むと言っていたと伝えました。すると、その庭師(作業員)のかたによりますと、アルコールで 割って飲むとのことでありました。ついながら、柚子ゆずの実の農家では 今頃 青い内に 収穫して 冷蔵庫に入れておくと話しました。すると、誠に遺憾なことに、水を差すように その家政婦さんによりますと、冷蔵庫に入らないとのことでありました。ちなみに、その庭師(作業員)のかたによりますと、柚子ゆずのジャムを作るとのことでありました。なお、去る 11年前の11月23日(日)の【アロマ・テラピー】のブログに、柚子ゆずのアロマ・オイルのことを記させていただきました。ついながら、近年では 柚子ゆずのアロマ・オイルが 以前の およそ3倍に高騰して 購入することが 難しくなったと伝えました。ちなみに、柚子ゆずは 日本の香りなので 本来であれば 購入したいのであるが と話しました。なお、その庭師(作業員)によりますと、通常であれば 柚子ゆずの木は 重みで しなって折れてしまうとのことでありました。それで、生きものは 強いですねと答えました。ついながら、その庭師(作業員)によりますと、本柚子ゆず と 花柚子ゆずがあるが 当家の柚子ゆずは 花柚子ゆずでしょうとのことでありました。ちなみに、家政婦さんによりますと、もらった柚子ゆず秋刀魚サンマに使うとのことでありました。それで、カボスのような使いかたであると答えました。なお、その庭師(作業員)のかたによりますと、黒い柚子ゆずがあるとのことでありました。そこで、例年 黄色くなると話しました。しかも、割れた柚子ゆずがありましたので、柚子ゆずの肥料には 柚子ゆずの皮や柚子ゆずも使うと話しました。すると、その庭師(作業員)のかたによりますと、冬は 微生物が働かないとのことでありました。それで、夏になって 肥料になると答えました。ついながら、その庭師(作業員)のかたによりますと、電動工具で 枝を切るとのことでありました。そこで、指を入れたら たいへんですねと答えました。すると、その庭師(作業員)のかたによりますと、指でも 切れてしまうとのことでありました。それで、手動でありましたら 途中で止めることができますが、電動ですと そういうわけにはいかず 危険でありますねと回答しました。

(中略)

 また、灯台躑躅ドウダンツツジには メネデールという植物活力剤(植物活力素)を与えるといいとのことでありました。ちなみに、500mℓのボトルを購入して 100mℓずつ 100倍に希釈して 10ℓにして くか噴霧するとのことでありました。なお、2週間に 1回を 5回 すなわち、ボトル 1本分(500mℓ)を 行なうとのことでありました。ついながら、去る6月5日 (木)の【庭の花・続報73(ユッカ・ギガンティア)(令和7年)】のブログの下段に、

【(前略)ユッカ・ギガンティアは 葉が乾燥すると元気がなくなるので、霧吹きりふきなどでこまめに行ない、乾燥を防ぐべきであるとのことであります。ついながら、葉水は、毎日してあげていいとのことであります。 ちなみに、ユッカ・ギガンティアは、本来 熱帯の植物だからでありますね。すなわち、水蒸気の多い地域で 生息している植物だからでありますね。なお、下の画像の 霧吹きりふきを使いました。(後略)】と記させていただきました。すなわち、その ユッカ・ギガンティアに霧吹きりふきを使っているのと同様に 灯台躑躅ドウダンツツジにも 霧吹きりふきを使えばいいのですね と答えましたら、誠に有り難いことに その通りとのことでありました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、水は 充分に あげていたのでありますが、今年の夏は 以上に暑く、しかも、上記のように 柚子ゆずの木のために 日が当たらなかったためであると思われました。 ちなみに、植物には 光が必要であるということを あらためて 思い知らされました。なお、『灯台』と名称に付く 灯台躑躅ドウダンツツジに 光が必要であることは 皮肉のように思われました。

 

 

本日の 灯台躑躅ドウダンツツジの様子

 

 

 それで、早速 上記の メネデールという植物活力剤(植物活力素)を購入しました。そこで、昨日 すなわち 11月10日(月) の『通信販売による注文・続報93』のブログの下段に、

『(前略)

 

 

誠に有り難いことに、届いた 植物活力素

 

 

(後略)』と記させていただきました。それで、早速 上の画像の植物活力素を使いました。すなわち、上記のように 100mℓずつ 100倍に希釈して 10ℓにして くか噴霧するとのことでありましたので、10ℓのバケツ、計量カップ、じょうろ、そして、霧吹きりふきを用意しました。(後略)」と記させていただきました。

 しかも、去る 昨年の12月9日(火)の「庭木の剪定せんてい・57」のブログの下段に、

「(前略)本日 5回目であります。すなわち、100倍に希釈した 上記の植物活力素 10ℓを 灯台躑躅ドウダンツツジきました。 ちなみに、上記のように、霧吹きりふきも使いました。なお、上記の庭師(作業員)によりますと 2週間に 1回を 5回 すなわち ボトル 1本分(500mℓ)を 行なうとのことでありましたが、ようやく そのごとく 終了しました。ついながら、上記の家政婦さんには、誠に有り難いことに 上記のように 5回 すなわち ボトル 1本分(500mℓ)の散布を終了したことを伝えました。ちなみに、花咲かじいさんのように 灰の代わりに 霧吹きりふきをいていると話しました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、誠に有り難いことに、上記のように 5回 すなわち ボトル 1本分(500mℓ)の散布を終了しました。

 そのうえ、前述いたしましたように 生前 母親が 自宅に入れたいと言っていた 庭の灯台躑躅ドウダンツツジに、誠に有り難いことに 今年も、下の画像のように 可愛かわいいらしい 白い花が咲きました。ちな みに、れたと 上記の庭師が言っていた ところから、誠に有り難いことに 花が えてきました。なお、誠に いとおしい花でありますね。そして、上記のように、あの世で 母親が、父親と 一緒に見てくれているものと信じています。

 

 

撮影した 当家の庭に咲いた 灯台躑躅ドウダンツツジの白い花

 

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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