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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 昨年の12月11日(木)の「庭の雑草(愛国)・続報75」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の12月5日(木)の「庭の雑草(愛国)・続報66」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る 昨年の12月11日(木)の「庭の雑草(愛国)・続報75」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る11月6日(木) の『庭の雑草(愛国)・続報74』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る10月30日(木)の【庭の雑草(愛国)・続報73】のブログの中段やや下に、
【(前略)去る6月19日(木)の〖庭の雑草(愛国)・続報72〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る5月20日(水)の〔庭の雑草(愛国)・続報71〕のブログの下段に、
〔(前略)誠に遺憾なことに、今朝 当家の庭に クローバー(シロツメクサ)が生えていました。それで、花を咲かせていました。因みに、見た目に 反して、要注意外来生物に指定されています。そこで、早速 処分しました。

クローバー(シロツメクサ)の花
加うるに、 去る 5月1日(木)の〘家政婦さんの入院・続報173〙のブログの中段やや下には、ナガミヒナゲシのことを記させて頂きました。(後略)〕と記させて頂きました。
おまけに、当家の敷地内の落ち葉の掃除を行ないました。因みに、去る 一昨年の10月4日(水)の〔迷惑な訪問・続報3〕のブログの上段に、
〔(前略)このようなときにも、毎回 行なっていることであります。すなわち、特別な塩を撒いて 祝詞を唱えて お浄めをするのであります。(後略)〕と記させて頂きました。すなわち、家政婦さんの同意を得て 上記のように 特別な塩を撒いて 祝詞を唱えて、台風の影響で 曲がった 下の画像の樹の枝を 邪魔になるので 切りました。なお、その家政婦さんによりますと、誠に有り難いことに、その本体の樹は 追加料金を支払って 庭師に 切ってもらったらいい とのことでありました。

台風の影響で 曲がった 下の画像の樹の枝を 邪魔になるので 切りました

上の画像のように 用意した 掃除用具、竹箒 や 熊手 そして 鋸など(使用後は、使用した 鋸 そして 家政婦さんの 使用した 熊手の 錆止の為に 油を塗りました)

上の画像のように 用意した 掃除用具、竹箒 や 熊手 そして 鋸など(使用後は、使用した 鋸 そして 家政婦さんの 使用した 熊手の 錆止の為に 油を塗りました)

上の画像のように 家政婦からも 言われて 用意した 防虫剤(求められて その家政婦さんに 吹き付けてあげました。すると、その家政婦さんの腕には 小さい瘡蓋がありました)

用意した マスク

用意した プラスチック グローブ(手袋)

上記のように 家政婦から 言われて 用意した 軍手

掃除前の庭の様子

掃除前の庭の様子

掃除前の庭の様子

掃除後の庭の様子

掃除後の庭の様子

処理して 出た ごみ袋

処理して 出た ごみ袋
(後略)〗と記させて頂きました。
ならびに、庭師(作業員)の方が来る前に、花水木の落ち葉を掃除しました。因みに、両親が委託して 造園業者が 花水木を入れたのですが、落ち葉の掃除が たいへんです。しかも、花水木は、日本の樹木ではなく、外来(北米原産)です。

掃除する前の状態(当家の敷地内)

掃除する前の状態(当家の敷地内)

掃除後の庭の様子

掃除後の庭の様子(誠に有り難いことに、上の画像の右上の楓が紅葉しました。因みに、家政婦さんにも 伝えました)

使用した 熊手(家政婦さんも認めるように 前々回は 大丈夫であったのでありますが、誠に遺憾なことに、今回から 空回りをして 柄の長さが 止まらなくなりました。因みに、誠に遺憾なことに、前々回の その家政婦さんの扱い方が まずかったのかもしれません。但し、使用後 その家政婦さんに 使用感を訊きましたら、特段 何も言いませんでした。なお、家政婦使用後は、錆止の為に 油を塗りました)

上記のように 用意した 竹箒 そして 熊手など使用した 熊手(家政婦さんの使用後は、上記のように 使用した 熊手に 錆止の為に 油を塗りました)

処理して 出た ごみ袋
(後略)】と記させて頂きました。
および、前述致しましたように、蔦の 枯葉は そのままにしておきますと 虫が湧きますし、見栄えもよくないので、掃除しました。因みに、上記のように 家政婦さんによりますと、ダンゴ虫が 発生するとのことでありました。なお、その 蔦の 枯葉と同様に そのままにしておきますと 見栄えもよくないので、ドクダミの枯葉も 掃除しました。

上記のように 用意した 竹箒 そして 熊手など使用した 熊手(家政婦さんの使用後は、使用した 熊手に 錆止の為に 油を塗りました)

掃除する前の状態(当家の敷地内)

掃除する前の状態(当家の敷地内)

掃除する前の状態(当家の敷地外)

掃除する前の状態(当家の敷地内)

掃除する前の状態(当家の敷地外)
また、【(前略)調べましたら 濡れている落ち葉は 竹箒でない方が掃き易いとのことでありましたので、下の画像の 熊手を用意致しました。ところが、家政婦によりますと 竹箒が必要とのことでありましたので、急遽 用意しました。(後略)】と前述致しました。因みに、上記のように 濡れているのではなく 乾燥していますので、竹箒を用いました。なお、家政婦さんが 蔦の葉を取っていましたので、急いで 根迄 枯らす 除草剤を その雑草の葉に 塗ったことを伝えました。そして、健康を守る為に 手洗いをするように 繰り返し 伝えました。

