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さて、去る 10年前の12月4日(金)の「 占守島 」のブログの中段やや上に、
「(前略)話を その 占守島 の戦いのことに戻しますが、当初 ソ連軍は この島を 一日で占領する予定でした。ところが、日本軍の抵抗により 六日間 足止めされました。冒頭に 硫黄島 の戦いことを言及させて頂きましたが、この戦いと同様の働きの お 蔭 で 北海道に侵攻されることが 遅 れました。スターリンは、北海道を二分割して 北東部(釧路-留萌を結んだ直線以北)半分を ソ連のものにしようと考えていました。あわよくば、北海道全体以上を考えていたかもしれません。御承知のように、戦後、連合国によって 日本を四分割統治する計画があった訳でありますからね。仮に、千島列島と同様に ソ連軍に上陸されて 実効支配されていましたら、少なくても 北・北海道に 日本民主主義人民共和国が誕生していたかもしれません。実際に、 独 、朝鮮 そして ベトナムでは そうであったのですからね。(後略)」と記させて頂きました。仮に、上記のように 北海道を二分割されていましたら、納豆の原料となる 北海道産の 大豆は、入手しにくかったかもしれません。
ときに、去る 一昨々年9月14日(水)の「菜食のおかず・164(小松菜)」のブログの上段などに、
「(前略)小松菜の煮浸しです。 因みに、小松菜のことは、去る 5年前の10月16日(木)の『身土不二』のブログに記させて頂きました。(後略)」と記させて頂きました。その小松菜の煮浸しです。
なお、去る 一昨々年の9月14日(水)の「菜食のおかず・164(小松菜)・資源回収」のブログの上段に、
「(前略)小松菜には 鉄分(元素記号:Fe)が 含まれていますので、血中の hemoglobinが 少なめである 父親に好ましいです。序で乍ら、当方は そうは思わないのですが、家政婦によりますと、小松菜は 癖があるとのことでした。但し、この家政婦には、ホウレンソウではなくて 小松菜と伝えてあります。しかも、この家政婦が煮た 小松菜が硬かったです。 因みに、この小松菜は 父親も食べるのです。なお、旬ではないので、小松菜の煮浸しを 上記の4月6日(水)から中断していました。しかし乍ら、霜が 2回 降りる頃が 小松菜の旬とのことでありますので、今期も 小松菜の煮浸しを始めました。なお、前回 家政婦によりますと、小松菜を焦がしたとのことでした。序で乍ら、この家政婦によりますと、誠に有り難いことに 旬の小松菜は 美味しい とのことでした。なお、去る 8年前の10月16日(木)の『身土不二』のブログの中段に、
『(前略)仮に、尿管結石の お方は、食事療法と致しましては、蓚酸を含む食品(例えば、ホウレンソウ他)を控えることであるとされています。(後略)』と記させて頂きました。その家政婦によりますと、ホウレンソウの値段は高いとのことでした。 因みに、ホウレンソウは、戦後 ポパイの漫画によって 米国から 推進されました。序で乍ら、パン(葡語:pão)も、戦後 米国によって 推進されました。なお、小学生高学年のときの家庭科の授業で、ホウレンソウの炒めものの調理をさせられました。また、小学校のときの給食は パンでした。 因みに、その家政婦が、小松菜の炒めもののことを言及しました。序で乍ら、上記の『身土不二』のことを考慮致しましても、関東では 特に 小松菜がいいですね。(後略)」と記させて頂きました。 因みに、その家政婦によりますと、小松菜は 一年中 あるとのことでありました。但し、旬が 終わりでありますので、値段が上がってきました。なお、小松菜は 大きく生長(植物の場合はこの漢字を使うとのことであります)し過ぎると、特に 茎部分は 筋っぽく 硬くなってしまうとされています。序で乍ら、特に 日照時間の長い夏は 小松菜が 育ち過ぎてしまう為、硬くなってしまうことが ままある とのことであります。因みに、根の部分は 硬いので、予め 胡麻油で 炒めます。なお、胡麻油を使うと 香りがいいとされています。序で乍ら、その家政婦によりますと、小松菜に 火が通って 嵩が 減るのに 時間が掛かる との旨でありました。
ならびに、去る 昨年の6月20日(木)の「家政婦さんの入院・続報126・後編」のブログの中段やや下に、
