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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 昨年の8月18日(月) の「信用金庫の営業・続報30」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の7月5日(金)の「信用金庫の営業・続報25」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る 昨年の8月18日(月) の「信用金庫の営業・続報30」のブログの上段に、
「(前略)午前9時の営業開始を待って その某・信用金庫に行きました。 因みに、月曜日の午前中は 混み 1時間以上 待つことがあるので、5分前の 午前8時55分頃に着きました。なお、誠に有り難いことに、順番は、1番でありました。そして、担当は、誠に異例なことに 名札を付けていませんので 分かりませんが、初めての新米の女性の担当者でありました。なお、去る6月24日に 定期預金が満期になりました。ところが、去る 7月10日(水) の『保険外交員・続報32』のブログに記させていただきました 保険外交員からの連絡 そして 訪問の件 や 去る5月27日(火) の『運転免許証更新・続報6(潜在意識)』のブログに記させていただきました 運転免許証更新の件 それから 去る5月17日(火) の『国民年金請求書・続報 』のブログに記させていただきました 国民年金請求書の件などがあり、後回しになっていました。それで、上記のように、本日 休み明けの月曜日に訪問しました。そこで、総合口座通帳と普通預金通帳の 2冊の通帳を持って行き、普通預金通帳の方に入金してもらおうと思いました。序で乍ら、総合口座は、普通預金 と 定期預金が1冊の通帳にセットできる預金のことであります。
すると、その新米の女性の担当者によりますと、単に入金するだけであるのに この普通預金通帳では 無理であり、もう一冊 新たに 同じデザインのものを作る形で とのことでありました。しかも、媒体を変更するという訳の分からないことを言っていました。それで、『定期預金を通帳に入れる為には 解約をするしかない と思ったのだけれども、もう一つ 別の方法があるということを言っているのですか。』と 直面化(精神分析[心理学]の用語です。簡単に言えば、指摘することです)と 明確化(英語:clarification)(精神分析の用語です)を しました。すなわち、総合口座通帳でなければ 無理とのことなのであります。 因みに、定期預金を解約する為に 訪問しているのに、通帳内で 継続させたい考えのようなのであります。その為に 総合口座通帳でなければならない ということなのであります。なお、基本的に 定期預金を解約されたくないのでありますね。そもそも この定期預金は 証書扱いであり、通帳に記入する定期預金ではないのであります。やはり 仕事に慣れていないが為の勘違いなのであります。序で乍ら、以前に 同様に 定期預金を解約して 普通預金通帳に入金してもらったことがあるのであります。それで、その新米の女性の担当者は 分からなくなったのか、『確認させていただいてもよろしいですか』と言って 別の担当者に尋ねに行きました。そして、別の担当者を連れて来ましたので、上記のように 以前 同様に 定期預金を解約して 普通預金通帳に入金してもらったことがあることを その通帳を示し乍ら 伝えました。それで、誠に有り難いことに、漸く 納得してもらえました。 因みに、その別の担当者にも 名刺を手渡しました。なお、二人に 手渡したことになります。序で乍ら、定期預金商品に関する提案がなされました。すなわち、最初の100万円 迄は 年 0.25%の金利が適用され、残りの900万円には0.075%の上乗せ金利が適用されるとのことであります。
次に、約58年 住んでいて 事業を行なっていた 父親の代から その某・信用金庫とは 取引をしていることを伝えました。
ときに、その新たな担当者によりますと、年に 1回程度で こちらの情報 お客様の住所 や ご本人様の口座の取引目的 や ご職業を 年に1回確認して更新する作業が 今 あるとのことでありました。それで、郵送であるのかを尋ねましたら、来店したときのみとのことでありました。そこで、身分証明書の提示を求められました。 因みに、コピーを取るとのことでありました。なお、窓口に来ることが 面倒になりましたね。
