夢について・続報1072・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 4月7日(火)の「夢について・続報1071・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、高級ホテルの1階に来ているのであります。それで、60数階のデザートの店に向かう 階段があるのであります。そこで、母親と その娘らしき 親子が、その 階段を上がっていくのであります。ちなみに、そのデザートの店のメニューは 3万数千円のデザートなのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、去る 11年前の10月23日(金)の「レクイエム」のブログ の上段 そして 去る 11年前の10月5日(月)の「硫黄島いおうとう」のブログ の下段などに、母校の某・都立高校のことを言及させて頂きました。

 および、食堂のテーブルに 各自のための 紙箱入りの フライドポテトが置かれています。それで、着席しようとすると、白髪の少女が となりすわるように 言ってくるのであります。そこで、その となりせきすわります。すると、誠に奇遇なことに、その少女は 当方と同じ 上記の某・都立高校出身であり、しかも、当方が住んでいる市で生まれたと言うのであります。それで、足同士が れてしまいます。ついながら、御承知のように そのうえ 前述いたしましたように 菜食さいしょくであり 30数年以上 食堂に 入って 飲食したことがないのに、食堂に()ることを 夢では 見るのでありますね。

 また、さらに もうひとつの夢のことであります。すなわち、当方に 入手されることになっている 雑誌があります。つまり、少年が その雑誌を買いに来るのであります。ところが、定価が ¥130円であるところ、彼は ¥100円しか 持っていないのであります。しかも、その雑誌を入手することができるのは 3日後なのであります。それで、当方が、その不足分の ¥30円を 彼に 手渡すのであります。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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