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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 去る 5月7日(木) の「靖國神社(令和8年5月)」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 昨年の12月7日(土)の「靖國神社(令和6年12月)」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、去る5月7日(木) の「靖國神社(令和8年5月)」のブログの中段やや下に、
「(前略)去る4月6日(月) の『靖國神社(令和8年4月)』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る3月4日(水) の【靖國神社(令和8年3月)】のブログの中段やや下に、
【(前略)去る2月2日(月) の〖靖國神社(令和8年2月)〗のブログの下段に、
〖(前略)去る 1月29日(木)の〔永代神楽祭(令和8年)〕のブログに、永代神楽祭 に参りましたことを記させていただきました。
また、去る 昨年の12月30日(火) の〔靖國神社(令和8年1月)〕のブログの下段に、
〔(前略)誠に有り難いことに、今月も、月刊誌である〘靖國〙が届きました。因 みに、上記のように 毎月、この機関誌を その家政婦さんに あげています。

月刊誌である〘靖國〙
(後略)〕と記させて頂きました。
更に、誠に有り難いことに、今月も、月刊誌である〔靖國〕 そして 青少年 健全 育成事業 寄付金の お願いなどが届きました。因 みに、上記のように 毎月、この機関誌を その家政婦さんに あげています。

月刊誌である〔靖國〕

青少年 健全 育成事業 寄付金の お願い

青少年 健全 育成事業 寄付金の お願い
(後略)〗と記させていただきました。
しかも、誠に有り難いことに、今月も、月刊誌である〖靖國〗 そして 青少年 健全 育成事業 寄付金の お願いなどが届きました。因 みに、上記のように 毎月、この機関誌を その家政婦さんに あげています。なお、去る 昨年の10月7日(火) の〖靖國神社(令和7年10月)〗のブログの中段やや下に、
〖(前略)その月刊誌である〘靖國〙を開きますと、誠に有り難いことに、真っ先に 英霊の言の葉を拝読致します。そして、いつも 涙が零れます。(後略)〗と記させていただきました。序で乍ら、下の画像は、今月 社頭に 掲示されている〖英霊の言の葉〗であります。因みに、固有名詞は、謹んで 消させて頂きました。

月刊誌である〖靖國〗

今月の〖英霊の言の葉〗(誠に有り難いことに、今は亡き 父親の故郷が 同じ岐阜県なのであります)

夜桜詣

夜桜詣
(後略)】と記させて頂きました。
そのうえ、去る3月9日(月) の【靖國神社・春季例大祭(令和8年)】のブログに、春季例大祭のことを記させて頂きました。
それから、誠に有り難いことに、今月も、月刊誌である【靖國】 そして 献灯の ご案内の お願いなどが届きました。因 みに、上記のように 毎月、この機関誌を その家政婦さんに あげています。

月刊誌である【靖國】

献灯の ご案内

献灯の ご案内

献灯の ご案内

献灯の ご案内
(後略)』と記させていただきました。
しかして、誠に有り難いことに、今月も、月刊誌である『靖國』 そして 献灯の ご案内の お願いなどが届きました。因 みに、上記のように 毎月、この機関誌を その家政婦さんに あげています。なお、宗教との関係を嫌う 参政党でさえも 靖國神社には参拝します。序で乍ら、靖國神社は 明治維新の頃 すなわち 明治2年(1869年)に 明治天皇の『思し召し(意向)』により、戊辰戦争の戦死者を慰霊する『東京招魂社』として創建されました。従って、神道でありますし 一般の宗教を超えていると 家政婦さんに伝えました。

月刊誌である『靖國』

献灯の ご案内

献灯の ご案内

献灯の ご案内

献灯の ご案内
(後略)」と記させて頂きました。
のみならず、誠に有り難いことに、今月も、月刊誌である「靖國」 そして 献灯の ご案内の お願いなどが届きました。因 みに、上記のように 毎月、この機関誌を その家政婦さんに あげています。

月刊誌である「靖國」
加うるに、上記の月刊誌である「靖國」の中に、六月社頭掲示の英霊の言の葉が 掲載されています。因 みに、その月刊誌である「靖國」を開きますと、誠に有り難いことに、真っ先に 英霊の言の葉を拝読致します。そして、いつも 涙が零れます。なお、下の画像の御文章の「毎日 弾 の音を聞く。まるで 音楽の様だ。どんばんどんばん ものすごいよ」とのことでありました。序で乍ら、敬意を籠めさせていただきまして ご芳名を そのまま 掲載させていただきます。

英霊の言の葉(六月社頭掲示)
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