ならびに、端末に フルネームでサインをしてもらいたいと ペンを渡されたときに 指が触れてしまい 失礼したと伝えました。
および、月曜日の朝 一番で いつも来ているのですけれど、担当者の方が 同じかなと思ったのだけれども、前回 内田佳代さんによりますと、全然シフトが違いますって言われて 関係ないと言われたことを伝えました。
また、カジノの件を尋ねられたので、『(三菱UFJ銀行からも )メールが入るのであるけれども、これを遣ると 口座解約になる。』ことを伝えました。すると、その通りとのことでありました。それで、結構 遣っている人が存在するとのことでありました。

その新たな担当者に断って、上記の確定のボタンを押す前に、写真を撮らせてもらいました。ところが、最終的に そのの確定のボタンは、その新たな担当者が押してしまいました。 因みに、これは、違反であると思われます(上記の『外国PEPs』とは、外国の政府や中央銀行などで重要な公的地位にある人、または過去にその地位にあった人、そして、それらの家族を指します。具体的には、外国の元首、内閣総理大臣、国務大臣、中央銀行の役員などが該当します)
更に、上記のように 日本国籍であるのかどうかを尋ねられました。それで、以下のことを伝えました。すなわち、某・信用金庫さんに来ると いつも思うことなのですけれど、西暦じゃなくて 元号で書かされるから 誠にありがたい と思ってるのです。 因みに、いつも書かされるのが 今は 西暦ばっかりだからね。なお、最近 小学生とか 中学生が 自分の生年月日を西暦で 答えてどう思います、違和感ありますよ、僕は すごく違和感があって と話しましたら、誠に有り難いことに、同意してくれました。それで、ありがとうございました 分かっていただいてと答えました。そこで、何かね 西暦で言うから 別に基督教でもないのにね、日本はね と思ってね。ありがとうございます。御免なさい、全然 基督教には 別に感情的なものがある訳ではありませんけれどもね。
しかも、僅かな利息でありますが、それに対しても 国税と地方税が しっかり 掛かってきていました。
そのうえ、その新たな担当者によりますと、『一度 後ろの席で お持ちしていただいても 宜敷いですか。済みません。』とのことでありました。それで、場所を移動しました。
それから、暫くして 呼ばれました。それで、お愛想で、普段は 奥におられて 見えないのかな ベテランのお方だと思ったからと 訊きました。すると、基本的に窓口に立っているとのことでありました。そこで、某・信用金庫の受付(窓口)の方っていうのは、皆さん 綺麗な方を配置されますね。その中でも 多分 一番 綺麗なお方だと思いますけどと リップサービスをしました。(後略)」と記させていただきました。
しかして、本日 すなわち 1月5日(月) の「センサー ライトのこと・続報13」のブログの下段に、
「(前略)週明けの お正月休み明けを待って、営業時間開始の午前9時に 電話することにしました。因みに、その電話に出たのは、岡という 男性の担当者でありました。(後略)」と記させていただきました。それで、この電話の途中 つまり 午前9時17分に、女性の担当者から 電話連絡が入りました。それで、先に電話していた 電話を切って、受けました。
すなわち、
(当方) ありがとうございます。
(担当者) おはようございます。○○信用金庫○○支店、○○と申します。
(当方) ○○さん、どうもありがとうございます。
(担当者) あの、はい、お電話番号でお間違いない。
(当方) どうも、お電話ありがとうございます。すみません。ありがとうございます。ありがとうございます。本当に。多分年賀状がついたからなんですね。お電話いただいたんですね。本当にありがとうございます。ありがとうございます。
(担当者) 実はね、ありがとう。前の、担当の男性の方からですね、結局、小沼さんですけどね、彼からね、実は新しい○○さんが、○○咲子さんはですね、私ね、伊藤咲子っていう歌手がね、すごい有名な、もう すごい実力派で歌唱力の歌手の方がいましてね、とてもいいご芳名だなと思いましてね、本当ね、実は、古事記ではね、 木花之佐久夜毘賣命っていうね。女性のすごく美しい神様がいるんです。それで、その 木花之佐久夜毘賣命の咲夜姫って、実は、○○咲子様の「咲」の字なんですよね。ですからね、すごく、連想しまして、本当にね。
