夢について・続報1077・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 4月12日(日)の「夢について・続報1076・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、手の指から 小さな ガラスの破片が 入りそうになるのであります。ちなみに、hemorrhage(英語)(ネガティブ[negative]で御座ございますし、お読み下さっている方々かたがたに影響を お与えすることの無いように、日本語で つづることを控えさせて頂きましたが、以前 それではわからない と指摘を頂きましたので、日本語も併記させて頂きます。小さく記させて頂きます。 出血のことで御座ございます。以下、hemorrhageと記させて頂きます)しています。それで、なんとか そのガラスの破片を出そうとするのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、今は亡き 母親が、誠に有り難いことに 登場します。つまり、母親と 渋谷の店にるのであります。すると、母親が 自分のかばんから 少しのあいだ 目を離したすきに、そのかばんなかの財布から 数枚の 1万円札を 誰かに 抜かれているのであります。

 および、さらに もうひとつの夢のことであります。すなわち、この夢にも 今は亡き 母親が、誠に有り難いことに 登場します。つまり、新宿副都心を見ているのであります。それで、その新宿副都心にある りそな銀行のことについて 母親に言及します。すると、母親によりますと、かつて 貸金庫を契約していたとのむねを話すのであります。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名ひらがなを大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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