センサー ライトのこと・続報14

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 一昨日おとといの1月3日(土) の「センサー ライトのこと・続報12」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かならず 去る 昨年の9月18日(木) の「センサー ライトのこと・続報10」のブログ そして 去る 昨年の9月2日(火)の「センサー ライトのこと・続報2」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、昨日 すなわち 1月5日(月) の「センサー ライトのこと・続報13」のブログの上段に、

「(前略)一昨日おととい すなわち 1月3日(土) の『センサー ライトのこと・続報12』のブログの上段に、

『(前略)本日の日没後に 気が付いたのでありますが、誠に遺憾なことに、上記の 防犯センサー ライトが 点灯しなくなりました。それで、夜間でありましたが、苦労して 脚立きゃたつを出してきて 懐中電灯を用意して 点検しました。(ちな)みに、点灯開始照度調節ダイヤルを ☀側に回しても 点灯しません。なお、取扱説明書とりあつかいせつめいしょを見ましたが、あきらかに 故障でありますね。ついながら、苦労して 購入して 去る9月18日(木)に取り付けたのでありますが、まだ 3ヶ月半しか 経過していません。(後略)』と記させていただきました。

 それで、週明けの お正月休み明けを待って、営業時間開始の午前9時に 電話することにしました。(ちな)みに、その電話に出たのは、『おか』という 男性の担当者でありました。

 すなわち、

(中略)

以上であります。

 つぎに、去る 昨年の9月18日(木) の『センサー ライトのこと・続報10』のブログの下段に、

『(前略)

 

防犯センサーライトの設置(誠に遺憾なことに、その第一種電気工事士のかたは プラグを持たずに 電灯線の電源コードを引っ張って 抜いていました)

 

 

(後略)』と記させていただきました。

 ところで、その男性担当者から 電灯線を 再度 差しえるように言われました。それで、上記のように 5mくらい ある位置に 電灯線が ありますので、誠に危険でありましたが 電灯線を 再度 差しえてみました。すなわち、パソコンでしたら、再起動ということでありますね。ところが、復旧しませんでしたので、誠に危険でありましたが、その防犯センサーライトを取りはずすことにしました。

 

設置されていた 防犯センサーライト。ちなみに、これから 取りはずします

 

設置されていた 防犯センサーライト。ちなみに、これから 取りはずします

 

防犯センサーライトのために 用意した 脚立きゃたつ

 

取りはずした 防犯センサーライト 本体

 

取りはずした 防犯センサーライト 本体

 

取りはずした 防犯センサーライトのパーツ

 

取りはずした 防犯センサーライトのパーツ(ネジ)

 

防犯センサーライトを撤去したあとの壁面の様子

 

 

 なお、上記のように 言われたように 宅急便の伝票を用意しました。

 

上記のように 言われたように 用意した 宅急便の伝票

 

 

(後略)」と記させていただきました。

 ときに、上記の 取りはずした 防犯センサーライト 本体を 再度 接触してみましたら、照明がきました。すなわち、前述いたしましたように 電灯線の 再度 差しえでは、復旧しませんでした。ところが、その防犯センサーライト 本体内部の 接点であったのであります。ちなみに、その防犯センサーライトを取りはずす前に このことが分かれば 誠に危険な思いをして 苦労しなかったのでありますが、これは 取りはずさなければ 気が付かなかったと思われます。なお、接点を 金メッキにしてくれれば いいのであるが と思われました。但し、この防犯センサーライトは 普通の鉄の接点でありました。

 しかも、上記のように 折角 言われたように 宅急便の伝票を用意したのでありますがね。ついながら、去る 昨年の12月30日(火)の「通信販売による注文・続報103」のブログの中段に記させていただきました 郵便配達員が、作業を始めようとしたときに 郵便物を届けに来ました。それで、下の画像の 直接 青森から取り寄せた りんごりんごの100%ジュースを 感謝の印として 持ち帰り易いように 袋に詰めて その郵便配達員に 手渡した。

 

感謝の印として 上記のように 直接 青森から取り寄せた りんごりんごの100%ジュース

 

感謝の印として 持ち帰り易いように 袋に詰めて その郵便配達員に 手渡した お土産みやげ

 

 

下の画像の 脚立きゃたつを使うので、重い 物干ものほし台を移動しました

 

 

 なお、「脚立・三脚からの転落に注意!」によりますと、240㎝以上の脚立きゃたつ天板を含め上から3段目以下の踏桟に乗るとのことであります。ちなみに、210㎝以上の脚立きゃたつでありましたが、脚立きゃたつ天板を含め上から3段目の踏桟に乗りました。なお、「2m以上の高所で作業をするときは フルハーネスの着用が定められています。そして、2m以下の場所でも 必ず ヘルメットを着用するようにしましょう。」とのことでありました。但し、フルハーネスは ありませんでした。

 

防犯センサーライトのために 用意した 脚立きゃたつ

 

脚立きゃたつの開き止め金具は 4ヶ所 しっかり けます

 

防犯センサーライトのために 点灯を点検する目的の 延長コード(テーブル タップを3個)

 

まず、取り付けベースを 2本のネジで固定します

 

