このブログ(英語:blog)に御訪問頂き、誠にありがとうございます。
リンクを 貼 らせて頂いております。紫色のブログ・タイトルをクリック(英語:click)(もしくはタップ[英語:tap])して頂きますと、過去のブログ記事に移行します。(^O^)
(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 5月2日(土)の「庭の雑草(愛国)・続報79」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の12月5日(木)の「庭の雑草(愛国)・続報66」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る5月2日(土)の「庭の雑草(愛国)・続報79」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る4月9日(木) の『庭の雑草(愛国)・続報78』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る3月30日(月) の【庭の雑草(愛国)・続報77】のブログの中段やや下に、
【(前略)一昨日 すなわち 3月28日 (土) の〖庭の雑草(愛国)・続報76〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)去る 2月28日(土)の〔自宅の庭の植物の肥料・続報11〕のブログに記させていただきましたように、丁度 1ヶ月前 すなわち 去る 2月28日(土)に、当家の庭の植物に 〔米糠〕が 配合されている 寒肥を 沢山 あげました。それで、本日 気が付きましたが、上記のように 寒肥を 沢山 あげたのと、少し 暖かくなりましたので、誠に遺憾なことに、下の画像のように 当家の庭に 雑草が 生えてきたようであります。因みに、寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきているからであります。そこで、それらの雑草を処分することにしました。なお、去る 一昨々年の7月20日(木)の〔庭の雑草(愛国)・続報43・後編〕のブログの中段やや下に、
〔(前略)基本は、根を残して〘根元より下〙を刈ることとされています。すなわち、特に 葉が細長い イネ科の雑草は、〘生長点〙と呼ばれる 生長(植物の場合はこの漢字を使うとのことであります)が始まる部位が 根本にあります。ですから、これより 上の位置で刈ってしまうと、また直ぐに生長してきます。従って、この位置よりも 下で、鎌を少し 土に入れて 根を出来るだけ残すように刈っていくことが 大事なポイントになる とされています。序で乍ら、何故 雑草を根から取らない方が良いのかというと、雑草を抜く度に 土が締まって 硬くなっていくからであります。そして、土が固くなると、固い土でも繁殖できるような雑草が 生えて来易くなります。因みに、このような雑草は根の張りが とても強いのが特徴であります。つまり、根から抜くことを繰り返すことで、草取りが 段々 たいへんになるという悪循環に陥る危険性があるとされているのであります。(後略)〕と記させていただきました。また、去る 昨年の6月26日(木)の〔家政婦さんの入院・続報181〕のブログの中段やや下に、
〔(前略)ドクダミは 多年草であり、冬は 地上部分は 枯れても 地下の根茎は育つことを伝えました。それで、その根茎が よく出来ていて 抜くと その刺激で 1週間も経たない内に また 生えてくると話しました。従って、ドクダミの生長点で切るのがいいと伝えました。(後略)】〕と記させていただきました。すなわち、前述いたしましたように、ドクダミの場合は、その生長点の下で、鎌を少し 土に入れて 根を出来るだけ残すように刈っていくことが 大事なポイントになる とされています。それで、今回も そうしました。

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

寒肥を 沢山 あげたところに 集中して 生えてきた 雑草

用意した マスク

用意した プラスチック グローブ(手袋)

上記のように 用意した 軍手

上記のように 用意した 軍手 そして 鎌など(使用後は、使用した 鎌に 錆止の為に 油を塗りました)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理後の状態(当家の敷地内)(基本的には 前述いたしましたように クローバー(シロツメクサ)は 処分しますが、今回は 少し 残してあります)

処理して 出た ごみ袋
(後略)〗と記させていただきました。
そのうえ、上記のように 蔦の茎(幹のように見えますが、前述いたしましたように 茎)を 処分しなければなりません。

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理前の当家の敷地の様子(蔦の茎)
(後略)】と記させていただきました。
それから、去る5月8日(木) の【庭の雑草(愛国)・続報69】のブログの上段に、
【(前略)今回 上記のように、グリホサート除草剤を使用しました。つまり、そのグリホサート除草剤 40㎖を 25倍 すなわち 1ℓの水に 溶かして用いることにしました。因みに、前日に 試して、使える状態でありました。なお、家政婦さんには、歩道から 敷地内に向かって 通常通りに 噴霧すれば、本日は 南向きの風でありますので 風上から 噴霧することになり 大丈夫であると伝えました。序で乍ら、3週間で 枯れるとされていることを伝えました。

