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(こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 昨年の12月31日(水)の「夢について・続報974・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が 繋 がっておりますので、前回のブログ そして 必ず 去る 一昨年の10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)
さて、本日の夢のことであります。すなわち、母校の大学の同期生である 前述致しました 「金子 晴生」という男子が登場します。因みに、書道の年配男性指導者が付いて、その男子と共に 書道教室に居ます。それで、彼は 当方の左側に座っています。そこで、彼は、書道の後片付けを終えます。なお、当方は 後 小筆で 氏名を書くのみであります。それで、彼が 当方に 自分の筆よりも 小さいと指摘します。そこで、三人の書道師範に習っていたことを伝えました。それで、小学校中学年の頃に習っていた 一人目の男性老人の書道師範の指導では、必ず 筆を立てて書くようにとのことでありました。ところが、二人目の成蹊高校の書道の教師もしていた 中年男性の書道師範の指導では、筆は 寝かして書いてもいいし 自由自在に うまく書ければいい という技巧的な考え方の教えでありました。だから、細い筆でも 寝かして書けば 字が太くなると答えました。但し、自分では、飽くまで 問いに対する回答を行なったので、筆は立てて書くものであると思っておりました。そこで、上記の書道の年配男性指導者に 訊きました。すると、年配男性指導者によりますと、数十分間も 継続して書かなければならないとのことでありました。そこで、明確化(精神分析の用語)する為に、筆を立てて書くと 数十分間も 継続して書くことが叶わないということを言っているのであるかと尋ねました。すると、その書道の年配男性指導者によりますと、「そうだ。」とのことでありました。序で乍ら、三人目の男性老人の故・書道師範は、去る 12年前の10月8日(水)の「親の受診に付き添っていること・1(循環器内科医[女医])」のブログ そして 去る 12年前の11月9日(日)の「親の受診に付き添っていること 親の受診に付き添っていること ・2(循環器内科医[女医])」のブログのそれぞれ 共に中段やや上、更に、去る 11年前の2月23日(月)の「天皇陛下行幸の君恩に浴して」のブログの中段などに記させていただきました 某・ボランティア(英語:volunteer)のサークル(英語:circle)の関係の 桐朋高校の書道の教師でありました。因みに、その男性老人は、既に 亡くなっています。ご冥福を心より お祈り申し上げます。なお、誠に有り難いことに、昨日は 珍しく 午前0時前の 午後11時55分に 蒲団に入ることができました。それで、この夢は 明け方 見ていますから、もしかしたら 初夢になるのかもしれませんね。
(義務教育の方々に 美しい日本語を 正しい読み方で 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名を付けております。因みに、美しい日本語の平仮名を大事にしたい という思いもあります)
本日も、最後 迄 お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)
