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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 4月17日(金)の「夢について・続報1081・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、誠に有り難いことに、水島 聡氏が 夢に登場します。因みに、誠に有り難いことに、共に 食堂に居て 隣同士なのであります。それで、同氏は てんぷらを注文しています。なお、当方が 菜食ということを知っているので、お皿に 御飯と 一枚のキャベツを載せてくれます。そこで、同氏によりますと、芸術家の家系を育てているとのことでありました。それで、その芸術家の家系の ある男子に関して 書かれた 本を渡されます。そこで、読まなければと思うのであります。序で乍ら、御承知のように、30数年以上 一般のレストランに 入って 飲食したことがないのに、食堂に入ることを 夢では 見るのでありますね。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