1ℓの水に 溶かした グリホサート除草剤の溶液
それから、マスク そして プラスチック グローブ(手袋)などを用意しました。因みに、家政婦が 軍手も使うとのことでありましたので、マスク そして プラスチック グローブと同様に 使用後は 必ず 廃棄するように伝えました。なお、誠に有り難いことに、その家政婦によりますと、小さな 薊を 二 つ 取ったとのことでありました。ところが、まだ 薊は ありましたので、当方が取りました。また、西洋タンポポもありましたので、これも その家政婦の前で 当方が取りました。

用意した マスク

用意した プラスチック グローブ(手袋)

用意した 軍手

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)
(後略)】と記させて頂きました。すなわち、今回 上記のように、グリホサート除草剤を使用しました。つまり、そのグリホサート除草剤 40㎖を 25倍 すなわち 1ℓの水に 溶かして用いることにしました。因みに、前日に 試して、使える状態でありました。なお、家政婦さんには、歩道から 敷地内に向かって 通常通りに 噴霧すれば、本日は 南向きの わずかな風でありますので 風上から 噴霧することになり 大丈夫であると伝えました。序で乍ら、先々々週 と 先々週は 南風が強くて また 先々週は 論外の北風が強かったので、6回 延期しました。因みに、 3週間で 枯れるとされていることを伝えました。なお、前述いたしました 庭師の意見により、除草剤の原液を 刷毛を使って 当方が 蔦 と ドクダミの葉に塗りました。序で乍ら、蔦は 高いところに 葉を付けるので、下の画像の 脚立を用いました。因みに、何度 調べましても、蔦は 処分した方が いいとのことであります。なお、家政婦さんに話しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意してくれました。

上の画像のように 脚立を使いました

1ℓの水に 溶かした グリホサート除草剤の溶液
それから、マスク、エプロン そして プラスチック グローブ(手袋)などを用意しました。因みに、家政婦さんが 軍手も使うとのことでありましたので、マスク、エプロン そして プラスチック グローブと同様に 使用後は 必ず 廃棄するように伝えました。なお、去る4月9日(木) の【通信販売会社のクレジットカード決済のこと・続報3】のブログに記させていただきましたように、除草剤の 到着が 数週間以上 大幅に遅れております。しかも、その家政婦さんが来るのが 木曜日であります。そのうえ、先週 そして 先々週は 風が強かったので、その家政婦さんのことを考えて 6週間以上 延期しました。序で乍ら、その間に 暖かかったので、随分 雑草が伸びました。

用意した マスク

用意した プラスチック グローブ(手袋)

用意した 軍手

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布した状態(当家と歩道との境界部)

上記の蔦に グリホサート除草剤を散布した状態(当家の敷地内)(家政婦さんによりますと、常緑性で 冬でも 葉が見られる 蔦があるとの旨であります。それで、調べましたら、木蔦でありました。因みに、当家の敷地内に生えているような蔦は 大量の葉が落ちます。それで、処分が たいへんなのであります。そこで、上記のように 除草剤を使いことにしました)

上記のドクダミに グリホサート除草剤を散布した状態(当家の敷地内)

上記のドクダミに グリホサート除草剤を散布した状態(当家の敷地内)
(後略)』と記させていただきました。
なお、上記のように ドクダミに グリホサート除草剤を散布した状態から 数日が経過しました。因みに、家政婦さんと 二人で 除草剤を撒きました。すなわち、当方も 除草剤を撒きましたが、その家政婦さんに 除草剤が 目に入らなかったかどうかを尋ねました。すると、誠に有り難いことに、入らなかった とのことでありました。序で乍ら、その家政婦さんによりますと、老眼鏡を掛ければよかった とのことでありました。

上記のように ドクダミに グリホサート除草剤を散布した状態から 数日が経過しました
しかして、『(前略)何度 調べましても、蔦は 処分した方が いいとのことであります。なお、家政婦さんに話しましたら、誠に有り難いことに、頷いて 納得して 同意してくれました。(後略)』と記させていただきました。すなわち、胴付き鋸 そして 木柄刈込鋏などを使って 蔦を 処分することにしました。因みに、『外壁の場合は 除草剤で 完全に 枯らしてから 剥がすことで、建物へのダメージを最小限に抑えられます。』とのことでありますが、そこ 迄 至りませんでした。

上の画像のように 用意した 軍手 や 胴付き鋸 そして 木柄刈込鋏など(使用後は、使用した 胴付き鋸 そして 木柄刈込鋏の 錆止の為に 油を塗りました)

処理後の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理後の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理後の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理後の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理後の当家の敷地の様子(蔦の茎)