ありがとう。小沼さんから、○○さんは入社して3年ぐらいの方だって伺ったので、ご多用だろうなと思いましてね。顧客の方も 多分 大勢 抱えておられると思いましてね。ごめんなさい、長くなってしまって、ハガキに書かせていただいてしまって申し訳なかったのですけれど、職員の方もおられるから やっぱり目隠しシールを貼った方がいいかと思って、剥がすのにちょっとね、煩わしてしまったかと思うんですけどね。今電話中だったのだけれど、今切りましてね、○○さんからの電話が入ったんだなと思いましてね。本当ありがとうございます。
それで、近所に 58年住んでましてね。○○信用金庫○○支店さんが、開店した頃ですね。その頃からずっと、父親は亡くなったのですけれど、父親の代からずっとお世話になってましてね。ずっと取引させていただいてましてね。実は親が商売やっていたものですからね。実は小沼さんの方から、結局、年金のことでね、今度私は年金をもらう年齢になったもんですから、結局その年金を○○信用金庫○○支店さんで受け取るということで、その記載した部分をコピーしたものを用意しといてください、そうすると○○さんが見えて、それで、それを取りに来るからっていう風に伺ったのですよ。そこで、私も 一応コピーを取りまして、お待ちしたんですけど、○○さん多分ご多用だと思いましてね。今 本当 お電話で とてもいい方だなって伝わってきました。多分 顧客を大勢抱えておられると思いまして、ご多用だと思いましてね。結局○○信用金庫○○支店さんで年金を受け取るようにね、なってるものですからね。だから、今更 はがきに書かせていただいたのですけれどね。今話が終わったばっかりで、頭を切り替えなければならないので、申し訳ないですが、整理して申し上げますね。それで、はがきの方には、お電話も お手紙もどうぞ気にしなくていいですよ、お越しいただくことも、気にしなくていいですよっていうふうに申し上げたんです。
(担当者) あの、一度ちょっとお会いできればなと。
(当方) 本当ですか。でも、ご多用じゃないかなと思いましてね。
(担当者) 大丈夫です。
(当方) その時にお渡しするといいですかね。
(担当者) たいへんじゃなければ、その時にあの、お預かりさせていただきます。
(当方) コピーをやっぱりお渡しした方がいいですか。○○信用金庫○○支店さんになっているのお渡した方がいいですか。
(担当者) どちらでも大丈夫なんですけれど。
(当方) 実はお越しいただくのってありがたいんですよ。すごく私もありがたいと思ってるんですけどね。お越しいただくとなるとね、2月の下旬になっちゃうのですよね。結局。もしお会いできるようになると、2月の下旬の木曜日になっちゃうのですよ。実はどういうことだっていうと、○○さんが お越しいただくのでしたら、接待のこともあるから、家政婦さんを委託しようと思ってるんです。
(担当者) 笑い
(当方) いや、それはね、飲み物のこととかね。○○信用金庫○○支店さんは、大事な方なのでね。実際 私 両親は見送りまして、自宅で 在宅介護して見送って、それで今一人なものですからね。結局。○○さんは女性の方だから、同じ女性の家政婦さんが居た方が 多分安心じゃないですか。やっぱり。
(担当者) そんなお 気遣いいただかなくて。
(当方) いいえ。
(担当者) 本当に大丈夫です。
(当方) 同じ同性の方もおられた方が 多分安心だと思ってね。僕は本当いいおじさんだから、年齢も多分わかってると思いますけどね。もういいおじさんですから、何もないですから 安心していただいていいですがね。ただ 一応男性と女性なんで、家政婦として 女性一人いた方がね、やっぱり野村さんも安心 そう 安心だろうなと思いましてね。
(担当者) 大丈夫ですよ、あの、2人で会うっていうのも、大丈夫です。
(当方) やっぱり女性の方来ていただくっていうのは、大事なことだから、やっぱり、家政婦である 同じ女性の方が接待でね。その方が多分、○○さんも安心して来ていただけると思うんですよね。今までも、そうしてきたのです。実は前回は男性の方だって言ったけれど、その前の担当者は 女性の方がずっと見えてましてね。必ず家政婦さんと一緒に対応させていただいたのです。熊谷さん、ご存知ないかな、その前熊谷さんという人だったのですけどね、女性の方ではね。三年ぐらい前に、ご入社なされた頃じゃないかな、三年ぐらい前にね、移転された方なのだけれど。
