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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 4月24日(金)の「夢について・続報1088・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、去る 2月21日(土)の「夢について・続報1026・シンクロニシティ」のブログの上段に、
「(前略)去る 一昨々年の3月4日(土)の『夢について・続報31・シンクロニシティ・後編』のブログの下段に、
『(前略)去る 昨年の8月4日(木)の【大学院生の頃】のブログの上段に、
【(前略) 去る 7年前の1月7日(水)の〖受験のアドバイス〗のブログの上段に、
〖(前略) 大学院生の頃、主任教授に依頼されて、最終学年である 6回生に 医師国家試験特別講義を担当致しておりました・・・
(中略)
因みに、主任教授が 医師国家試験特別講義をすっぽかしたことが御座いまして、6回生から、同・教授に 呉々も指摘しておくようにと言われたことが御座います。なお、このことは同じ大学院生(当時)も知っています。
(中略)
また、同じく母校の大学院生のとき、学部生の試験監督の一人として担当致しておりました。
試験監督をしていますと、気が付くことは、すぐに問題に取り掛かる受験者が居ます。当たり前のことと お思いになられるかもしれませんが、番号と氏名は 一番初めに書くことで御座います。勿論 うっかりしたら たいへんですし、氏名を ゆっくり書くことは、試験の始めに際して、心を落ち着かせる効果があるとされています。
因みに、この試験のとき、母校の後輩のことを思って、気を使って正面では無く、右斜め前方のサイドの黒板に、〘頑張って下さい!〙と書きましたら、主任教授に消されたことが御座いました。
主任教授は 母校出身ではありませんでしたので、愛校心を期待することは適わないことで御座いました。(後略)〗と記させて頂きました。(後略)】と記させて頂きました。すなわち、本日は、この南正康主任教授の夢を見ました。因みに、音信が 途絶えてしまいましたが、高齢でありますので 亡くなられていると存じます。なお、御冥福を 心より お祈り申し上げます。(後略)』と記させていただきました。すなわち、その大学院生の頃の抄読会に出席しているのであります。(後略)」と記させていただきました。つまり、その主任教授が 登場します。因みに、医学の 三つの発見の話になるのであります。なお、その主任教授と対立関係にある 男性教室員は、その主任教授が来ると 帰ってしまいます。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