処理後の当家の敷地の様子(蔦の茎)
のみならず、誠に遺憾なことに、作業中に 一つの植木鉢を落として 割ってしまいました。

誠に遺憾なことに、作業中に 一つの植木鉢を落として 割ってしまいました

処理した後の蔦(蔦の茎)

処理した後の蔦(蔦の茎)

処理した後の蔦(蔦の茎)

処理した後の蔦(蔦の葉と茎)

処理した後の蔦(蔦の葉と茎)

処理した後の蔦(蔦の葉と茎)

処理した後の蔦(蔦の葉と茎)
加うるに、蔦を処理した後の 当家の敷地内を掃除しました。

上記のように 用意した 竹箒 そして 使用した 熊手など(家政婦さんの使用後は、上記のように 使用した 熊手に 錆止の為に 油を塗りました)

敷地内の掃除前(当家の敷地内)

敷地内の掃除後(当家の敷地内)(家政婦さんに 自転車を 駐車してもらうのに スッキリして よかったと伝えました。因みに、毎年 夏になりましたら ジャングルのようになっていたと話しました。すると、誠に有り難いことに、同意してくれました)
ならびに、下の画像の 6ヶ所の 蔦の茎の根元に 除草剤を使います。因みに、太い茎は 地際で 切断し 切り口に 原液を塗布する『切り口塗布法』が 最も確実であるとされております。それで、2度 塗りをしました。

蔦の茎の根元

蔦の茎の根元

蔦の茎の根元

蔦の茎の根元

蔦の茎の根元

蔦の茎の根元
(後略)」と記させていただきました。
および、去る 一昨年の6月20日(木)の「菜食のおかず・856(買い物)・後編」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る5月15日(水)の『【日本赤十字社】への寄付(令和6年)』のブログの下段に、
『(前略)去る 昨年の11月30日(木)の【菜食のおかず・625(買い物)・前編】のブログの中段やや上に、
【(前略)去る10月20日(金)の〖菜食のおかず・579(買い物)・前編〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)去る10月14日(土)の〔産直米の応募・続報3〕のブログの下段に、
〔(前略)ポストに その葉書を投函したときに、近所の家具屋の奥方から 〘こんにちは。〙と 不意に言われました。それで、〘こんにちは。宜敷く お願いします。〙と 挨拶をしました。(後略)〕と記させて頂きました。因みに、そのスーパー・マーケットへは、自転車で通っております。なお、その葉書を投函してから、そのスーパー・マーケットへ行こうと思いました。それで、投函したときに 上記のように 近所の家具屋の奥方から 〔こんにちは。〕と 不意に言われましたので、〔こんにちは。宜敷く お願いします。〕と 挨拶をしました。(後略)〗と記させて頂きました。序で乍ら、その近所の家具屋の夫婦が 車に乗っていましたので、フロント ガラス越しに お辞儀をして会釈をしました。(後略)】と記させて頂きました。
また、上記の御夫婦の 年配の奥方が 一人で見えましたので、【檀那さんに 宜敷く お伝え下さい。】と話しました。因みに、今回は、上記の【日本赤十字社】への寄付のシールを 何故か 渡されませんでした。なお、先方が うっかりしたのかもしれません。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、誠に有り難いことに、自転車での復路で その年配の奥方に会いましたので、挨拶しました。(後略)」と記させて頂きました。
そのうえ、去る5月2日(土)の「庭の雑草(愛国)・続報79」のブログの中段やや下に、
「(前略)昨日 すなわち 5月1日(金)の『デスクトップ・パソコンの購入・故障・続報81』のブログの下段に、
『(前略)去る 2月13日の【菜食のおかず・1553(味噌汁)】のブログの中段やや下に、
【(前略)去る 昨年の9月7日の〖菜食のおかず・1365(ひじきの煮物)〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)本日の午後5時頃、上記の御夫婦が 当家の前の歩道を通りました。但し、当方には 気が付かない様子でありました。更に、当方も その歩道から離れた所に居ましたので、その御夫婦の後ろ姿しか 見えませんでした。(後略)〗と記させて頂きました。
それから、本日の午後3時半頃、その近所の家具屋の夫婦が、当家の前の歩道を 通りました。因みに、会釈しましたが 先方は 気が付かない様子でありました。(後略)】と記させていただきました。
のみならず、上記のA.T.M.へは 自転車で 道路の 左側通行で通っておりますが、その復路で その年配の奥方が その道路の反対側の歩道を逆行の左側通行で歩いてきました。それで、誠に有り難いことに、目が合いましたので お互いに 挨拶しました。(後略)』と記させていただきました。
加うるに、前述致しました 作業中に その年配の奥方の檀那が 当家の前の歩道を通りましたので、『先程 奥方様に 挨拶をしました。』と伝えました。それで、隣の家の迷惑に なるので 蔦を処分していることを伝えました。そこで、頭を下げて 『宜敷く お願いします。』と挨拶をしました。因みに、去る 昨年の12月18日(木) の『菜食のおかず・1485(買い物)』のブログの中段やや下に、
『(前略)それでも 繰り返し 迷惑とのことでありました。それで、母校の神経科の部長が、【迷惑を掛けないのも、迷惑。】と言っていたと伝えました。(後略)』と記させていただきました。
おまけに、去る 昨年の12月5日(木)の『家政婦さんの入院・続報152』のブログの上段やや下に、
『(前略)本日 すなわち 12月19日(木)の【庭の雑草(愛国)・続報67】のブログの中段やや上に、
【(前略)前述致しましたように、蔦の 枯葉は そのままにしておきますと 虫が湧きますし、見栄えもよくないので、掃除しました。因みに、上記のように 家政婦さんによりますと、ダンゴ虫が発生するとのことでありました。(後略)】と記させていただきました。すなわち、その家政婦さんに 蔦の 枯葉の掃除をしてもらう為に、蔦の葉に因んだ 思春期の頃に読んだ オー・ヘンリーの短編小説である 【最後の一葉】の話を致しました。なお、この短編小説の中では、入院している 少女の恋人が、雨の降る中で ペンキで 【最後の一葉】を描くのでありましたね。(後略)』と記させていただきました。すなわち、その短編小説には 蔦の葉である 『最後の一葉』が描写されているのでありますが、誠に有り難いことに、この話からは 卒業したような気持ちが いたしました。
ならびに、上記のように 蔦の茎(幹のように見えますが、前述いたしましたように 茎)を 処分して よかったと思われました。ならば、下の画像のように インフラに関わる 隣の家の為の電信柱に 迄 影響が及んでいたからであります。但し、誠に有り難いことに、蔦の茎の根元を切ったので、枯れてきました。

