夢について・続報1052・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 3月18日(水)の「夢について・続報1051・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、舞台は、46年以上前に住んでいた 当家のとなりの 駐車場であります。すなわち、その駐車場に電気照明をけるのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、医学部の3~4年生になっているのであります。それで、上級生の5年生が 産婦人科(英語:obstetrics and gynecology)(医学用語として 省略して 「ギネ」と言われることがあります)で 留年している と聞かされるのであります。そこで、留年することは できないと思うのであります。

 および、もうひとつの夢のことであります。すなわち、舞台は、診療室なのであります。それで、女医と看護師から 患者さんに A と Bの お薬を投与するように指示されます。また、その診療室を去った 患者さんに お薬を投与するように言われます。そこで、その患者さんの上司に協力してもらって その患者さんに お薬を投与するようにするのであります。すなわち、その上司が エスカレーターで あがってきたところで 協力を求めます。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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