「(前略)その家政婦さんによりますと、当方が買って来た 小松菜は 水栽培か とのことでありました。それで、根に土の付いていない 小松菜を選んで買って来ているのであって、別の小松菜は 土が付いていることを伝えました。(後略)」と記させて頂きました。 因みに、家政婦さんによりますと、茎が 太いとのことでありました。それで、前述致しましたように、今頃 すなわち 初夏の小松菜は 生長し過ぎて 硬くなるとされていることを伝えました。
なお、下の画像の小松菜が 真空予冷されていることを伝えました。すなわち、近年 真空予冷が、主流で行われています。つまり、真空にして 野菜の水分を蒸発させ その気化熱を野菜から 奪うことにより、野菜を冷やすのであります。要するに、野菜から 奪う水分は、全体の2%であるとされております。但し、余分な水分であればいいですが、野菜の水分を奪い 乾燥させていいものであるか との話になりました。序で乍ら、家政婦さんによりますと、小松菜の調理を するのに 時間が掛かる との旨でありました。因みに、その家政婦さんによりますと、追加で 30分 煮ても 柔らかくならないとのことでありました。但し、これは、夏季の小松菜の話であります。なお、去る 昨年の12月5日(木)の「家政婦さんの入院・続報152」のブログの中段やや下に、
「(前略)その 旬という言葉は、唯 単に 特定の食材が 他の時期と比べて 収穫量(生産量)が 多くなって 価格が安くなってくることを言っているのであると思っておりました。ところが、上記の小松菜は 夏でも 収穫量(生産量)が 多くて 価格が安いのに、霜が 2回 降りた 今頃が 小松菜の旬と言われております。つまり、その旬という言葉は 美味 しく食べることが出来る時期のことも指すのでありますね。要するに、小松菜でありましたら、日差しが弱まり 茎部分が 柔らかくなる 今頃のことでありますね。因みに、本日 すなわち 12月19日(木)の『菜食のおかず・1070(買い物)』のブログの中段やや下に、
『(前略)国産の 大根(大根の辛みは、【イソチオシアネート】という成分によります。因みに、国産の 大根(大根の旬は 11月以降であり 12月に 入りましたので、漸く 辛さが和らいできましたね)
(中略)
国産の 蕪(蕪の辛みも、上記の大根と同様に アブラナ科の野菜特有の辛み成分である【イソチオシアネート】によるとされております。因みに、蕪の旬は 11月以降であり 12月に 入りましたので、漸く 辛さが和らいできましたね)(後略)』と記させて頂きました。すなわち、考えてみれば、大根も 蕪も、 辛さが和らいでくる 今頃を 旬と言うのでありますね。なお、家政婦によりますと、蕪は 柔らかくなったとのことでありました。(後略)」と記させて頂きました。

国産の小松菜

国産の小松菜

国産の小松菜

国産の小松菜

国産の小松菜

国産の小松菜の煮浸し
なお、去る 一昨年の8月31日(木)の「菜食のおかず・527(野菜カレー)・前編」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る 一昨年の7月11日(日)の『肉親の来訪・9・中編・7』のブログの下段に、
『(前略)天照大御神が 邇邇芸命を地上に使わされたときに、三大神勅という お言葉を述べられましたが、その一つに、【斎庭稲穂の神勅】というのがあります。
および、 去る 昨年の2月12日(水)の【笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から大乗へ・後編】のブログの下段に、
【(前略)〖日本書紀〗には、〖豊葦原の干五百秋の瑞穂の国は、是れ吾が子孫の王たる可き地なり〗と書かれてあり、弥生時代から、日本人は、お米を食べてきました。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、古代から 日本人は お米を栽培してきました。すなわち、【もの造り】の国民なのであります。(後略)』と記させて頂きました。
しかも、去る3月17日(金)の『家政婦さんの入院・続報56・後編』のブログの中段やや上に、
