夢について・続報992・シンクロニシティ

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 (こちらのブログ記事に 前回 すなわち 昨日 つまり 1月17日(土)の「夢について・続報991・シンクロニシティ」のブログの続きを記させて頂きます。前回のブログから 話が つな がっておりますので、前回のブログ そして かなら去る 一昨年おととしの10月12日(土)・夢について・続報530・シンクロニシティ」のブログも 御覧頂きますと おわかり頂け易い と存じ上げます)

 

 さて、本日の夢のことであります。すなわち、53年以上前の小学校高学年の同級生である 「宮腰ひとみ」という女子が登場します。ちなみに、何故なぜか この女子が 大学の同期生ということになっているのであります。それで、この女子と実習が 一緒になります。そこで、何故なぜか その実習後 二人ふたりで 打ち上げをしようということになります。それで、ほかの予定がありますが、調整します。そこで、母校の大学の学館に行きます。それで、授業に出席しますと、となりすわっていた 「金子 晴生」という男子から 聞かされます。すなわち、その「宮腰ひとみ」という女子が、同じクラスの四人よにんの女子に 当方と 打ち上げをすることを話しているというのであります。

 ならびに、もうひとつの夢のことであります。すなわち、今は亡き 父親と母親が、誠に有り難いことに 登場します。すなわち、ツアーに参加するのであります。それで、参加するかどうかを業者に通知する前に、父親と母親も そのツアーに参加するかどうかを 公衆電話から 電話をして (くのであります。すると、父親は、お金がないから 参加しないと答えます。また、母親も 参加しないとのことでありました。

 

 (義務教育の方々かたがたに 美しい日本語を 正しい読みかたで 御覧頂こうと思いまして、当初から 振り仮名ふりがなを付けております。ちなみに、美しい日本語の平仮名(ひらがな)を大事にしたい という思いもあります)

 本日も、最後 まで  お読み頂き、誠にありがとうございます。唯々感謝。(^-^)

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