このときに ネジを 1本 落としてしまい 上の画像の なかから 捜します

 

つぎに、防犯センサーライト 本体を 3本のネジで固定します

 

前述いたしました コーキング剤であります(約3ヶ月半が経過していましたので、しっかり 処理はしていたのでありますが、ひさしぶりに 使うのに 少し かたまっていて 苦労しました

 

上記の取り付けベース と 防犯センサーライト 本体の間の隙間すきまに 前述いたしました コーキング剤を使いました(上から撮影)

 

上記の取り付けベース と 防犯センサーライト 本体の間の隙間すきまに 前述いたしました コーキング剤を使いました(向かって 左から撮影)

 

上記の取り付けベース と 防犯センサーライト 本体の間の隙間すきまに 前述いたしました コーキング剤を使いました(向かって 右から撮影)

 

上記の取り付けベース と 防犯センサーライト 本体の間の隙間すきまに 前述いたしました コーキング剤を使いました(下から撮影)

 

誠に有り難いことに、誠に危険でありましたが、防犯センサーライトの設置を完了しました

 

 

 ところが、点検では 点灯したのでありますが、誠に遺憾なことに、点灯しませんでした。それで、もとの電灯線が 故障しているのであると思われました。そこで、ためしに 誠に危険でありましたが、そのとなりのプラグに 差しえてみることにしました。しかしながら、それでも 結果は同じでありました。結局、築年 約46年でありますが、電灯線が 故障していることがわかりました。ちなみに、ブレーカーは落ちていません。なお、誠に危険な思いをして 苦労して ようやく 上記のことがわかりました。ついながら、誠に遺憾なことに、去る1月1日(木)の「冷凍冷蔵庫の故障」のブログに記させていただきましたように、お正月 三が日さんがにちの初日である元旦には、冷凍冷蔵庫の庫内灯の故障、去る1月2日(金) の「時計のリサイクル・続報19」のブログの下段に記させていただきましたように、お正月 三が日さんがにち二日ふつか目には、け時計の故障、そして、今回 お正月 三が日さんがにち三日みっか目には、防犯センサー ライトから始まった 高位置の電灯線の故障でありました。

 

ためしに 誠に危険でありましたが、そのとなりのプラグに 差しえてみることにしました。しかしながら、それでも 結果は同じでありました

 

ためしに 誠に危険でありましたが、そのとなりのプラグに 差しえてみることにしました。しかしながら、それでも 結果は同じでありました

 

 

 なお、上の画像のように、埋め込まれている電灯線を修理することは 並大抵なみたいていのことではないと思われました。ついながら、ここに来て、あきらめました。ちなみに、仏説 観無量寿経ぶっせつ かんむりょうじゅきょうに 「『あきらめる』とは 『あきらかにみる』とのことである。」ということが書かれてあります。すなわち、去る 一昨年おととしの3月3日(日)の「父親の三回忌・母親の七回忌・続報・中編・6」のブログの中段やや下に、

「(前略)続いて 『諦観たいかんって 言って、言弁に帝国大学の【帝】ですね、訓読みで【あきらめる】という字があるね、【観】は 【観光のる】という字、【諦観たいかん】という言葉がある、その言葉は どういうことかと言うと、あきらめるのではなくて、あきらめて ものごとを みていくのではなくして、あきらかに みるという あきらかにみる目を お念仏ねんぶつによって 教えられるんだよと書いてあるんだね。』とのことでありました。

 なお、その僧侶が、仏説 観無量寿経ぶっせつ かんむりょうじゅきょうを言及しました。ちなみに、『あきらめる』とは 『あきらかにみる』とのことであるという話であります。それで、生前 父親も、『あきらめる』とは 『あきらかにみる』とのことであると話していたことを伝えました。すると、姉も、父親からの手紙で そう書いてあったことを話していました。それで、その僧侶によりますと、『○○さん(父親のこと)も聞いておられたからだよ。お祖母ちゃんも そうだと思う。だから、ひとつ ひとつの出来事が あるがままに 自分のこととして 受け止めていく 目と心を教えられるということである おまえわるいから こうなったんだ なんのせいで こんなことになっちゃったんだ というのは あきらかに 物事を受け止めていくことが出来ない人の見方みかたではないかと思われます。そういう気持ちが 出て来るんだよ、出て来るんだよ、人をめても どうにもならないことだよ(中略)』とのことでありました。

(中略)

 ちなみに、前述致しましたように、僧侶が 仏説 観無量寿経ぶっせつ かんむりょうじゅきょうを言及しました。なお、上記のように 姉夫婦が 帰ったあとで、家政婦に 僧侶が言及した 仏説 観無量寿経ぶっせつ かんむりょうじゅきょうに書かれてある 阿闍世太子あじゃせたいしの話をしました。ついながら、10数分 かりました。ちなみに、僧侶が話していた 『あきらめる』とは 『あきらかにみる』のことであるという 教えは、釈尊が 韋提希夫人いだいけふじんに説いた内容なのであります。(後略)」と記させて頂きました。

 

前述いたしましたように 脚立きゃたつを使うので 重い 物干ものほし台を移動しましたが、再度 もとの位置に戻しました

 

 

(義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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