『(前略)コオロギなどの昆虫食を推進しているのは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であることを伝えました。因みに、食べ物として 安全であるかと言うことは 先人たちが生命を懸けて 検証してきたことであることを その家政婦さんに伝えました。なお、脊椎動物は 内骨格を有していて、昆虫などの節足動物は 外骨格を持っています。序で乍ら、この昆虫(コオロギ)の外骨格に、発がん性や免疫系を誘発する可能性があるという証拠が示されているとのことであります。因みに、御承知のように 日本では イナゴ や 蜂の子などの昆虫(当方は 食べたことがありません)が食べられてきていますが、先人の経験により なされてきているのであり、他の昆虫が大丈夫であるかということにつきましては 未知のことなのであります。(後略)』と記させて頂きました。
そのうえ、去る5月5日(金)の『家政婦さんの入院・続報63・後編』のブログの中段やや下に、
『(前略)今回も、上記のように コオロギなどの昆虫食を推進しているのは、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)であることを伝えました。 因みに、食の文化というものは 長年 先人たちが 生命を懸けて 試してくれた お蔭で 出来上がっていることを話しました。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、上記のように 三大神勅の一つである 『斎庭稲穂の神勅』には、高天原で行なわれていたことと同様に 私たち 日本人の住む 葦原中国でも 日本人は お米を栽培して 食べるように 書かれてあるのであります。つまり、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)は 代理人である 政治家を使って コオロギ食を推進していますが、コオロギを食べろ などとは 書かれていないのであります。序で乍ら、このことを話して、その家政婦に 当方が炊いた お米を差し上げています。すなわち、この家政婦も、昼食に このカレー ライスを食べます。因みに、去る 9年前の11月10日(月)の『らっきょう』のブログの上段に、
『(前略)去る10月9日(木)の【笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から大乗へ】のブログ と 去る10月28日(火)の【スイス(海外のこと)】のブログで言及した、母校(大学)の菜食の生前の後輩と、らっきょうの話しをしました。約29年前の話しで御座います。
すなわち、
らっきょうは精神文明を発展させる為に、神が東洋人に与えた食べ物であり、一方、このらっきょう と形態が似ているニンニクは物質文化を発達させる為に、西洋人に与えられた食べ物であるとのことで御座います。
(中略)
因みに、らっきょうにも、ビタミンB1の吸収を助ける【アリシン(硫化アリル)(allicin)】という成分は多く含まれています。(後略)』と記させて頂きました。それで、らっきょうを食べるかどうかを 訊きましたら、誠に有り難いことに、その家政婦によりますと、食べるとのことでありました。それで、国産のらっきょうを持ってきました。しかも、上記のように、らっきょうの効用を伝えました。なお、その家政婦によりますと、1袋 ¥190円位ですか とのことでありましたので、国産だから ¥360円以上の値段であることを伝えました。序で乍ら、その家政婦が、福神漬を言及しました。確かに 福神漬も らっきょうと同様に カレー ライスに添えられる食品であります。但し、大手メーカーの福神漬には 食品添加物が使われており、また 塩分量も多くなっている という話になりました。因みに、某・新聞に、日本の漬物文化がなくなりそうだ ということが書かれてありました。すなわち、規制が厳しくなって 日本の小さい漬物屋が潰れていくとのことであります。つまり、国際金融資本家たち(左翼系ユダヤ人 そして その影響を受けた資本家たち・共産主義者)のような外資が入って来て、日本で 大手メーカーの漬物のみを供給するように 政治家を使って 圧力を掛けているのでありますね。なお、同様のことが、種子法廃止により 農作物で行われていますね。(後略)」と記させて頂きました。