(担当者) そうですね。ちょっとすれ違いって感じ。
(当方) ご存知だったら良かったです。本当に。ですからね、2月の下旬だったら、調整できるのですけれどね。だからどうかなと思います。よろしいですかね。2月の下旬でも。
(担当者) 大丈夫です。
(当方) 本当ですか。本当申し訳ないんだけどね。ありがとうございます。どうぞ、いろいろお土産とかご心配なくね。来てくださいね。お越しいただくとき 手ぶらでどうぞ来てください。○月○日とかってどうですかね。2月の。
(担当者) 大丈夫です。
(当方) ○月○日、よろしいですかね。私も調整しまして、お時間って大体何時頃がいいんですかね。やっぱ午前、午前中とかお仕事とかね、事務作業とかあるかなとか思いましてね。
(担当者) ちょっと午前中が難しいので、もし午後に。
(当方) もちろん言っていただければですけどね。○○さんのいい時間を言っていただけたらですけど。
(担当者) じゃあ、例えば、えっと、一時半とかいかがですか。
(当方) 一時半でですね、ごめんなさいなんかね。予定が入ってしまってましてね。本当申し訳ないのですけれどね。本当だったら、来週あたりとか、今週とかって、言えればいいと思ったのですけれどね。申し訳ないです。ここんところ、年末年始でトントントンって予定入ってしまいましてね、本当申し訳なかったです。○月○日の一時半でよろしいですかね。
(担当者) はい、その時間にお邪魔します。
(当方) ご多用だと思って、顧客の方が多分多いからだなと思ってましてね。本当にありがとうございます。お電話ありがとうございます。遅ればせ乍ら、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。はい。ありがとうございます。お願いします。だからね、顧客の方が大勢いるからと思いましてね。うちは年金のこと委託させていただいたんでと思いましてね。それで、そんなご心配いたなくてもっていうことを 実ははがきに書かせていただいたんだけど、本当どうもありがとうございます。なんか本当よろしいんですかね。
(担当者) あ、はい。
(当方) じゃあすいません、ちょっと確認させてください。○月○日の木曜日の一時半ですね。くれぐれもどうぞ、手ぶらで来てください。どうぞね。本当にね。私の方は、年金の方、○○信用金庫○○支店さんにしたっていう、コピーを用意しておけばよろしいですか。
(担当者) はい、ございましたら。
(当方) 一応写真は撮ってありましてね。それをお渡しすればいいですかね。はい、その時、私も何か用意するもの他にあるかしらね。
(担当者) コピーを
(当方) じゃあコピーを用意しとけばいいですね。
(担当者) 写真よりかはコピーの方がよろしいかなと。
(当方) じゃあ写真をコピーしたものをじゃあ用意させていただきます。
(担当者) はい、ありがとうございます。
(当方) すいませんね、なんかね、本当にありがとう。でもお電話ありがとうございます。おそらく多分、今日からね、仕事始めでね、多分ご出社なされてね、年賀状を見て すぐお電話いただいたんだなと思ってね、感謝してます、本当に。去年ね、実はね、去年、ちょうど覚えてるのですけれど、4月の15日に、届いたのですよ。○○様から、担当は変わりましたっていうのをいただいて。ありがとうございます、本当ね。感謝してます。本当ね。今後もよろしくお願いします。
(担当者) はい、お願いします。
(当方) では、その日お待ちしてます。どうも本当にお電話ありがとうございます。はい、ありがとうございます。
(担当者) ありがとうございます。
(当方) ありがとうございます。ありがとうございます。
(担当者) 失礼します。
(当方) ありがとうございます。ありがとうございます。失礼します。ありがとうございます。
以上であります。
ところで、家政婦さんによりますと、1回しか 会わない人も居る とのことでありました。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