上記のように 用意した 竹箒 そして 熊手など使用した 熊手(家政婦さんの使用後は、使用した 熊手に 錆止の為に 油を塗りました)

掃除の途中の状態(当家の敷地内)

掃除の途中の状態(当家の敷地内。因みに、上の画像の左下の手は、プラスチック グローブを つけた 家政婦さんの右手であります)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

処理して 出た ごみ袋
また、前述致しました 蔦の 枯葉と同様に そのままにしておきますと 見栄えもよくないので、ドクダミの枯葉も 掃除しました。

掃除する前の状態(当家の敷地内)

掃除する前の状態(当家の敷地内)

掃除する前の状態(当家の敷地内)

上記のように 用意した 軍手 そして 鎌など(家政婦さんの使用後は、使用した 鎌に 錆止の為に 油を塗りました。因みに、その家政婦さんによりますと 鎌は使えないので、上の画像の 鋏を使った とのことでありました)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

処理して 出た ごみ袋
(後略)』と記させて頂きました。
更に、蔦の茎(幹のように見えますが、前述いたしましたように 茎)を 処分しなければなりません。

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)
しかも、花水木(ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木)の落ち葉を 掃除しなければなりません。因みに、両親が委託して 造園業者が 花水木を入れたのですが、落ち葉の掃除が たいへんです。しかも、花水木は、日本の樹木ではなく、外来(北米原産)です。

掃除前の庭の様子( 花水木の葉)

掃除前の庭の様子( 花水木の葉)

掃除前の庭の様子(蔦の葉)

掃除前の庭の様子( 蔦の葉)

掃除後の庭の様子( 花水木の葉)

掃除後の庭の様子(誠に有り難いことに、上の画像の右上の楓が紅葉しました。因みに、家政婦さんにも 伝えました)

掃除後の庭の様子(蔦の葉)

掃除後の庭の様子(誠に有り難いことに、上の画像の右上の楓が紅葉しました。因みに、家政婦さんにも 伝えました)

使用した 熊手(家政婦さんも認めるように 前々回は 大丈夫であったのでありますが、誠に遺憾なことに、今回から 空回りをして 柄の長さが 止まらなくなりました。因みに、誠に遺憾なことに、前々々回の その家政婦さんの扱い方が まずかったのかもしれません。但し、使用後 その家政婦さんに 使用感を訊きましたら、特段 何も言いませんでした。なお、家政婦使用後は、錆止の為に 油を塗りました)

上記のように 用意した 竹箒 そして 熊手など使用した 熊手(家政婦さんの使用後は、上記のように 使用した 熊手に 錆止の為に 油を塗りました)

処理して 出た ごみ袋
(後略)」と記させていただきました。
しかも、去る 2月28日(土)の「自宅の庭の植物の肥料・続報11」のブログに記させていただきましたように、丁度 1ヶ月前 すなわち 去る 2月28日(土)に、当家の庭の植物に 「米糠」が 配合されている 寒肥を 沢山 あげました。それで、本日 気が付きましたが、上記のように 寒肥を 沢山 あげたのと、少し 暖かくなりましたので、誠に遺憾なことに、下の画像のように 当家の庭に 雑草が 生えてきたようであります。因みに、寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきているからであります。そこで、それらの雑草を処分することにしました。なお、去る 一昨々年の7月20日(木)の「庭の雑草(愛国)・続報43・後編」のブログの中段やや下に、
「(前略)基本は、根を残して『根元より下』を刈ることとされています。すなわち、特に 葉が細長い イネ科の雑草は、『生長点』と呼ばれる 生長(植物の場合はこの漢字を使うとのことであります)が始まる部位が 根本にあります。ですから、これより 上の位置で刈ってしまうと、また直ぐに生長してきます。従って、この位置よりも 下で、鎌を少し 土に入れて 根を出来るだけ残すように刈っていくことが 大事なポイントになる とされています。序で乍ら、何故 雑草を根から取らない方が良いのかというと、雑草を抜く度に 土が締まって 硬くなっていくからであります。そして、土が固くなると、固い土でも繁殖できるような雑草が 生えて来易くなります。因みに、このような雑草は根の張りが とても強いのが特徴であります。つまり、根から抜くことを繰り返すことで、草取りが 段々 たいへんになるという悪循環に陥る危険性があるとされているのであります。(後略)」と記させていただきました。また、去る 昨年の6月26日(木)の「家政婦さんの入院・続報181」のブログの中段やや下に、
「(前略)ドクダミは 多年草であり、冬は 地上部分は 枯れても 地下の根茎は育つことを伝えました。それで、その根茎が よく出来ていて 抜くと その刺激で 1週間も経たない内に また 生えてくると話しました。従って、ドクダミの生長点で切るのがいいと伝えました。(後略)」と記させていただきました。すなわち、前述いたしましたように、ドクダミの場合は、その生長点の下で、鎌を少し 土に入れて 根を出来るだけ残すように刈っていくことが 大事なポイントになる とされています。それで、今回も そうしました。

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

用意した マスク

用意した プラスチック グローブ(手袋)

上記のように 用意した 軍手

上記のように 用意した 軍手 そして 鎌など(使用後は、使用した 鎌に 錆止の為に 油を塗りました)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理して 出た ごみ袋
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