序で乍ら、去る 7年前の7月1日(日)の「喪のこと(榊[家政婦への贈り物〚梅干し〛・父親の食事]・4)」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る 4年前の11月17日(月)の『黒胡麻』のブログの中段に、
『(前略)古来、中国では、梅は薬用として用いられ、三毒(食物の毒、身体の毒、そして、水の毒)を消すとされています。 因みに、大乗仏典・維摩経によりますと、三毒とは 貪・ 瞋・ 癡とされています。(後略)』と記させて頂きました。ならびに、去る6月23日(土)の『トイレ修理・時計の調整(家政婦への贈り物・父親の食事)・エコロジー』のブログの中段に、
『(前略)去る6月4日(月)の【家政婦への贈り物(鰻の蒲焼・130[父親の食事])・大祓】のブログの中段やや下に、
【(前略)ヘルパー(日本語:家政婦)に因ませて頂きます。すなわち、一昨日 すなわち 6月2日(土)の〖榊(歯痛・父親の食事)・3(家政婦への贈り物)〗のブログの中段やや上に、
〖(前略)去る2月20日(火)の〔鰻の蒲焼・63(両親の食事)〕のブログの中段やや上に、
〔(前略)去る2月16日(金)の〘母親の入院〙のブログの中段に、
〘(前略)姉には 下の画像の 減塩の南高梅の梅干しを 二つ 手渡しました。

減塩の南高梅の梅干し
(後略)〙と記させて頂きました。そして、ヘルパー(日本語:家政婦)にも、上の画像の 減塩の南高梅の梅干しを 手渡しました。(後略)〕と記させて頂きました。それから、別のヘルパー(日本語:家政婦)にも、上の画像の 減塩の南高梅の梅干しを 手渡しました。(後略)〗と記させて頂きました。そして、更に 別のヘルパー(日本語:家政婦)にも、上の画像の 減塩の南高梅の梅干しを 手渡しました。(後略)】と記させて頂きました。そして、更に 別のヘルパー(日本語:家政婦)にも、上の画像の 減塩の南高梅の梅干しを 手渡しました。(後略)』と記させて頂きました。それから、更に 昨日も、上記の 『正露丸』のことを 訊いたヘルパー(日本語:家政婦)にも、上の画像の 減塩の南高梅の梅干しを 手渡しました。 因みに、昔は お腹の薬と云えば、毒消しの梅干しだったのです。なお、御承知のように、梅雨時の今頃は 食中毒の対策として 梅干しを摂取るといいとされていますね。(後略)」と記させて頂きました。
因みに、前述の 去る 一昨年の8月31日(木)の「菜食のおかず・527(野菜カレー)・前編」のブログの下段やや上に、
「(前略)上記の 梅干しを購入するときに、『外資の圧力で 規制が厳しく 日本の漬物文化がやられようとしているが、心より応援しています。』と伝えました。すると、誠に有り難いことに、『この度は 温かい お言葉をいただき 誠にありがとうございます。』との返信がありました。
なお、去る8月25日(金)の『家政婦さんの入院・続報80・後編』のブログの下段に、
『(前略)その家政婦さんによりますと、天ぷらは 少しの油を使えば いいとのことでありました。 因みに、油は持って帰るのが たいへんとのことでありました。(後略)』と記させて頂きました。すなわち、数年前に 家政婦さんの都合で 卵を使わない 天ぷらは 終了になりました。そして、今回で、カレーは 最後であります。すると、その家政婦との話しで 食べるものが減っていくとの内容になりました。但し、いい思い出になった との 感謝の気持ちを その家政婦に伝えました。それから、亡くなった 両親も 食べたいものを食べることが出来て いい思い出になっただろう と話しましたら、その家政婦は、誠に有り難いことに 頷いて 納得して 同意してくれました。(後略)」と記させて頂きました。
それで、その家政婦の昼食は、カレー以外の 9種類以上の おかずになりました。
ところで、去る 9年前の9月26日(月)の「母親の入院・続報3(資源回収)」ブログの上段やや下などに、
「(前略)去る 一昨年 の9月23日(金)の『資源回収・続報16(母親の血圧)』のブログの中段に、『家族の洗濯物のことも致しました。』と記させて頂きました。 因 みに、毎日 洗濯致しております。なお、昨日は、母親の洗濯物も致しました。(後略)」と記させて頂きました。毎日 家族の洗濯物を洗濯して 干 しています。
