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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 3月17日(火)の「夢について・続報1050・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 12年前の10月8日(水)の「親の受診に付き添っていること・1(循環器内科医[女医])」のブログ そして 去る 12年前の11月9日(日)の「親の受診に付き添っていること 親の受診に付き添っていること ・2(循環器内科医[女医])」のブログのそれぞれ 共に中段やや上、更に、去る 11年前の2月23日(月)の「天皇陛下行幸の君恩に浴して」のブログの中段などに記させていただきました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)の関係の 「谷口 雅春」という 創始者が登場します。つまり、その創始者が、講演を行なっているのであります。それで、当方は 2階の 直ぐ 前が 絶壁の席に座っています。そこで、その創始者は 檀上から 話をしている 2名の少年たちに 怒鳴って 退場させるのであります。
ならびに、もう一つの夢のことであります。すなわち、数人が居て ボートに乗って 水場を 通過しようとします。ところが、ボートを 水場に置いたにもかかわらず、そのボートが なくなってしまうのであります。それで、そのボートを捜しますが、別のボートは あるものの、そのボートは見付からないのであります。因みに、そうこうしている内に その水場の水が干上がってしまいます。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