誠に遺憾なことに、蔦の茎が 隣の家の為の電信柱に 迄 影響が及んでいました

処理して 剪定された 蔦の茎(幹のように見えますが、前述いたしましたように 茎)(1回に出せる量は 5束 迄 です。因みに、毎回 行なっていることであります。すなわち、出すときに 特別な塩を撒いて 祝詞を唱えて お浄めをしました)

処理して 剪定された 蔦の茎(幹のように見えますが、前述いたしましたように 茎)(1回に出せる量は 5袋迄 です。因みに、6袋 ありますので、1袋は 次回に回さなければなりません)

上記のように 用意した 竹箒 そして 使用した 熊手など(家政婦さんの使用後は、上記のように 使用した 熊手に 錆止の為に 油を塗りました)
(後略)」と記させて頂きました。
および、上記のグリホサート除草剤を散布して 約3週間が 経ったので、処理することにしました。因みに、約3週間も経過すれば、雨で 除草剤が流れて 作業を行なうにしても 危険は 少ないかと思われました。なお、先週が大雨であり、来週の天気予報も 雨なのであります。従って、今日しか 日程が ないのであります。序で乍ら、約3週間という日程は 丁度 いいと思われました。
しかも、マスク そして プラスチック グローブ(手袋)などを用意しました。因みに、家政婦さんが 軍手も使うとのことでありましたので、マスク そして プラスチック グローブと同様に 使用後は 必ず 廃棄するように伝えました。なお、誠に有り難いことに、その家政婦によりますと、小さな 薊を 二 つ 取ったとのことでありました。ところが、まだ 薊は ありましたので、当方が取りました。また、西洋タンポポもありましたので、これも その家政婦の前で 当方が取りました。

用意した マスク

用意した プラスチック グローブ(手袋)

用意した 軍手

上記のように 用意した シャベル、箒 そして ちりとりなど

上記のグリホサート除草剤を散布して 約3週間が 経った状態(当家の敷地内)

上記のグリホサート除草剤を散布して 約3週間が 経った状態(当家の敷地内)

上記のグリホサート除草剤を散布して 約3週間が 経った状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布して 約3週間が 経った状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布して 約3週間が 経った状態(当家と歩道との境界部)

上記のグリホサート除草剤を散布して 約3週間が 経った状態(当家と歩道との境界部)
そして、掃除後の状態であります。

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家の敷地内)

掃除後の状態(当家と歩道との境界部)

掃除後の状態(当家と歩道との境界部)

掃除後の状態(当家と歩道との境界部)

掃除後の状態(当家と歩道との境界部)

掃除後の状態(当家と歩道との境界部)

処理して 出た ごみ袋
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