また、前述の 去る 9年前の9月23日(金)の「資源回収・続報16(母親の血圧)」のブログなどに記させて頂きましたように、平日 毎日のごみの回収(可燃物資源、不燃物資源、可燃物ごみ そして 不燃物ごみなど)がありますので、これらに対応しなければなりません。 因 みに、去る 9年前の3月2日(水)の「焼き麩・資源の回収」のブログの上段に、
「(前略)資源を出して それらの資源を回収してくれることが成立する、この ちょっとしたことが 喜びに繋がっています。幸福とは 幸せを感じるその人の気持ち次第であるのである ということが、この資源の回収から 今更乍ら 思われます。(後略)」と記させて頂きました。
ならびに、去る 7年前の2月16日(金)の「両親の食事、洗濯 そして 入浴・48」のブログの中段などに、
「(前略)去る 一昨年の11月24日(木)の『両親の食事( 新嘗祭)』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る11月10日(木)の【両親の食事 そして 入浴・2】のブログの中段やや下に、
【(前略)過日から、両親の寝室にて 加湿器の運転を開始致しました。(後略)】と記させて頂きました。それで、去る3月16日(水)の【電気ポットの掃除・資源の回収】のブログの上段で 言及致しました クエン酸(英語:citric acid)を用いて、加湿器の お手入れをしました。(後略)』と記させて頂きました。今シーズンも 毎日、両親の寝室の加湿器の水を補給しております。(後略)」と記させて頂きました。そして、今シーズンも、加湿器を出して来まして 運転しました。
および、お風呂、トイレ そして 部屋などの掃除、庭の植物への水 撒 き や 外壁塗装など 自宅の維持管理のことがあります。
さて、ヘルパー(日本語:家政婦)によりますと、誠に有り難いことに、 一人 で 二人 の親をみることは たいへん とのことでありました。しかも、これからも 長丁場だから とのことでしたが、去る 7年前の3月6日(火)の「母親の転帰」のブログに記させて頂きましたように、母親が 亡くなりました。 また、去る 一昨々年の3月11日(金)の「父親の転帰」のブログに記させて頂きましたように、父親が 続いて 亡くなりました。因 みに、飲み物を頂いたり 食事をしたりするときには、両親と 共に 頂いている気持ちでおります。なお、 勿論 、毎日のように 御仏壇に お供えを致して お線香を あげております。序で乍ら、父親も 母親も、神様であります。従いまして、両親を想うことは、神様を想うことであると思われます。
ならびに、去る 一昨々年の9月22日(木)の「菜食のおかず・172(大和芋)・洗濯物」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る 一昨々年の2月24日(日)の『母親の一周忌の挨拶』のブログ そして 去る 一昨年の2月27日(木)の『母親の三回忌の挨拶』のブログの上段に、
『(前略)【今日は、何が食べたい?】、【少し暖かくなったね。】と、誠に有り難いことに、毎日 会話しました。(後略)』と 記させて頂きました。なお、僧侶を招いて 供養することも 必要であるか と存じますが、人に両親の話をすることが 供養であるとされています。更に、お供えをすることも 大事ですが、一番 大切な供養は、日々 両親に 上記のように、『少し暖かくなったね。』と話し掛けることであると思われます。(後略)」と 記させて頂きました。
および、去る 一昨年の3月5日(日)の「父親の 一周忌での 挨拶」のブログ、去る 一昨々年の7月11日(月)の「父親の 初盆(新盆)での 挨拶」のブログ そして 去る 一昨々年の3月20日(日)の「父親の告別式[家族葬]での 挨拶」のブログのそれぞれ上段に、
「(前略)当方から『よかったね。御飯 食べられて。』 そして 父親から『美味しかった。』が 毎朝の言葉の遣り取りでした。
母親との言葉の遣り取りは、『暖かくなったね。今日は、何が食べたい?』などでありました。すなわち、 去る 一昨々年の2月27日(木)の『母親の三回忌の挨拶』のブログの上段に記させて頂きましたように、毎日 会話しました。
(中略)
なお、『よかったね。御飯 食べられて。』は、日々 食べることが出来ることに 感謝の気持ちを捧げた言葉であります。(後略)」と 記させて頂きました。
また、誠に有り難いことに、親父さん、おふくろさん そして 御先祖様の 生命が 当方の中に 生きているのであると思われました。
