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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 2月24日(火)の「夢について・続報1029・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 昨年の8月12日(火)の「夢について・続報833・シンクロニシティ」のブログの上段やや下に、
「(前略)昨日 すなわち 8月11日(月)の『夢について・続報832・シンクロニシティ』のブログの中段やや下に、
『(前略)去る 昨年の7月3日(水)の【心身医学の某・医療系の学生サークルのO.B.(男性)の訪問】のブログの上段に、
【(前略)去る 4月3日(水)の〖夢について・続報338・シンクロニシティ・後編〗のブログの下段やや上に、
〖(前略)去る 昨年の8月29日(火)の〔小学校高学年の話・続報5〕のブログの中段やや上 そして 去る 昨年の4月28日(金)の〔心身医学の某・医療系の学生サークル〕のブログの上段などに、
〔(前略)去る 9年前の11月25日(火)の〘第六感(スピリチュアリティ[spirituality])〙のブログで、〘数年前(平成19年12月)、心身医学の某・医療系の学生サークルに委託されて、分科会を開催致しましたとき・・・〙と記させて頂きましたように、このときを初めと致しまして、数回 分科会を開かせて頂きました。すなわち、〘全人的医療を考える会〙であります。(後略)〕と記させて頂きました。つまり、〔全人的医療を考える会〕の その年の女子学生代表世話人が当家に来ます。なお、実際に 約16年前 すなわち 平成19年の秋に、その〔全人的医療を考える会〕の 理学療法士の卵であった 男子学生 と 看護師の卵であった 女子学生が、誠に有り難いことに 当家に来たことがあります。序で乍ら、そのときは、母親が生きていました。それで、御馳走をして お土産を持たせて 自家用車で 最寄り駅迄 送りました。(後略)〗と記させて頂きました。すなわち、上記の〖全人的医療を考える会〗のことは、このブログの左下の“全人SWS’08のブログ”にリンクしております。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、その【全人的医療を考える会】の S.W.S.(Summer WorkShop)が開催されているのであります。(後略)』と記させて頂きました。つまり、昨日の夢の続きで、その『全人的医療を考える会』の S.W.S.(Summer WorkShop)が開催されているのであります。それで、各大学の学生たちと話します。そこで、当方の母校でも、学生たちに 参加してもらわなければならないと思います。(後略)」と記させていただきました。
それで、去る 2月10日(火)の「夢について・続報1015・シンクロニシティ」のブログの上段に、
「(前略)去る 1月13日(火)の『夢について・続報987・シンクロニシティ』のブログの中段に、
『(前略)去る 昨年の8月17日(日)の【夢について・続報838・シンクロニシティ】のブログの上段に、
【(前略)〖全人的医療を考える会〗の男子に 千円を寄付するのであります。すると、その男子によりますと、2,400円とのことでありました。そこで、自転車を利用して その〖全人的医療を考える会〗のチラシを 某・生命保険の職員の宿舎に 届けに行くのであります。(後略)】と記させていただきました。因みに、そのS.W.S.(Summer WorkShop)で 発表をおこなうのであります。(後略)』と記させていただきました。すなわち、そのS.W.S.(Summer WorkShop)が舞台なのであります。そこで、他の人たちは食事をしたのでありますが、男子と女子 2名が まだ 食事をしていません。(後略)」と記させていただきました。すなわち、その「全人的医療を考える会」のチラシがあるのであります。
ならびに、もう一つの夢のことであります。すなわち、去る 12年前の10月8日(水)の「親の受診に付き添っていること・1(循環器内科医[女医])」のブログ そして 去る 12年前の11月9日(日)の「親の受診に付き添っていること 親の受診に付き添っていること ・2(循環器内科医[女医])」のブログのそれぞれ 共に中段やや上、更に、去る 11年前の2月23日(月)の「天皇陛下行幸の君恩に浴して」のブログの中段などに記させていただきました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)の関係の 前述いたしました 教化部が舞台であります。
および、その舞台で、母校の大学の文化祭が開かれているのであります。因みに、夢では、某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle) と 大学で それぞれ 違う環境が 一緒になることがあるのですね。なお、実際には、起こらないことでありますね。序で乍ら、夢で起こる 複数の記憶を重ね合わせでありますね。
また、去る 11年前の1月21日(水)の「ボランティア・高尾山登山・その2」のブログの中段やや上に、
「(前略)去る 昨年の10月28日(火)の『スイス(海外のこと)』のブログの下段に、
『学部一回生のとき、同期生(男性)に勧められて、体育会系ではワンダー・フォーゲル(独語:Wandervogel)(渡り鳥の意味です)部に入部致しました。』と お伝え申し上げました。
このワンダー・フォーゲル部の入部理由は、同級生(男性)に誘われたということと併せて、同じパーティー(英語:party)で、同じ釜の飯を食べ、競技では無いので、体育会系では御座いますが、競争が無いからで御座います。因みに、一学年下のワンダー・フォーゲル部男子後輩は、当初、茶道部に入るつもりで、ワンダー・フォーゲル部と茶道部を兼部している女子先輩から、新入部員勧誘のときに、ワンダー・フォーゲル部に回されて入部させられたとのことで御座いました。(後略)」と記させて頂きました。なお、そのワンダー・フォーゲル部であり、そして、母校の大学の2学年上である 「森田 麻記子」という女子が登場します。序で乍ら、そのワンダー・フォーゲル部であり、そして、母校の大学の同期生でもある「有山 淳」という男子が その女子のことを好きで 何度も その女子の苗字を発していました。因みに、その女子は、誠に有り難いことに、去る 一昨々年の9月19日(火)の「中国の話・続報」のブログにも登場します。なお、話を戻しますが、その母校の大学の文化祭で 日没後 その女子が 彼氏と 二人で 寄り添っているのであります。序で乍ら、当方の眼鏡が見当たらなくなります。それで、見付けますと、誠に遺憾なことに、その眼鏡の右側が ひび割れしているのであります。
しかも、更に もう一つの夢のことであります。すなわち、今は亡き 父親と母親が、誠に有り難いことに 登場します。因みに、当家に 中年男女が 来ているのであります。それで、当家の 父親と母親に 会わせてもらいたいと言われるのであります。それで、そのことを 父親と母親に伝えます。ところが、その父親と母親が来ないので、その中年男女が 当家の中を探し始めます。すると、父親と母親は もう一人を含めて 三人で 縁側で 果実を食べているのであります。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
