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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 3月24日(火)の「夢について・続報1057・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 昨年の7月28日(月) の「インターネット接続の不具合(固定電話の不通)・続報13」のブログの下段に、
「(前略)繋がっています。浅野さんの方から 切っていただいていいですよ。心から 感謝いたします。よろしくお願いします。因みに、母校の医学部に、同じ苗字の 「浅野」という pathology(英語)(ネガティブ[英語:negative]で御座いますし、お読み下さっている方々に影響を お与えすることの無いように、日本語で綴ることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 病理学のことで御座います。以下、英語で pathologyと示させて頂きます)の教授が居ました。なお、そのことを思い出しました。(後略)」と記させていただきました。
話を戻しますが、夢の舞台は 母校の医学部の校舎なのであります。それで、上記の「浅野 伍朗」という pathologyの教授に、その校舎の2階で 偶然に 遇うのであります。そこで、3階に行こうとしますが、階段が 途切れていて どの階段を使っても 3階に行くことができないのであります。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