ときに、ヘルパー(日本語:家政婦)に因ませて頂きます。すなわち、去る 一昨々年の4月1日(金)の「家政婦さんの入院」のブログに記させて頂きましたように、約4年8ヶ月 勤務してくれた 家政婦さんが入院しました。そして、誠に有り難いことに、去る 一昨年の4月18日(月)に 退院しました。
次 に、昨日、一日の食事(菜食)を 感謝の気持ちを 籠 めさせて頂いて 記させて頂きます。なお、去る 9年前の10月6日(木)の「3年目の感謝」のブログの下段などに、
「(前略)昨日も、おかずどころではありませんでした。そして、昨日も やはり 90分 睡眠でした。(後略)」と 記させて頂きました。昨日も、いつものことですが、結局 蒲団に入ることが 適いませんでした。序で乍ら、去る 9年前の9月30日(金)の「母親の入院・続報7」のブログの下段やや上に、
「(前略)レム睡眠(英語: rapid eye movement sleep, REM sleep) と ノンレム睡眠の1周期が 約90分とされています。但し、個人差があり、この1周期が 80分の人もいれば 110分の人もいるようです。ヘルパー(日本語:家政婦)によりますと、自分は 60分とのことでした。因 みに、去る12月21日(月)の『催眠に効果的な言葉』のブログ の上段に、
『(前略)一般的に、顕在意識が5%位 また 潜在意識が95%位と 云 われますが、個人差があります。顕在意識が2~3%位の場合もあります。(後略)』と記させて頂きました。こちらも、同様に 個人差があります。(後略)」と 記させて頂きました。
話を戻しますが、取り 敢 えず 納豆であります。 因 みに、前述の 去る 9年前の9月30日(金)の「母親の入院・続報7」のブログの上段に、
「(前略)去る 一昨年 の10月9日(木)の『笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗 から 大乗 へ』のブログ の下段やや上に、
『(前略)医科学の大事典に、【穀物に大豆食品をとれば、蛋白質の量 及び 質 共に、完全ではないが、大きな欠陥は無いようになる。なお、植物性食品では、カルシウム(Ca)、鉄(Fe)、ビタミンB1(チアミン) 及び B2(リボフラビン)の少ないものが多く、また、ビタミンB12(シアノコバラミン)は 全く含まれていない。従って、菜食では、いろいろ多種の食品を 摂取 ることが大切で、・・・食事の量が多くなるので、子供や老人には適当でない】との旨 が書かれてあります。(後略)』と記させて頂きました。上記のように、最低限 穀物に大豆食品と思われました。(後略)」と記させて頂きました。なお、納豆の食べ 方 ですが、たれも付けずに 納豆の味を そのまま頂きます。因 みに、去る 11年前の10月5日(日)の「ボランティア・高尾山登山 」のブログ そして 去る 10年前の1月21日(水)の「ボランティア・高尾山登山・その2」のブログのそれぞれ上段などに、
「(前略)18年間、月二回 日曜日に、・・・ボランティアを、このトップの方々二人に委託されて、行って参りました。そのボランティアで、過日 子供達と父兄を連れて、スタッフと共に、東京都八王子市にある 高尾山に登りました。(^O^)(後略)」と お伝え申し上げました。当時 そのボランティアのスタッフから 食べ方を 訊かれましたので、上記のように 納豆を そのまま味わう と回答致しましたら 「ええ!」とのことでありました。序で乍ら、納豆パワーですね。
なお、納豆1パック(約50g)には、約8μgのセレンが含まれています。因 みに、セレンは、必須微量ミネラルです。序で乍ら、主に 肝臓 や 腎臓に含まれ、甲状腺ホルモンの活性化に必須であり、抗酸化作用で 組織細胞の酸化を防ぐ働きをするとされています。因 みに、過剰摂取した場合 中毒を起こす とされていますが、納豆 一日 2パック位であるならば 問題ないとされています。
ところで、去る 6年前の6月13日(木)の「鰻の蒲焼・339(カレーうどん・父親の食事)」のブログの中段やや下などに、
「(前略)一昨日 すなわち 6月11日(火)の『理容店 ・続報 21(カレーうどん・父親の食事)』のブログの下段に、
『(前略)去る 一昨々年の7月17日(日)の【歯科受診・続報6(父親への贈り物)】のブログなどに、部分入れ歯をすることを勧められた と記させて頂きました。この 33ヶ月以上、この部分入れ歯を 嵌 める時間の余裕もありませんでした。すると、家政婦によりますと、入れ歯が合わなくなる とのことでした。なお、父親の入れ歯は、毎日 洗われています。(後略)』と記させて頂きました。そして、一昨日 すなわち 6月11日(火)の『歯科受診・続報8(抜歯)』のブログの下段やや上に、
『(前略)局所麻酔で 抜歯となりました。なお、この左下大臼歯のこと、長年 本当に 御苦労様でした。因みに、この左下大臼歯を抜歯した為に、下の画像の部分入れ歯は 使うことが出来なくなりました。序で乍ら、上記のように 何回も 通って この部分入れ歯が作られましたが、ほとんど使用することが適いませんでした。(後略)』と記させて頂きました。なお、この部分入れ歯は、去る 一昨々年の7月17日(日)の『歯科受診・続報6(父親への贈り物)』のブログに記させて頂きましたように 一昨々年の7月16日(土)に作られたものです。上記のように ほとんど使用することが適いませんでした 部分入れ歯ですが、今回の抜歯により 全く使うことが出来なくなりました。(後略)」と記させて頂きました。

国産の 納豆
同居していた両親は、と以前 訊 かれましたので、お伝え申し上げましたが、両親は何でも食べました。
去る 5年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗から 大乗へ・前編」のブログ、去る 5年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から 大乗へ・中編」のブログ そして 去る 5年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から大乗へ・後編」のブログ、それから、当初の 前述の 去る 11年前の10月9日(木)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗 から 大乗 へ」のブログ そして 去る 9年前の1月12日(火)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤ 小乗 から 大乗 へ ・続報」のブログ に記させて頂きました過程があり、誠に有り難いことに、母親の理解を得て、菜食にさせて頂いております。因みに、去る 7年前の1月8日(月)の「鰻の蒲焼・40(両親の食事)」のブログの下段に、
「(前略)毎年 年賀状の交換をしていて、今年 来ました 東京大学医学部卒業の 90歳近い心療内科医からの年賀状によりますと、誠に有り難いことに 『【菜食療法】が ついにモノになりましたね。大したことです。』とのことでありました。(後略)」と記させて頂きました。なお、去る 5年前の2月24日(土)の「三回忌・前編」のブログなどに、母親の三回忌のことを記させて頂きました。母親の この三回忌を迎え、菜食に理解を得た 母親に 感謝の気持ちを捧げさせて頂きたい と思い 「笑いと菜食療法」を 製本させて頂きました。すると、誠に有り難いことに 家政婦によりますと、今は亡き母親が 喜んでいるとのことでした。そして、これが 何よりも のことでありますが、前述の 去る 5年前の2月12日(水)の「笑いと菜食療法❤菜食に導かれた過程❤小乗から大乗へ・後編」のブログの下段に、
「(前略)この『菜食療法』は、両親との合作とも 申すべき 治療法であります。(後略)」と記させて頂きました。すなわち、その「笑いと菜食療法」は、両親を含めた 三人の合作 ということなのであります。因みに、誠に有り難いことに、父親の為 に 一筆入れて 進呈した その「笑いと菜食療法」の成書を 父親は 肌身から 離そうとしませんでした。すなわち、誠に有り難いことに、大事にしてくれました。
あと、それらのおかずに、玄米御飯で 御座 います。玄米も、 庶民 的に スーパー・マーケットで購入して来て参りましたが、最近では 通販を利用するようになりました。なお、去る 8年前の10月22日(日)の「鰻の蒲焼・12(両親の食事)」のブログの下段に、
「(前略)昨日、この通販で 玄米が届きました。ところが、袋に穴が開いていて 米粒がばらまかれました。それで、一粒ずつ拾いました。 因みに、去る 一昨年の11月20日(金)の『 仏花(菊の花)』のブログ の中段に、
『(前略)昨日 すなわち 11月19日(木)の【父親の水】のブログ に、
【(前略)某・宗教では、食堂に落ちている米粒を拾う修行があるとのことです。お米は、誠に有り難いですね。(中略)昨日のブログの最後に、半角で4万文字以内という字数制限を超えましたので、文章を削らせて頂きました。(後略)】と記させて頂きましたので、補足させて頂きます。すなわち、去る2月14日(土)の【絵本の影響】のブログの中段やや下に、
【(前略)幼少の頃 に受ける、絵本の影響は大きいと思います。例えば、一粒のお米も拝んで食べようと思うのも絵本の影響です。(後略)】と記させて頂きました。(後略)』と記させて頂きました。(後略)」と記させて頂きました。
なお、去る 10年前の11月20日(金)の「 仏花 (菊の花)」のブログ の下段に、「古事記」と「日本書紀」を引用させて頂いて、日本人の主食である お米は 誠に有り難い という話を記させて頂きました。

玄米御飯
玄米の食べ 方 につきましては、去る 11年前の11月17日(月)の「黒 胡麻 」のブログで記させて頂きました。また、玄米の 炊 き 方 につきましては、去る 11年前の11月26日(水)の「蕗 」のブログに記させて頂きました。なお、玄米を 炊 く 為 の前処理につきましては、去る 9年前の11月27日(日)の「両親の食事(玄米の前処理)」のブログの下段に記させて頂きました。序で乍ら、去る 6年前の6月15日(土)の「鰻の蒲焼・340(天ぷら・カレーうどん・父親の食事)」のブログの下段に、
「(前略)家政婦に この 玄米を 炊 く 為 の前処理につきまして 話しましたら、知らなかった とのことでした。(後略)」と記させて頂きました。
しかも、去る 10年前の12月31日(木)の「 大晦日 (火星か金星か)」のブログの下段に、
「(前略) 御飯を食べましたら 当然のこと 乍 ら 以前から 茶碗 その他の食器を洗っております。(中略)高校生の 頃 に触れた 趙州 和尚の『御飯を食べたら茶碗を洗え』の言葉を思い出しました。この『 趙州洗鉢 』の公案は、『 無門関 』(中国宋代に 無門慧開 によって編集された公案集)の第七則にある話です。(後略)」と記させて頂きました。なお、学部生のときに 安い学食を用いると 食器を洗うどころか 食器を下げることすらも嫌とのことで、一般の食堂を利用している お坊ちゃんのような同期生がいました。このときは、当方は 自炊することもありました。それで、食器を どうしているのか と 訊 かれました。そこで、食事を し乍 ら 食事中でも 片づけられる食器は 片づけ乍 ら 食事をしている と回答しましたら、納得してくれました。今では、食後に 纏 めて食器を洗っていますが、このときは 食器洗いの練習として 前述のように 行 っていました。
そのうえ、別の同期生から この お坊ちゃんのような同期生は、放浪癖 があると言われていました。おまけに、放浪癖 があると言っていた この別の同期生は、自分のことを 投影(英語:project)(心理学用語)しているのだということが 後 になって 分かりました。某・出版会社を退職して 入学して来ている 学士(四年生の大学を卒業していること)の方 でした。入学時に 30歳代の半 ばでした。この某・出版会社で 放浪癖 があると言われていたので、同期生にも そう言ったのかもしれません。 因 みに、この放浪癖 は、去る 一昨々年の1月4日(火)の「男性看護師・続報42」のブログの中段やや上などに記させて頂きました A.D.H.D.(英語: attention deficit hyperactivity disorder)(ネガティブ[英語:negative]で御座 いますし、お読み下さっている 方々 に影響を お与えすることの無いように、日本語で 綴 ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。注意欠陥・多動性障害 のことで 御座 います)と関係していたのかもしれません。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)